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子連れで横浜へ行くなら【みなとみらい】周辺が断然おすすめ!

横浜のみなとみらいの周辺は、子供連れにやさしいスポットや子供が楽しめるスポットが充実しています。横浜らしい場所でもあるので子連れで横浜に旅行する時にもおすすめの場所です。

更新日: 2019年08月05日

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CuteMonsterさん

■ミュージアム

大自然体感ミュージアム Orbi Yokohama(オービィ横浜)

セガとBBC Worldwideが共同で開発した、五感がフルに刺激され、全身で大自然を体感できる世界初のエンタテインメント施設。
40×8メートルの大型スクリーンにオリジナルの映像を上映するメインシアターと、大自然や生き物をテーマとしたエンタテインメントエキシビションが中心。エンタテインメントエキシビションでは空撮映像を使った飛行体験や、マイナス20度の極寒体験など、さまざまな感覚を使った体験ができる。
http://orbiearth.jp/jp/

大画面にただ映像を流すだけではなく、匂いや風、霧、フラッシュライト、超立体サラウンドシステム、といったステージショーやアトラクションで用いる演出要素や技術を導入し、視覚以外も大きく刺激する。ありとあらゆる感覚器官が刺激を受けることで自然のまっただ中にいる感覚になり、究極の大自然没入体験が味わえる。

施設内にあるカフェのメニューのひとつ。
かなり珍しい青色のバンズのハンバーガー。
地球をイメージしているようです。。。

大自然の真ん中にいるような不思議な迫力ある体験ができるエンターテイメントな誰でも楽しめるミュージアムだ。

カップヌードルミュージアム(正式名称:安藤百福発明記念館)

インスタントラーメンにまつわる様々な展示や体験工房などを通じて、発明・発見の大切さやベンチャーマインドについて楽しみながら学べる体験型食育施設。
総合プロデュースは、アートディレクターの佐藤可士和氏で、全体のコンセプトや建物・設備・展示の見せ方、ロゴやグッズなどをデザイン。
http://www.cupnoodles-museum.jp/

「チキンラーメン」を手作りできる「チキンラーメン ファクトリー」(要予約)や自分でデザインしたカップにお好きなスープと具材をトッピングして、世界で一つだけの「カップヌードル」を作ることができる「マイカップ ヌードル ファクトリー」があります。

自分がカップヌードルになれるフィールドアスレチック。
自分自身がカップヌードルの「めん」になって、製めん、味付け、フライ(瞬間油熱乾燥法)、カップ詰、具材トッピング、箱詰めされたら、最後に出荷されるというちょっとおもしろいアスレチック。

横浜アンパンマンこどもミュージアム&モール

『アンパンマン』をテーマとした参加型ミュージアムとショッピングモールの複合施設。
ミュージアムエリアは入館料が必要であるが、ショッピングモールエリアは無料で入場できる。
http://www.yokohama-anpanman.jp/main.html

小さい子は喜びそう。
中ではアンパンマンのキャラになりきったり、ショーを楽しんだりすることができます。

ジャムおじさんのパン工場は大人気。
パンの値段はちょっと高め?

■子連れ向けおすすめ施設(食事など)

MARK IS みなとみらい

みなとみらいで子連れファミリーにおすすめな商業施設がここ。Orbi Yokohamaも入っています。
子供が遊ぶ施設が充実していたり、屋上には果樹園があったり、1日遊んでも飽きません。
また、休憩スポットがとても多いのが特徴で、お弁当や、テイクアウトした食事を天気を気にせず快適に食べることができそうです。
http://www.mec-markis.jp/mm/

おもいっきり体を動かしたりするあそびから、ごっこ遊びまで遊具が充実しています。

子供用の椅子があるコーナーもあり、子連れでも気にせず食事を楽しむことができます。

プレイゾーンのほか、キッズトイレ・授乳室・オムツ替え用ベビーベッド・給湯設備・電子レンジなど子ども向けの設備が充実しています。

ハッピーローソン

ローソンの商品や、併設のカフェで珈琲やジュース(夜はアルコールもあります)を買って、子供を遊ばせながら、お茶をしたりご飯をたべることができます。
http://www.lawson.co.jp/happylawson/

子連れにはとってもうれしいコンビニですが、休みの日は大変込み合います。

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