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19年後 地球に小惑星が衝突する

ウクライナの科学者が、小惑星「2013 TV135」を発見した。

そして、19年後、地球に衝突する可能性があるという。

NASAは可能性を否定しているが、ロシアの隕石落下があっただけに、NASAの予測もあてにならない。



ちなみに、ウクライナの科学者(サンプトペテルブルグ大学レオニード・ソコロフ教授)は、2011年に小惑星Apophisが、2036年に衝突する可能性を予測している。



2013TV135は1300フィート(400メートル)の幅を持ち、ロシアの小惑星(17メートル)に比べるとかなり大きい。