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朝日新聞の正体

朝日の朝は朝鮮の朝  朝鮮新聞だ!

更新日: 2014年01月11日

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pekepon6666さん

朝日って、紙面にデカデカと嘘を書いては小さくお詫びというのを繰り返している。 やり方が汚いよ。

慰安婦問題を作ったのは、朝日新聞の植村隆。
日本を悪者に仕立て上げる報道をしてくれちゃってんだけど。
後に、この植村隆の妻が韓国人で、その義理の母親ってのが、韓国の「太平洋戦争犠牲者遺族会会長」というのがわかったって伝えたよね。

この記事が、女子挺身隊の名で「強制連行」されたとか書いてるんだけど、植村の義理の母親って奴が、「母親によって14歳の時に平壌のキーセン置屋に売られた」と証言していたんだよ。植村、テメー何書いてんだよ。話が違うだろっ。な話。
これはちょっとした間違いでもなく、明らかに嘘、捏造でしょう。
裁判に有利になるように書いたみたいだけど、日本をおとしめるのも目的だったんでしょ?
こんなのまるで、どっかの工作員じゃん。


まだあるよ~、朝日新聞の本田雅一っていう記者が、2005年1月12日、NHKの慰安婦問題の特集に対して、安倍前総理と中川昭一氏(酒の方ね)が、NHKの幹部を「事前」に「呼びつけ」、政治圧力をかけたと報じたんだけど。これも大嘘。
中川(酒)議員は、放送後にあっているんだよ。圧力かけてねーよ。てこと。

朝日の説明責任の追求に語った動画。とっても詳しく解説されています。

歴史的に有名な朝日の捏造記事 Ⅰ ・・・・・ 執拗な北朝鮮絶賛キャンペーン

★『ばく進する馬』北朝鮮...指導者現場で大衆に学ぶ...一切保障された職と生活...

朝日新聞の入魂の連載記事とは裏腹に、実際には経済の発展はゼロに等しく、その正体は粛清の嵐が吹き荒れる恐怖の独裁国家でしかなかった。しかも保障された職と生活どころか、明日の食事にさえ事欠く有様で、現在でも慢性的な食料不足と恐怖政治が続いている。

左側から順に

昭和34年12月25日付の朝刊

昭和46年12月6日付の夕刊

昭和46年12月2日付の夕刊

歴史的に有名な朝日の捏造記事 Ⅱ ・・・・・ 残虐なポルポトを無理やり擁護

★カンボジア解放側...アジア的優しさを持つ...粛清の危険は薄い?

当時中国共産党の支援を受けていたカンボジア解放軍のポルポトは、アジア的な優しさどころか、カンボジアの全国民の1/6に相当する300万人以上の民衆を虐殺した。

上記のあきれたポルポト賛美は、昭和50年4月19日付の夕刊の記事。
300万人の人間が虐殺されても尚、ポルポトが優しいとは、朝日新聞社の記事の判断基準は常人の良識の範囲をはるかに超えているように思われる。

朝日新聞社のその他の主な捏造年表

2005~・NHK番組の圧力改変問題を捏造 安倍議員らの失脚を図る
・書籍「嫌韓流」ランキング捏造 朝鮮に都合の悪い事実は闇に葬る
・長野党首会談捏造
2004・サマワの陸上自衛隊宿営地内に迫撃砲弾が撃ち込まれたと捏造
・女子十二楽坊シンガポール作家の曲無断利用と曲名変更と捏造
2002・中田英寿選手の引退をほのめかす記事を捏造
2001・KSD架空会員名「家康も五右衛門も」と捏造
1998・中田英寿選手に引っかけ取材で君が代を侮辱させる。中田選手の反日戦士説を捏造
1995・石原信雄への祝儀袋捏造
1991・従軍慰安婦捏造開始 親に売られたと言っているのに強制連行と捏造 さらに捏造本の著者吉田清治を善意の証言者に捏造('92) それに呼応した韓国、北朝鮮が政治問題化することに成功した
1989・無傷のサンゴにイニシャルを刻み込んで、ダイバーにいたずらされたサンゴを捏造
1984・南京虐殺元上等兵の日記捏造 それに呼応した中国が政治問題化することに成功した
1950・行方不明の共産党幹部伊藤律とのインタビューを捏造

自ら放った火が国際的に大炎上、それを社説で嘆いてみせる朝日新聞~もはやここまで、朝日を国会へ召喚せよ

朝日新聞だけではないのですが、ときに大新聞が読者をある方向に誘導したい場合に使用する報道テクニックのひとつに、『トップ、社説、社会面の三段波状誘導作戦』があります。

