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【大雪】 関東 雪の日の対策 歩き方など情報まとめ

雪の対策とまとめです。特に首都圏の方、必読です。たくさんの対策があるので随時更新していき、充実させたいと思います。

更新日: 2014年02月08日

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この記事は私がまとめました

mustardcreamさん

最新ニュース欄です。ここは随時更新いたします。

雪の対策とまとめ

対策はこちらにも掲載いたします。

雪の季節です。特に雪に慣れていない首都圏の方大丈夫ですか?

各地でこんなことも?

“@ymkw1011: 雪のスプラッシュマウンテンの写真撮りに行ったらカヌーのお兄さんがシンデレラ城こちらでーすって案内してたから行ってみたらシンデレラ城あった。 pic.twitter.com/PjaNMj7oZF” う〜ん、いい仕事しますねぇ…♡

雪が降ってる状態でのシンデレラ城を撮りたかったから(*´▽`*) 満足満足ー(≧∇≦)b pic.twitter.com/KCpiuSXrTl

@mahorin32 だよね!わああ!!その写真いいね〜(^○^)♡シンデレラ城と雪のコラボが最高! Twitterでとった写真だけど、クリケッターカントリーだって♫ pic.twitter.com/tJfkDUmj2R

こんな大雪なのにディズニーは キャストさんが雪でお絵かきしたり シンデレラ城作ったり楽しませて くれるとかさすが夢の国♡拾い画 pic.twitter.com/9ymvg7BNJp

首都圏の大雪には特に注意を。

車の場合も、電車の場合も時間に余裕を持って出かけましょう。

雪の日の注意点。

必要以上の外出を避けましょう。

雪が降る日は、なるべくなら外出を避けた方が良いと思います。雪道に慣れていない為、滑ってケガをしたり、自分が気を付けて歩いていても車がスリップしてきて思わぬ事故に巻き込まれる可能性もあります。

どうしても外出しなければならない場合は、外出しなければならない時は、レインコートや帽子、手袋などを着用し、なるべく傘は使わない方が良いと思います。
またスニーカーは特に危険です。スノーブーツ等の対策が必要です。

歩き方も注意を。

小さな歩幅であるきましょう。

歩幅が大きいと足を高く上げなければなりません。そうすると当然、重心移動(体の揺れ)が大きくなり、転倒しやすくなります。

滑りやすいところでは、基本的に小さな歩幅であるきましょう。

細い道を歩くときには、自然に両足の左右の幅が狭くなりますが、左右の幅については適度に離れているほうが良いでしょう(20センチ前後)。

靴の裏全体を地面につけて歩きましょう。


雪みちを歩くときは、重心を前におき、できるだけ足の裏全体を路面につける気持ちで歩きましょう。

道路の表面が氷状の「つるつる路面」では(1)小さな歩幅で、(2)足の裏全体をつけて歩く「すり足」のような歩き方が有効です。ただし「すり足」といっても、完全に地面を擦りながら歩いているとつまづきの原因にもなるので、軽く足を浮かせて歩きましょう。

道路の表面に雪の残っているところでは、「すり足」では歩きづらいこともあります。その場合は、足裏の平らにして、(2)足の裏全体を路面につけ、(1)小さな歩幅でそろそろと歩きましょう。

急がず歩きましょう。



いくら歩き方を理解したつもりでも、急いでいる時は忘れがちになります。ケガをしないで楽しい冬を過ごすためには、冬は夏より移動に時間がかかることは仕方がないと思って「余裕をもって」行動し、「急がず、焦らず」に歩くことが大事です。

「余裕をもって歩く」ことで、しっかりと「滑りそうな道」を見分けながら歩くことができます。しっかり滑りそうな道を見分けることも、転倒しないためには非常に重要です。

また急いでいなくても、携帯電話で話しに夢中になっているときなど、路面に対する注意力が薄れたときは転倒しやすくなります。注意しましょう。

通勤時など交通の乱れが発生した場合、急いでしまいがちですが決して走ってはいけません。

滑りやすい場所

横断歩道

横断歩道は車や人がたくさん通るところなので、雪みちが踏み固められやすく、走っている車や停まっている車の熱で雪の表面が融けやすくなっています。さらに停まっている車が発進するときのタイヤの摩擦によって道路が磨かれるのでとても滑りやすくなります。

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