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makkarockさん

田母神 俊雄候補

無所属 石原慎太郎・日本維新の会共同代表・平沼赳夫維新国会議員団代表推薦

日本の軍事評論家。
頑張れ日本!全国行動委員会代表、予備役ブルーリボンの会顧問。
元航空幕僚長・元空将。

「都民の安心・安全のために精いっぱい努力したい」

首都直下地震などの災害対策として自衛隊を中心とした救助態勢の構築
インターネット上で講義が受けられる国際大学の設置
2020年東京五輪に向けた都市整備

舛添要一候補

元厚生労働相。
2020年東京五輪・パラリンピックの成功や防災対策、医療・介護など社会保障の充実に重点を置く

【出馬表明】
出馬に向け本格的な検討に入った。周囲から「選挙に出て東京を変えてほしい」という声が出ている。ホームページで東京や日本の現状認識を示している。選挙に出るにはきちんと政策を作り、責任を持って当選した場合の準備を整える。正式な出馬発表の時期は決めていないが、都民も国民の皆さんも理解していただけると思っている。

【政党との関係】
基本的には無所属で出馬する。できるだけ多くの有権者の声を公平に吸い取りたい。まずは党籍の残っている新党改革を離党して、より広い有権者の支援をいただきたい。自民党から支持や支援の話は受けていない。自民党から話があればその段階で考えるが、私は要請する立場にない。

【選挙公約】
母親の介護の苦労が私の政治の原点だ。医療や介護は自治体がきちんと対応すべきもので、東京でも社会保障政策をしっかりやる必要がある。地域のコミュニティー内で住民の身近な生活の支援をどうするかが課題だ。東日本大震災もあり、震災に打ち勝つ強靭(きょうじん)な街づくりが必要だ。危機管理を含めた防災都市を目指す。

【東京オリンピック・パラリンピック】
2020年に恥ずかしい東京、恥ずかしい日本を見せられない。大きな目標があれば、そこに向かって相当大きな改革ができる。東京から日本の改革の先鞭(せんべん)をつけることに全力を挙げる。与野党の枠を超えた合意を形成したい。私の国政の場での経験も生かし、できるだけ対立を避けコストもかけずに大きな成果を挙げる。

宇都宮健児候補

出典bund.jp

前日弁連会長 共産党・みどりの党・社民党推薦

宇都宮氏は、石原慎太郎氏の辞職に伴う2012年12月の都知事選に「脱原発」を争点に掲げ無所属で出馬。共産、社民両党と日本未来の党の支持を受けた。当選した猪瀬氏の約433万票に次ぐ96万票余りを獲得したが、落選した。

基本政策
Ⅰ 世界一働きやすく、くらしやすい希望のまち東京をつくります。
Ⅱ 環境重視、防災・減災重視のまち東京をつくります。
Ⅲ 原発再稼働・原発輸出を認めず、原発のない社会と経済を東京からめざします。
Ⅳ 教育現場への押し付けをなくし、いじめのない、子どもたちが生き生きと学べる学校をつくります。
Ⅴ 安倍政権の暴走をストップし、憲法を守り、東京からアジアに平和を発信します。


<オリンピック政策>
○環境に配慮したシンプルなオリンピック・パラリンピックを実現する。
○災害の被災者と原発事故の被害者に受け容れられ、
アジアの平和につながる真の平和の祭典を実現する。

<猪瀬前都知事の問題>
○猪瀬問題を徹底的に究明し、カネと利権の東京から訣別する。

ドクター中松候補

マック赤坂 候補

山口節生 候補

ないとうひさお 候補

ひめじけんじ 候補

根上隆 候補

鈴木達夫 候補

五十嵐政一 候補

中川智晴 候補

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