 一面記事で大きく取り上げ読者の関心を誘い、関連する新聞社の主張を社説で掲げ、社会面(あるいは第二社会面)で少し角度を変えて取り上げることで、ある主張に読者を誘導しまくるのです。

 1日付けの朝日新聞が見事に読者を誘導しようとしています。

 1日付け朝日新聞紙面トップ記事から。

慰安婦問題、国連委が勧告 「日本の政治家が事実否定」
 【ジュネーブ=前川浩之】国連の拷問禁止委員会は31日、旧日本軍の慰安婦問題で「日本の政治家や地方の高官が事実を否定し、被害者を傷つけている」とする勧告をまとめた。橋下徹大阪市長らの最近の発言を念頭に置いたものとみられる。日本政府に対し、こうした発言に明確に反論するよう求めている。
(後略)
http://www.asahi.com/international/update/0531/TKY201305310444.html
 同じく1日付け朝日新聞社説から。

慰安婦発言―橋下氏の責任なお重い
http://www.asahi.com/paper/editorial.html?ref=com_gnavi
 同じく1日付け朝日新聞紙面第二社会面(38面)記事から。

否定論に危機感を 国連委、政府に宿題 慰安婦問題
 国連の拷問禁止委員会の見解は、旧日本軍の慰安婦をめぐって「強制連行を示す証拠はなかった」という政治家らの発言を問題視し、日本政府に明快な対応を求めた。橋下徹大阪市長の発言から距離を置いてきた日本政府は、大きな宿題を背負ったかっこうだ。▼1面参照
(後略)
http://digital.asahi.com/articles/TKY201305310853.html?ref=comkiji_txt_end_s_kjid_TKY201305310853

朝日の3つの記事を読めば実にきれいに自らの主張への読者を誘導していることが理解できます。

 一面記事で今回の国連の拷問禁止委員会の勧告は橋下発言が誘引したものであることを強く示唆します。

名指しはしていないが、審査では、慰安婦問題を取り上げた委員4人のうち3人が「慰安婦制度は必要なのは誰だってわかる」「強制連行を示す証拠はない」などとした橋下氏の発言に触れ、日本政府の見解をただしていた。
 社説の結語では、橋下氏に「国際社会も納得できるようなけじめ」をつけよと迫ります。

 発言の撤回を含め、国民も国際社会も納得できるようなけじめを、自らきちんとつける。それがなければ、この問題はずっと尾を引きつづけるだろう。
 第二社会面では、今回の国連の日本審査の議長(米国出身のギアー氏)の橋下批判の詳細を長々と報じ、「橋下徹大阪市長の発言から距離を置いてきた日本政府は、大きな宿題を背負ったかっこう」と決めつけます。

 ジュネーブで31日記者会見した委員会のギアー副委員長は、慰安婦制度について、橋下氏が他国の例を挙げながら「『戦時においては』『世界各国の軍が』女性を必要としていた」と釈明したことについて、「どんな状況下でも、虐待や人間性の否定が必要だということはありえない」と述べた。
 米国出身のギアー氏は日本審査の議長を務めた。5月21日の審査では、慰安婦制度について「必要だった」「強制連行を示す証拠はない」などとする橋下氏の発言を取り上げ、「商業的な人身売買のように見えるが、軍の管理下だった。施設を離れられず、司令官の命令に従う必要があったという歴史的証拠から(慰安婦たちに)このシステムへの同意はないことは明らか」「典型的な否定論者の説明だ」と批判していた。
 米国出身のギアー氏は日本審査の議長を務めた。5月21日の審査では、慰安婦制度について「必要だった」「強制連行を示す証拠はない」などとする橋下氏の発言を取り上げ、「商業的な人身売買のように見えるが、軍の管理下だった。施設を離れられず、司令官の命令に従う必要があったという歴史的証拠から(慰安婦たちに)このシステムへの同意はないことは明らか」「典型的な否定論者の説明だ」と批判していた。
 今回の国連の拷問禁止委員会の日本政府に対する批判勧告が、朝日新聞にはとってもお気に召したことがよくわかりますね。

 ・・・

 この「従軍慰安婦」に関しての朝日新聞の捏造報道を今一度ここではっきり整理しておきましょう。

 

 本件に関わる朝日新聞の捏造報道の始まりは、河野談話が発表される11年前の82年9月2日、朝日新聞は「朝鮮の女性 私も連行」と題する「スクープ」記事を大きく掲載します。

