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の・ぼ・り・べ・つといえばクマ牧場!みんな待てるぜ~

一度見たら忘れられない北海道のローカルCM「のぼりべつクマ牧場」ひらがな明記だって知ってました?春になったら行ってみたいクマの牧場です。

更新日: 2014年01月03日

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美緒姫さん

まず気になるのはこのCMなんですよね

テレビCMは北海道のみの放送だが、その耳に残る台詞回しとインパクトから道民の常識として
マイナーながらもある程度の人気を誇っている。

登別といえば温泉じゃなくてクマ牧場なんですって・・

一度聴いたら気になって忘れられなくなるCM

「の・ぼ・り・べ・つ!」・・・といえば!? 「KUMA_BOKUJO!」(クマボクジョ!)愉快な仲間が!楽しい仲間が!?(YEAH!)みんなマテルゼェェイ!(クマボクジョ!)ここはのぼりべつクマ牧場

「の・ぼ・り・べ・つ! と、いえば? クマ牧場!」これは登別温泉の近くにある、熊の動物園「のぼりべつクマ牧場」のCMソングの歌詞だよ。サングラスを掛けた熊がラップ調の音楽に乗せて軽快に歌うCMはもう頭から離れないねw 最後に出てくるグラサン熊の数には、何度見ても笑っちゃうねw

深夜にのぼりべつクマ牧場のCM思い出して脳内ループ止まらなくなったwwwどうしてくれるwww

それはクッタラ湖畔のクマ園です

のぼりべつクマ牧場(のぼりべつくまぼくじょう)は、北海道登別市登別温泉町にあるクマの動物園(テーマパーク,観光牧場)である。

主にクマを飼育しています。

登別温泉街からロープウェイで約7分、標高550mのクマ山(四方嶺)の山頂にあります。

客を運ぶロープウェイであるため台数が多いのが特徴。

北海道登別温泉の山中にあるクマがメインの動物園。
エゾヒグマを始めとする100頭以上のクマが飼育されている。

北海道のエゾヒグマ、ヒグマ、ツキノワグマ、ヒマラヤグマ、エゾリス、エゾタヌキ等の繁殖群を放養する。

「芸をするヒグマ」という当時の常識を覆したことでその名を知らしめ、国内におけるクマ専門動物園の先駆けとなった。

クマといえばまず猛獣というイメージですから有名になりますね。

世界で始めてヒグマの多頭集団飼育に成功し[3]、人工繁殖や冬ごもりの実験等と教育普及にも努める。クマのショー、アヒルの競走などアトラクションも行っている

施設は第1牧場・第2牧場の2つの放飼場(展示場)や世界唯一のヒグマ博物館、ユーカラの里(アイヌコタン)、アヒルの競走場、クッタラ湖展望台、売店、食堂などがございます。

人がオリの中に入りガラス越しに間近でクマを観察できる
「人のオリ」が好評で、他にも世界唯一のヒグマ博物館や、
アヒル競走場、展望台などがある。

人間が檻に入るという逆転発想が開設当時斬新的。

人間が檻のに入っているような造りになっており、クマ達がその周りを取り囲んでいますので、獲物に狙われる動物のような体験もでます。また、間近で目や耳、鼻や毛並みなどその特徴をじっくり観察できます。

また、専用のエサを購入することでクマにエサを与えることが
可能で、様々な仕草でエサをねだる愛嬌たっぷりな姿も
見ることができる。

ヒグマ博物館

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