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戦車の中古品の価格を調べてみた件  個人所有でパンツァ~フォ~♪

某アニメも手伝い、戦車も人気…戦車も車、中古でいくら?と思い まとめ作成

更新日: 2016年07月09日

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ss160さん

中古の戦車  意外に安いのは車体価格だから、整備やパーツなど維持費や消耗品は別費、個人所有は観賞用がお勧めか?

1ドル100円 1ユーロ140円 1ポンド170円で計算

249999ドル

24999900円

チーフテン (FV 4201 Chieftain) は、イギリスで開発された第二次世界大戦後第2世代の主力戦車。

「チーフテン」は「族長」もしくは「酋長」の意味で、イギリスで「Chieftain」と言った場合、特にスコットランド高地氏族をはじめとする大英帝国隷下の族長や酋長を指す。

※チーフテン Mk.5新規に生産された形式では最後の型。1970年。Mk.3/3をベースにしており、850HPのエンジン搭載およびNBC防護の改良

100000ドル

1000万円

元スイス軍車両

105㎜主砲

センチュリオン(Centurion)は、イギリスで開発された戦車であり、第二次世界大戦後第一世代の主力戦車でもある。
第二次世界大戦までのイギリス陸軍では戦車を、機動戦に使用する高速力の巡航戦車と、重装甲で歩兵を援護する歩兵戦車に分けて開発、運用していたが、北アフリカ戦線や西部戦線でのドイツ軍との戦闘で、巡航戦車は装甲の貧弱さ、歩兵戦車は機動力の無さが明らかになった。また、ドイツ軍の重戦車を撃破可能な17ポンド砲は砲塔が狭すぎ搭載できなかったため、巡航戦車と歩兵戦車、それぞれの長所を兼ね備えた強力な戦車の開発が進められた。

PRICE: $135,000
1135万円
日本の第二次世界大戦使用の戦車!

販売してました…

1930年代中期に開発・採用された大日本帝国陸軍の戦車(軽戦車)。秘匿名称「ハ号」(「イ号」は八九式軽戦車、「ロ号」は九五式重戦車[2])。

日本戦車としては最多の2,378輛が生産され、九七式中戦車 チハ(チハ車)とともに第二次世界大戦中の日本軍の主力戦車として運用された。

$285,000
2850万円

レオパルト1A1A1の射撃管制装置をEMS18へ換装した改修車輌。1,300輌弱改修。

第二次世界大戦後に西ドイツが開発を再開した初の戦車である。開発開始は1956年のことである。L7 105mm砲を搭載し、NBC戦に対応した30t級の戦車として開発がすすめられた。

ヨーロッパのNATO各国(デンマーク、ノルウェー、ベルギー、オランダ、イタリア、ギリシャ)はもとより、トルコ、ブラジル、カナダ、オーストラリアやチリ、レバノンなどにも輸出されている。

2003年をもって、ドイツ陸軍から全車退役した。

PRICE :$295,000
2950万円
M41ウォーカー・ブルドッグ(エム41ウォーカー・ブルドッグ)は、アメリカ合衆国が開発した軽戦車である。

愛称の“ウォーカー・ブルドッグ”は朝鮮戦争で第8軍の初代指揮官としての任務中、交通事故死したウォルトン・ウォーカー中将にちなんで名付けられた。

PRICE: $275,000
2750万円

M18(76mm Gun Motor Carriage M18:76mm自走砲車 M18)は、第二次世界大戦中に生産・使用されたアメリカ合衆国の対戦車自走砲(戦車駆逐車)である。

非公式の愛称は"ヘルキャット"(HellCat:性悪女の意)。

$140,000 USD
1400万円
M3軽戦車(英語:Light Tank M3)はアメリカ合衆国で開発され、第二次世界大戦中連合国軍が使用した軽戦車。

本車をレンドリースされたイギリス軍によって付けられた愛称は、南北戦争時に南軍騎兵隊を率いたJ・E・B・スチュアート将軍から取った「ゼネラル・スチュアート」あるいは「スチュアート」。最初に北アフリカで本車を使用したイギリス軍兵士からは「ハニー」(可愛い奴)とも呼ばれた。

$ 27,000。
270万円
FV432は、イギリス陸軍の装甲兵員輸送車。FV430シリーズの一つ。愛称のトロウジャンは、ギリシャ神話に登場するトロイヤ人を意味する。1960年代に導入されて以来、この装甲兵員輸送車は戦場において歩兵を輸送する最も一般的な車輌となった。1980年代2,500輌が稼動可能で、およそ1,500輌が武器輸送など作戦行動を行った。

FV432は新たに開発されたウォーリア装甲戦闘車やCVR(T)シリーズと交代するため段階的に運用を停止して退役するはずであったが、現在は10年後まで運用することになり延命措置とグレードアップが行われた。

