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ナチュラルなのに盛れる!すっぴん風「薄盛りメイク」のコツ

実は、薄いけどちゃんと盛れている、「薄盛メイク」をまとめました!

更新日: 2014年01月08日

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この記事は私がまとめました

ひびきすさん

メイクのトレンドが変わってきている

ナチュラルメイク全盛期の今、もはや作りこんだデカ目は時代遅れ!

濃いメイクが苦手な男性が多いことも手伝ってか、人気のある女優やモデルもナチュラルメイクをする傾向に。

実は、薄いけど盛れる。
そんな『薄盛メイク』と呼ばれるメイク方法があるんです。

薄盛りメイクとは?

グラデーションなどで作りこむのではなく、シンプルに仕上げるけれど盛れる、そんなメイク

作り込んだ重めのデカ目は、近くで見ると怖いうえにメイクが崩れてパンダ目になりやすいので、「どうにかしたい!」と悩んでいる人もいるのではないでしょうか?

それに比べて単色アイシャドウを使った薄盛りメイクは、グラデーションにしたりアイラインを太く引くよりも二重の幅が広くぱっちりと見えるし、メイク崩れも少なくて済むんです。

アイシャドウ

アイライン

アイラインはブラウンライナーと隠しラインで深く大きい目に見せる。上まぶた、まつげのキワに黒目上あたりから目尻に向かって極細ラインを

アイラインをキワに細く引く。目尻は少し長めに引いて、薄盛りメイクにアイラインでアクセントを付けよう。

マスカラ

マスカラはボリュームタイプではなく、まつ毛1本1本を際立たせるフィルムタイプをチョイス

つけまつげを付けた後はマスカラを重ねて、自まつげとつけまつげを自然に馴染ませよう

つけまつ毛

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