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目指せ!ツヤ髪♪意外と知らない正しい『ヘアケア』のポイント

髪のパサつき、乾燥、薄毛、かゆみ、頭皮のよごれ、臭い…髪のトラブルは尽きません。意外とできていないかもしれないシャンプー、ドライ、ブラッシングのポイントをまとめました。

更新日: 2014年01月26日

mahalo_greenさん

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1)シャンプーのポイント

洗う前にブラッシングする

髪に負担をかけないようなクッション性の高いブラシでブラッシング。髪に付着したフケやホコリを除去し、頭皮の皮脂などの汚れを浮き上がらせます。

シャンプー前に、38度くらいのお湯で地肌を洗い流す

頭皮や髪の表面のホコリやチリなどを洗い流すことで、シャンプーの泡立ちを良くします。

シャンプーで洗うのは根元だけ

シャンプーは「頭皮専用」と言っても過言ではないくらい。毛先を洗う理由は「整髪料が付着しているから」というだけの理由。

コンディショナーは毛先だけ!

頭皮にコンディショナーは必要ないそう。毛先を中心にたっぷりと!そして3~5分間はおくように

◆シャンプー時のヘアケア・アイテム①<椿油>

「大島椿」は、コスメ専門クチコミサイト@cosmeが発表するベストコスメ大賞において、3回以上総合大賞、及び部門別 1位を受賞し、「殿堂入り」と認定されました。

【ヘアーモデルのシャンプー法】 ①シャンプーはまず手のひらで泡立てる ②地肌のみを丁寧に指の腹で洗う ③地肌にはしつこい皮脂などもこびりついているので丹念に ④トリートメントに椿油を数滴混ぜる(馴染みが良くなりくし通りも滑らかに) #有益なことをつぶやこう

◆シャンプー時のヘアケア・アイテム②<カッサプレート>

(税込2,625円)
心地よいなめらかな肌あたりとすぐれた操作性により、どなたでも簡単に本格的な美活沙ヘッドマッサージが楽しめます。

自宅と実家にひとつずつ置くほどの愛用品。

私はスカルプ美容液などをつけたあと、半身浴しながらマッサージしています(美容ライター宇野ナミコさん)

2)髪の乾かし方のポイント

ドライヤーの噴き出し口からは10cm以上の距離を保つ

髪は表面温度が100℃以上になると、変質して傷み始めます。ドライヤーの温風は熱く、噴き出し口では100℃を超えていますが、10cm以上離してかければ、かなり温度が下がります

◆ドライ前のヘアケア・アイテム

5,250円(税込)

スキンケア美容液の発想から開発された独自のフォーミュラ。 スカルプ周辺を保護することで、髪の頭皮環境を整え、髪本来のハリ、密度感、しなやかさをサポートします。

◆ツヤツヤな髪にしてくれる♪ヘアケア・オイル

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mahalo_greenさん