提供:ノーザンテリトリー政府観光局

オーストラリアに段違いなスケールのリゾートがあった…

新リゾートとして注目されるオーストラリアの「ノーザンテリトリー」がいろんな意味でスケールでかかった。。

更新日: 2017年12月22日

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一生に一度くらいは行ってみたいと話題の場所がある

「ジャンピングクロコダイル」
船からエサを垂らしてワニをおびき寄せるらしい。

お客さんとめっちゃ近い(´゚д゚`)

「クロコサウルスコーブ」
透明なケージに入ってるけど、
恐怖で後悔する人も多いのだとか。。

「デビルズマーブル」
未だ解明されていない巨大な丸岩が、
そこらじゅうにゴロゴロ…。
UFOの大群の目撃情報も多いらしいけど…?

「エアーズロック」
映画のロケ地としてもおなじみ。

現地では「ウルル」と呼ばれるそう。

大自然と都市が同居する超穴場スポット

旅行慣れしてる人たちはもう注目してるらしい。

ノーザンテリトリー州は、急ピッチで開発の進む熱帯都市でリゾートライフを堪能することもできるし、ダーウィンから日帰りで行ける国立公園などで、ダイナミックな手つかずの自然を目の当たりにすることもできる。

日本人観光客になじみの少ない「リゾート」と「太古の自然」を体験できる穴場スポット。

ダーウィンからクルマで東へ3時間ほどの地に広がるカカドゥ国立公園では、2万年以上も前に描かれたアボリジニの壁画も鑑賞できる。また、公園全体が「自然遺産」と「文化遺産」を兼ね備える「世界複合遺産」として登録されている。

ニュータイプのリゾート地としても注目?

エアーズロック観光の拠点となる小さな街。
ホテルやレストラン、
ショッピングセンターが集まる。

どんな5つ星のレストランもかなわないユニークなディナー「サウンド・オブ・サイレンス」。砂漠の真ん中にセットされたテーブルでエアーズロックに沈む太陽を眺め、満天の星空の下ワインとディナーを楽しみます。

ディナー終了後、ウエイターが会場の明かりを全て消して星の説明をしてくれます。

これが「サウンド・オブ・サイレンス」。
素敵すぎる。。

ダーウィンとカカドゥ国立公園の中間にあり、ダーウィンから車で約2時間半と、大自然の真ん中にありながら好アクセスな立地のリゾートホテル。

屋外プールを備えた 4.5つ星バンガローなんです。

一歩外に出ればワラビーや野鳥と出会える大自然が待っていますが、部屋の中にいると周囲には湿地帯が広がる熱帯地域のコテージとは思えない快適さ! 海でも山でもなく、国立公園内にある高級リゾートというのがなんともぜいたく。

屋外に広ーーーいソファが。。

サンセットを眺めながらシャンパン。。
おしゃれ。。

ダーウィン最大のオープンマーケット。
主要ホテルからシャトルバスも出ている。

海に沈む夕日があたりを赤く染める頃に200余りの露店がオープン。おみやげ探しにも最適。

アジア、イタリア、ギリシャ料理を中心に、新鮮なフルーツやアイスクリームなど様々な屋台が並んでいます。 バリやインドの衣類・アクセサリーのほか、アボリジニの民芸品も。街頭パフォーマンスや演奏もあります。

異国情緒あふれる不思議な雰囲気に包まれるそう。

夕暮れとともにテーブルや椅子を持参した
子連れの家族たちが現れ、
夕日が沈んで星が現れるのを眺めます。

世界で唯一大陸を縦断する列車。
荒野を駆け抜けるこの景色は圧巻!!!

世界で唯一大陸を縦断する列車――それがオーストラリア大陸のダーウィン~アデレードを結ぶザ・ガン号。世界中から予約が殺到するほどの人気列車に。

車窓の左右に広がるアウトバックのパノラマを眺める醍醐味は、鉄道の旅ならではです。途中下車してウルル観光を組み合わせるのも贅沢。

客車の設備はもちろんのこと、ホスピタリティアテンダントによるさまざまなサービス、優雅な食事、停車駅でのツアーサービスなど2泊3日の行程を存分に楽しめるよう、さまざまな配慮が成されている。

一生に一度は乗ってみたい。。

車窓を眺めながら優雅なコース料理。。

……外の風景との対比がすごい。

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