(前略)
  その証言が始まると、大阪の500人の聴衆はしんとして聞き入ったという。
 「当時、われわれは『狩り出し』という言葉を使っていた・・・泣き叫ぶというような生やさしいものではない。船に積み込まれる時には、全員がうつろな目をして廃人のようになっていた・・・」
 これは、昭和18年夏、わずか一週間で朝鮮・済州島の若い女性200人を狩り出した吉田清治氏の懺悔だ。吉田氏は女工から海女まで手当たり次第に拉致し、慰安婦に仕上げたという。
(後略)

これ以後、吉田氏は朝日紙面に何度も登場し、従軍慰安婦の悲惨さを語り尽くします。

 しかしこの吉田証言は完全な作り話でした。証言が本になってすぐに現地の『済州新報』が取材していますが、一つも事実が見つかりませんでした。また韓国の郷土史家は何年も調査し、拉致の事実はなかったと断定、吉田の本を『日本人の悪徳ぶりを示す軽薄な商魂の産物』とこき下ろします。

 つまり、吉田氏は本を売って儲けるため、嘘八百を並べ立てたということです、最後には吉田氏自身が「証言は捏造だった」と認め、朝日新聞も《氏の著述を裏付ける証拠は出ておらず、真偽は確認できない》(97年3月31日付)と、「証拠は出ておらず、真偽は確認できない」ことは認めます。

 しかしこの証言は独り歩きし、その後「日本軍が韓国人女性を性奴隷にした」ことが国際的に広まってしまうきっかけを作りました、吉田氏を祭り上げた朝日新聞の罪は極めて重いといっていいでしょう。

 朝日の大スクープ第二段は、91年8月11日付の《元朝鮮人従軍慰安婦 戦後半世紀 重い口開く》という記事で、元従軍慰安婦が初めて名乗りを上げたことを報じたものです。

 この記事は『女子挺身隊の名で連行され』と書いてありますが、実はこれは大捏造であり、名乗りを上げた金学順さんは女子挺身隊で連行されたのではなく、母親に40円でキーセンに売られたと明言していることが今ではわかっています。

 問題は、記事を書いた朝日ソウル支局記者の韓国人妻の母が、太平洋戦争遺族会の常任理事だったことです。

 この団体が金学順さんに日本政府相手に裁判を起こすよう勧めるんです。キーセン出身を隠し、しかも身内を利する記事を書いたわけで、悪意に満ちた意図的な捏造報道であります。

 この第二段捏造記事は朝日の狙い通り、国の内外で大反響を起こします、この記事が一つのきっかけになって1991年12月の政府による従軍慰安婦問題調査開始に繋がっているのです。

 さて朝日捏造記事により日本政府は従軍慰安婦問題調査開始にまで追い込まれていったわけですが、ここで朝日新聞は第三弾の記事を1面トップで報道します。

 政府が調査を開始した翌月、すなわち1992年1月11日付の1面トップで《慰安所 軍関与の通達・日誌 募集含め監督・統制》という記事を掲げます。

 この陸軍資料は『慰安婦募集に際して業者が悪どい手口を使うので取り締まれ』という内容なだけなのに、それをあたかも『軍の関与』とさも悪いことのように報じます。

 この記事は当時の宮沢喜一政権にとって最悪のタイミングとなります、宮沢首相が訪韓する5日前で、それまで国の介入を否定していた日本政府に、決定的な「圧力」を加える意図を感じます。

 この記事も大反響を起こし、記事を受け、当時の加藤紘一官房長官は事実調査の前に「お詫びと反省」の談話を発表してしまうのです。

 そしてあわれ宮沢首相は、空港に押し寄せた大デモ隊の罵倒する声に迎えられ、韓国で宮沢首相はなんと8回も謝罪するハメになるのです。

 このような朝日新聞の悪意ある報道により、日本政府はどんどん追い詰められていったわけです。

 そして、93年8月4日、「河野談話」が表明されます。

 検証したとおり、「従軍慰安婦問題」及びこの「河野談話」の真の生みの親は、一連の朝日新聞捏造報道であるといって過言ではないでしょう。

 一連の朝日新聞の悪意ある捏造報道は、国家に対する大罪であると考えます。

 ・・・

 もうよろしいでしょう。

 日本政府として本件で態度を明確にせよと国連のご要望です、日本政府は従軍慰安婦に関する朝日新聞社の過去の捏造報道を国会においてはっきり決着を付けるべきです。

 朝日新聞だけでなく呼べる関係者をすべて国会に召喚して本件の白黒をしっかり付けましょう。

 国連への対応はそのあとです。

■民主党と中国共産党の援護を担当

民主党と中国共産党を日本国内で援護する情報工作を
担当をしているのが『朝日新聞』である。

この朝日新聞とは、中国共産党と創価学会の影響を強く受け続け、
社員に在日枠が用意されているため在日朝鮮人が記事に影響を及ぼし、
中国共産党の機関紙(国営紙)である人民日報とは正式な提携関係にあり、
日中韓3国だけの意見を引用して反日をあたかも国際的意見のように騙りつつ、
裏では『朝鮮人の資金源である“武富士”』とつるむ露骨な売国新聞である。

