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一体なぜ…?世界中で大麻(マリファナ)解禁の動き

日本では厳しく規制されている大麻(マリファナ)ですが、ウルグアイや米コロラド州で合法化され、多くの国で非犯罪化となるなど、解禁が進んでいるようです。一部では物議を醸している、“大麻合法化”の話題についてまとめます。

更新日: 2016年02月07日

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ウルグアイとアメリカの一部の州で大麻合法化。ヨーロッパもほぼ非犯罪化。アジアでも広く使われている。カナダでも南米でもアフリカでもその他たくさーんの国・地域で大麻はよく使われている。さて日本での扱いはこれからどうなるのだろ?「なんと!大麻は実は万能だった」ってなったりするのかな?

ググってると日本でも大麻を合法化しようとか言ってる人達がいるようだけどどうだろうね。合法化して輸入も可能になったら特亜が大麻作りまくって売りつけようとするだけな気がする。仮に合法化しても原料や加工品も含めて輸入は禁止して国産のみ合法とすべき。あと外資や外人の栽培も禁止すべき。(続

コロラドは経済が潤うだろうな。しかも、マフィア組織には大きな痛手を与えることができる。禁酒法の失敗を繰り返さないためにも、大麻の医薬効用を利用するためにもこういったことは重要だと思う。>米コロラド州が大麻を合法化、販売解禁 全米初 s.nikkei.com/1colBEQ

医療大麻に対するこの国の報道統制は恐るべきものがある。ここ数年で、アメリカの国立ガン研究所がマリファナの抗癌作用を正式に認め、ドイツやフランスやチェコでは医療大麻が合法化され、イスラエルではガン患者の2/3が大麻の使用を許可されるようになったが、日本では一切報道されなかった。

大麻の依存性と毒性に関しては議論するつもりはないが、医療用として使用している国がある事と、今回の様に管理された、何しでかすか分からない不純物に塗れた非合法な物の排除と金の流れが透明化できる点は評価すべき。私は日本でも解禁しろ、というスタンスでもないですよ

だから今回アメリカでどんどん大麻が合法化されてるけど、大麻が開放されて困るのはタバコじゃないのね。たしかにタバコも止める人は増えるかもしれない。お酒?うんお酒も飲み過ぎなくなるとおもう。正解は薬。薬品。心療内科で高いお金で持たされる奴とかも。何で大麻が禁止かわかるでしょ。(苦笑)

アメリカの大麻合法化ツイートが、日本人に影響を与えているのが、非常にうけた。日本の全て禁止という、完全に締まる法律は、独裁政治のようで逆に怖い。医療用は特区などで扱うべき。議論できない日本社会が恐怖政治のようで怖すぎる。

国民を愚民扱い、子供扱いして何でも駄目♪何でも禁止♪と空っぽのオツムで何でも規制する日本とは大違い。市民主体の自由社会を行政主体の統制社会にする日本のマスゴミと行政こそ問題だろ:米ワシントン州 大麻合法化で波紋 nhk.jp/N44v5seZ #NHK #マスゴミ

大麻が「ダメ・絶対ダメ」ではなく、何がダメなのか議論してもいいでしょう。 人間は大麻受容体(レセプター)を持っており、脳内麻薬も発見されている。日本の学者が発見している。これもあまり知られていない。 天然のハーブが薬になるならば、ケミカルな副作用のある薬を選択する必要もない。

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