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【これはすごい!】スーパーゼネコン清水建設のランドマーク【実績まとめ】-清水建設施工物件

「子どもたちに誇れる仕事を」。日本が誇るスーパーゼネコンの一角、清水建設が中心的に携わったランドマークをまとめてみました。重厚長大産業の結晶、ご覧あれ!

更新日: 2017年11月21日

networkersさん

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関東地方のランドマーク

学校法人モード学園の運営する3つの専門学校などが入居している。「創造する若者を包み込み、触発させる」という意味を込めイメージしたというコクーン(繭)のような外観が特徴。

傾斜地を利用した独特な形状と、オールガラスの外壁が特徴的。屋外に突き出た独特な形状のエレベーターを備える。

東武鉄道の社長などを務めた、実業家で茶人の初代・根津嘉一郎の収集品を展示するためにつくられた美術館。藤井斉成会有鄰館、大倉集古館、白鶴美術館、大原美術館などとともに、第二次世界大戦以前からの歴史をもつ、日本では数少ない美術館のひとつである。

汐留再開発建築群の一角であり、世界的建築家リチャード・ロジャースが基本構想を手掛けた。

日本橋エリアでは、2000年代に入ってから初めての大規模な再開発により竣工した物件。なお、「コレド」という名称は、「CORE(中心)+EDO(江戸)」つまり「江戸の中心」という意味の造語である。

日本橋室町東地区開発計画の成果の一つ。和風テイストを存分に盛り込んだエリアを形作っている。

以下企業の本社所在地
・朝日生命保険
・信越化学工業

出典ganref.jp

セイコーホールディングスの登記上の本店所在地。

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