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【サッカー】#ACミラン 歴代ユニフォーム まとめ ※1899〜2020年 #ACMilan

かつて日本代表の本田圭祐が「背番号10」を背負ったイタリアの名門ACミランの歴代のユニフォームをまとめました。

更新日: 2019年10月13日

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hakatanotoraさん

1899年12月16日にミラノ在住のイギリス人アルフレッド・エドワーズが中心となって設立された。

イタリアのみならず、世界でも屈指のビッグクラブの一つである。国際タイトル獲得数、世界1位のクラブである。クラブカラーからロッソ・ネロ(イタリア語で「赤と黒」、複数形でロッソ・ネリとも)またはディアボロ(イタリア語で「悪魔」)の愛称で呼ばれる。

クラブカラーからロッソ・ネロ(イタリア語で「赤と黒」、複数形でロッソ・ネリとも)。

ホームユニフォームは赤黒の縦じま。ただしUEFAチャンピオンズリーグ、インターコンチネンタルカップ等の決勝では上下白のセカンドを希望して着用することが多い。

チャンピオンズリーグ7回の優勝のうち6回を白のセカンドユニフォームで勝ち取っている。また、選手支給スーツはドルチェ&ガッバーナから提供される。

ACミラン 歴代ユニフォーム

1899年12月16日にミラノ在住のイギリス人アルフレッド・エドワーズが中心となって、「Milan Cricket and Football Club」を創設し、その後「Milan Associazione Calcio」と変更されたがMilanだけは英語のまま残った。(イタリア語ではMilanoである)。

全体では「ミランサッカー法人」が正しい訳語となる。Milanが英語であるため、ACの部分がAthletic Clubだと誤解される場合が多い。

1899/00-1909/10年のユニフォーム

首元:襟付き(ボタンダウン/赤/黒)
配色:極細縦ストライプ
特徴:前開き、胸ポケットのイングランドの国旗で
   はなく、『ミラノ市の旗』を模した十字のワ
   ッペン

1910/11-1911/12年のユニフォーム

首元:襟付き(赤/黒)
配色:縦ストライプ
特徴:開襟シャツ、ポロシャツの様な途中まで
   ポタン止め

1935/36-1940/41年のユニフォーム

首元:Vネック
配色:縦ストライプ(センター赤)
特徴:Vネック、袖ストライプ、十字エンブレム

1957-1958年のユニフォーム

首元:襟付き(赤/黒)、紐付き
配色:縦ストライプ(センター赤)
特徴:襟付き(赤/黒)、紐付き、胸にスクデット

1967-1968年のユニフォーム

首元:Vネック
配色:細い縦ストライプ(センター黒)
特徴:胸にコパ・イタリアの優勝エンブレム

ジャンニ・リベラ(Gianni Rivera, 1943年8月18日 - )は イタリア出身の元サッカー選手。

ポジションはMF。愛称は『超頭脳』。

1968-1969年のユニフォーム

首元:Vネック
配色:細い縦ストライプ(センター赤/黒)
特徴:縦ストライプの配色がセンター分割
   胸にスクデット

1970-1971年のユニフォーム

首元:Vネック(黒)
配色:極細縦ストライプ(センター黒)
特徴:極細縦ストライプ

首元:Vネック(黒/赤)
配色:白
特徴:パンツ白(上下白)

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