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【ミュージシャン・作曲家必見】楽譜作成のソフトと便利なアプリまとめ

手書きの譜面ってキレイに書けないし見せたくないな~という音楽家あるある。キレイに楽譜を作成できる楽譜作成ソフトウェアや便利に使えるアプリを調べてみました。

更新日: 2013年12月22日

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【Finale】

Finale NotePadなら、アイディアをすばやく記録できます。マウスで五線をクリックすれば瞬時に音符が入力されます。他にもコンピューター・キーボードやMIDIキーボードを使ってよりスピーディーに音符を入力することができます。

【Sibelius】

さまざまな種類の用紙やフォントが用意されているため、驚くほど鮮明な楽譜に仕上がります。 さらに、サンプリングされた楽器サウンドを使用して楽曲を再生させることもできます。しかし、Scorchの優れた機能はこれだけにとどまりません。

【overture】

MIDIインターフェイスが接続されていればMIDI入出力も可能になるため、MIDIキーボードの演奏をそのまま楽譜化したり、音程をMIDIキーボードから指定しながらの入力も行えます。

フリーソフト

【Studio ftn】

「Studio ftn Score Editor」 は、譜面のようなインターフェースの楽曲制作ソフトです。
“ 五線譜に音符を書いていく ” のと同じ感覚で使える作曲ツールで、難しいパソコン用語等を知らなくても,
割りと簡単に曲を作っていけるところが最大の特徴。

【musescore】

MuseScoreは、音楽作成ソフト「Muse」専用のエディターです。MuseScoreは、普通の楽譜を作る様に音符を5線符に貼りつけて作成しますので、「Muse」の文法を意識することなくMuseファイルを作成できます。
Museの文法をあまり知らない人でも、作れると思います。(多分)

【ScoreCleaner Notes】

お値段85円
クラウド利用には無料アカウント登録が必要

遊び甲斐のあるアプリだが「音痴」という現実を突きつけられて心に思わぬダメージを負いかね無いので、使うときには注意しよう?

【Ensemble Composer】

選択できる楽器にはピアノ(PIANO、8種類)、弦楽器(SOLO STRINGS、8種類)、木管楽器(REED、8種類)、金管楽器(BRASS、8種類)、打楽器(PERCUSSIVE、8種類)など16ジャンル(計128種類)が用意されており、最大で15の楽器を同時に演奏できる。本アプリなら、交響曲の譜面を再現することも充分可能だ。

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