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視聴者の心ゆさぶれ!、木南晴夏とは

1985年8月9日 生まれ。 女優、木南晴夏さんはこんな人。

更新日: 2016年12月10日

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riraera17さん

2001年、高校在学中に夏の高校野球PR女子高生に選ばれる。同年、『第1回ホリプロNEW STAR AUDITION〜21世紀のリカちゃんはあなた!!〜』でグランプリを獲得する。
2002年、バラエティー番組の企画『矢部浩之のオファーしちゃいました』において矢部浩之にCM売り込みをしてもらった。また、女性アイドルユニット『テレ朝エンジェルアイ2002』に選出される。
2002年から2003年にかけて、酒井彩名・あびる優とアイドルユニット『Licca』として活動。
2004年から2005年にかけて出演したバラエティー番組『不幸の法則』の再現ドラマで演じた幸子役で広く顔が知られるようになった。

2008年、國學院大學文学部を卒業。
2009年、映画『20世紀少年』では小泉響子役を演じ、「瓜二つ」だと監督や原作者にも評価された。
2013年、映画『百年の時計』(監督:金子修介)の主人公・神高涼香を演じ、この作品が自身初の長編映画における主演作となる。

女優としてのステップアップとなった『君が踊る、夏』

これまで、『20世紀少年』シリーズでは、原作のキャラクターのなかで一番似ていると評された好奇心旺盛な女子高生、ドラマ『銭ゲバ』(2009)では、顔に傷を負い引きこもる影を背負った少女など、なにかと個性的なキャラクターを演じてきた彼女。本作で演じる香織は、彼女にとって初めての“普通の女性”だったという。

「今まではキャラクターの濃い役が多かったので、普通の女性の話し方やしぐさなどを役作りの中で考えたのは初めてでした。我慢や耐えるシーンが多かったので、撮影中は心が重くなり、緊張のあまりまったく眠れない日もありました。しかし、苦労して考えたおかげで、終わってから得るものが多かったです。この映画に成長させてもらいました」

切り替え上手な彼女

寝たら忘れるタイプです。とはいっても、寝てすぐにケロッと忘れるわけではないですけど、すごく落ち込んでいても大抵のことは時間とともに忘れられます。たとえば「この人とはもう一生会いたくない!」と思うようなことがあったとしても、1年後には綺麗さっぱり忘れていて元気だった?って会えます。

恋愛、結婚観

最近気づいたんですけど少年っぽい人が好きですね。歳を重ねてもおちゃめだったり、やんちゃだったり、少年の心を忘れない人って素敵じゃないですか?ユースケ・サンタマリアさんとか大泉洋さんとか、大好きです。

20代後半ってもっと大人だと思っていました。でも、今の私は16歳の頃とくらべて精神年齢はそれほど変わってない気がします。結婚しても仕事は続けていきたいですね。結婚して子供が生まれても仕事を続けている友達もいますし。

木南晴夏ちゃん普通に好きだし、 バンドマンだしそんな騒ぐことじゃない。Ryotaがんばれ

何がびっくりって木南晴夏が年上だったという。20歳そこそこだと思ってた。

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