そして『朝鮮総連(※後述)』にはジャーナリストらしい突っ込みを入れずに、
拉致被害者「曽我ひとみ」の当時北朝鮮にいる家族の住所をそのまま報道し、
本社の脱税額は11億8600万円などという明らかにモラルに欠けた
日本最大手の新聞である。

実はこの朝日新聞も戦前は愛国心(※当時の価値観で)溢れる新聞社だったのだが、
中国と朝鮮の影響で徐々に内容がおかしくなっていった。

■「アサヒる」とは

捏造する。でっちあげること。
朝日新聞社に特徴的な報道を揶揄した表現。(例:中国共産党に傾倒した報道内容など)

朝日新聞って、売国奴新聞なんですか?結構評判悪いですが。

朝鮮日報 〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1 4F
毎日新聞(本社) 〒100-8051 東京都千代田区一ツ橋1-1-1
関連会社:(株)東京放送(TBS)、(株)毎日放送(MBS)、RKB毎日放送(株)

東亜日報 〒104-0045 東京都中央区築地5-3-2
朝日新聞(本社) 〒104-8011 東京都中央区築地5-3-2(AFP、NYT)
ニューヨークタイムズ東京支局 〒104-8011 東京都中央区築地5-3-2
関連会社:(株)テレビ朝日グループ

韓国日報 〒100-0004 東京都千代田区大手町1-7-1 8F
読売新聞(本社) 〒100-8055 東京都千代田区大手町1-7-1
関連会社:日本テレビ放送網(日テレ)

NHK放送センター 〒150-8001 東京都渋谷区神南2-2-1
韓国放送公社(KBS) 〒150-0041 東京都渋谷区神南2-2-1NHK東館710-C
NHK内部にCCTV(中国中央テレビ)の日本支局

まず、情報発信源が同じ住所と言うより、各新聞社あるいはNHK本社社屋内から、韓国メディアや中国メディアが反日的情報を発信している上、これらの社屋を貸している各メディアが反日報道をサポートしている。
(但し、読売はそこまで反日傾向はないように思うが)

特に、下記の如く、毎日も朝日も日本の国益は二の次。
元々捏造でしかない「慰安婦」なる言葉。戦時中には存在せず、朝日新聞による捏造との話や日韓での調査でその厳然たる証拠が無いまま、韓国側が兎に角国際的に誤誘導した結果、国際社会に間違った認識をもたらしただけでしかない。

上記の状況を日本政府・外務省が強硬に反発しなかったこと、総理になれなかった河野元総裁が出した人気取りのためのコメントが、結局、今日の日本にとんでもない不利益をもたらしているとしか言いようがない。

それらの資料として、
慰安婦の捏造の資料
http://roboukoishi.blog36.fc2.com/blog-entry-30.html

米国で日系人成りすましのマイクホンダ議員(←この人物は米国の在米韓国人会の理事であり、日系人会との関係が無い)
http://hakkiri-ie.iza.ne.jp/blog/entry/119759/

こんな成りすまし日系人の韓国人系の人物たちの宣伝に、戦時中のアジアの情報が少ない欧米では簡単に誘導されてしまったのでしょう。そんな状況を放置せず、日本もきちんと反論すべきであったのに、奥ゆかしすぎるのか、韓国とつるんでいる人達がギャアギャア騒ぐので、大人しくしたのか知りませんが、日本の国益を大きく損なったのであり、そのことを踏まえれば、今回のこの毎日新聞のコラムに同意なぞ出来るはずもありません。

毎日グループ(毎日新聞やTBS)などの韓国寄り報道には目に余るものを感じざるを得ませんし、このまま日本が引き下がれば、最高裁違憲判決での傍論を背景とした曲解論での外国人参政権を推進しかねません。
日本人は、いい加減、奥ゆかしさより、こうした不法不当な行為を見過ごさず、適切に対応すべき時だと考えます。

以上のことから、朝日メディアは反日であることは明白であり、日本の国益にはそぐわない行為は目に余るので、「朝日」は非常に評判が悪いですね。

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