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ランボルギーニ ガヤルドの後継車『ウラカン LP610-4』が超カッコいい【画像大量】

「ウラカン」のエクステリアデザインは、直線的だった「ガヤルド」から一変。曲面で構成されるグラマラスなボディとなった。全体として万人向けの受け入れやすいデザインに大きく変化した印象だが、ランボルギーニのアイデンティティともいえるフロントバンパー下のエアスクープは継承されている。

更新日: 2013年12月26日

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tommytaka8さん

ランボルギーニ ガヤルドの後継車『ウラカン LP610-4』

New Lamborghini Huracán LP 610-4
ランボルギーニ、ラグジュアリー・スーパー・スポーツカーの新境地を切り拓く

19世紀にスペインに実在した闘牛から名前をもらったというウラカン。さきごろ生産終了となったガヤルドの後継モデルになる

ウラカンは最高出力448kW(610ps)、最大トルク57.1kgmの5.2リッターV10直噴エンジンを搭載。LP610-4の末尾の数字が示すようにAWDで、トランスミッションには7速デュアルクラッチを採用している。0-100km/hは3.2秒、0-200km/hは9.9秒、そして最高速は325km/hとなっている。

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