装甲車ですが…買えそうなので…

$ 80,000。
800万円

センチュリオン(Centurion)は、イギリスで開発された戦車であり、第二次世界大戦後第一世代の主力戦車でもある。

イギリスの他各国に輸出され使用された。"センチュリオン"(Centurion)の名称は、ローマ軍団の「centuriō(百人隊長(ケントゥリオ)」に由来する。

Mk.5NATOでの弾薬共通化のため、機銃をM1919A4 7.62mm機関銃に変更。

$ 36 181
361810円…
、OT-810
戦後のチェコスロバキアでの生産型で、Sd.Kfz.251を改良して、空冷ディーゼルエンジンに変更し、兵員室に上面装甲や射撃ポートが付いた


ベースは
Sd.Kfz.251、ドイツのハノマーク社が3t半装軌車(Sd.kfz.11)をベースに、戦車部隊に歩兵を追随させるために1937年から開発を開始した中型装甲兵員輸送車の制式番号を指す。この制式番号がドイツの装甲兵員輸送車の代名詞となった。ドイツ語で"Mittlerer Schützenpanzerwagen"と表記される。

軍用トラックですが…

$ 22 266
2226600円
2S1グヴォズジーカ 122mm 自走榴弾砲(2S1グヴォズジーカ 122ミリじそうりゅうだんほう、ロシア語: 2С1 «Гвоздика»、軍名称:SO-122)は、ソビエト連邦の自走砲である。

グヴォズジーカとは“カーネーション”の意。

ソビエト本国以外にも旧ワルシャワ条約機構諸国や中東諸国などに広く輸出されており、旧式化が進んでいるが未だに多数の国で現役である。

自走砲ですが…

$ 44 531
4453100円

T-34(Т-34 テー・トリーッツァチ・チトゥィーリ)は、第二次世界大戦から冷戦時代にかけてソビエト連邦を中心に使用された中戦車である。

1945年末までに、5万7,000輌以上のT-34が作られた。このうち3万4780輌は、1940年から1944年に掛けて製造された初期型のT-34で、残りの2万2,559輌は、1944年から1945年に掛けて作られたT-34-85である(1998a, 1998b)。

$ 72 363
7236300円

SU-100は、T-34をベースに開発されたSU-85の武装を強化して開発された自走砲。スヴェルドロフスク(現エカテリンブルク)の国営第9ウラル重機械工具製造所(UTMZ)で、1944年9月より車体の生産が開始され、1946年までに1,675輌が生産された。

自走砲…ですが

M4 105 SHERMAN Tank
価格 3000000ポンド
5億1千万円

完全レストアされたМ4シャーマン
新車同然のコンディション

M4中戦車(Medium Tank M4)は、第二次世界大戦時にアメリカ合衆国で開発・製造された中戦車で、通称はシャーマン
生産に携わった主要企業は11社にも及び、1945年までに全車種で49,234輌が生産されている。各生産拠点に適したエンジン形式や生産方法を採る形で並行生産させたため多くのバリエーションを持つが、構成部品を統一して互換性を持たせることにより高い信頼性が保たれていた。

T72
価格 35500ユーロ
497万円

T-72は、旧共産主義圏にて、1970年代からソ連崩壊の1991年までもっとも多く使われた戦車である。また、ワルシャワ条約機構加盟国以外にもフィンランド・イラン・イラク・シリアなどにも輸出され、インドやユーゴスラビアなど他の多くの国でもライセンス生産やコピー品が作られた。

T-55
価格 29000ユーロ
406万円
ペイント追加3000ユーロ
42万

T-55(ロシア語:Т-55)は、ソビエト連邦で開発された中戦車である。戦後第一世代の主力戦車とも分類される。 史上最も生産台数が多い戦車といわれており、ほぼ同じ形状のT-54も含めると、その数は10万輌を超えるといわれている。

M18 Hellcat Serial Number 1550 restored perfectly
価格295000ドル
2950万円

M18ヘルキャット GMC(ガン・モーター・キャリッジ)は、第二次世界大戦中に生産・使用されたアメリカ合衆国の対戦車自走砲(戦車駆逐車)である。

1945年製 Russian T34/85 Tank
42500ポンド
722万5000円

T-34は、第二次世界大戦から冷戦時代にかけてソビエト連邦を中心に使用された中戦車である。

※販売戦車は第二次大戦後ベルリンでろかく後、チェコ軍に改装された車体。

1945年製 駆逐戦車ヘッツァー38T
価格 15億~
※世界で最初の個人所有ヘッツァーであり
オリジナル部分が多く良好なコンディションであるため、博物館級の美品

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