1. まとめトップ

【未確認生物・巨大動物・UMA】衝撃!!世界の不思議・謎の生き物【閲覧注意・画像動画写真】

未確認生物・未確認動物・巨大動物・UMA・モンスター・ネフィリム・巨人・宇宙人・地球外生命体・エイリアン・深海生物・謎・不思議・神話・都市伝説などのオカルト関連

更新日: 2014年12月19日

113 お気に入り 5741386 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

モンゴリアン・デス・ワーム(Mongolian Death Worm)はゴビ砂漠周辺に生息するといわれている、巨大なミミズやイモムシのような未確認動物(UMA)。牛の腸に似ている事から、現地ではオルゴイコルコイと呼ばれている。モンゴリアン・デス・ワームの捕獲例は無く、撮影された映像も存在していない。体長は約50cmで、成虫は1.5mにも達する。体重は約9kg、体色は暗い赤色をしていると言われているが、発光するデス・ワームの目撃談も存在する。通常は地中に掘った穴の中に潜んでいるが、ゴビ砂漠に雨季が訪れる6月から7月にかけて地上に現れ、出現時に周辺のクモやヘビは姿を消すといわれている。

体長は1m20cmほどでひどく腐敗しており、奇妙なひげ状の部分なども見られる。その正体は未だ不明である。

1954年イギリスのキャンベイ島の海岸に打ち上げられた珍しい生物に「キャンベイ島のモンスター」 "The Canvey Island Monster" の名前が付けられた。この生物は次に1955年にも発見された。1954年の標本は体長76cm、厚手の赤みを帯びた褐色の肌と膨らんだ目とエラを持っており、二足歩行に適しているように見え、後ろ脚は凹面のアーチを備えた馬蹄形で5本指の足を持っていたが、前肢は無かった。それは国民に危険が無いと動物学者が説明した後、焼却された。

米国サウスカロライナ州の海岸に2012年3月に漂着した謎のクリーチャー。体長3m、重さ130kg

2012年7月25日、前の週末にニューヨーク・イーストリバーを散歩していた写真家、デニス・ギンリーがブルックリン橋の下で発見した怪物。イーストリバーの怪物とも呼ばれ、ニューヨーカーを困惑させた。

2012年にカナダの海岸に打ち上げられた謎のクリーチャー。

西アジア・アゼルバイジャンの川で、未知の生物の骨が発見された。村人が発見したというこの謎の生物の大きさは約175cm。専門家によるとこの生物、骨格が魚に属していることは間違いないものの、少なくとも現存する生物ではないとの見解を示した。

アメリカのディスカバリーHPにてある未確認生物が紹介された。この生物はブロンドのモヒカンにするどい牙を持っており、皮膚は焼け、強烈な悪臭を漂わせていた。

この画像はカリフォルニア州サンディエゴにて19歳のスノーボーダーが発見し撮影した物であり、この画像を自身の友達に見せたところ友達は米サイトVICE.COMのロコ・キャストロ氏の元に画像を紹介した。すると、この醜悪な生物の画像はアッという間に話題となり、ロコ・キャストロ氏はこの謎の生物に“San Diego Demonoid”と名付けた。

東南アジアのある国で、今までに見たこともない不思議な怪奇生物が捕獲された。この生物は、豚のような手足をしていながら顔は猿のようでもあり、両目が異様に近い場所についている。

2008年11月2日、中国福州市の左海公園内の湖に突然現れた謎の生物。異常なスピードで成長を続けるこの不気味な生物について、専門家は工業用水による湖の汚染が深く関わっているという。湖から引き揚げられると、ドロドロの液体状に崩れてしまう。 中国科学院微生物研究所、福建師範大学生命科学学院、福建省農業科学院の専門家による観察と分析調査の結果、この生物は99.75%が水でできていることが判明。残りの0.25%は未知のたんぱく質であるという。体内からは湖水の147倍の細菌数が確認された。この生物は「細菌、放線菌、真菌」の3種類からなる自然界では極めて珍しい複合体であることが判明した。

この未知の古代ウナギは、北里大など日米の共同研究チームが西太平洋・パラオ諸島の海底洞窟で発見した。ウナギの仲間では最も原始的なタイプで、約70年ぶりに新たな科に分類された。

アメリカのユタ州にあるブリガムシティー池で発見された謎の魚の死骸で、他にも生物の死骸が4000匹も見つかっている。この池でたくさんの死骸が見つかった原因はまだはっきりとはしておらず、薬品か何かが蒔かれたか、酸素がすくなくなったのではと警察は推測している。

出典p.twpl.jp

ウサギと他の動物とのハイブリッドの可能性がある未確認生物。

2011年、スコットランドの海岸で見つかった、全長9メートルのシーサーペント。

1969年、メキシコの都市、テコルタに漂着した巨大な謎の死骸。驚くべきことに体重35トンもあり、頭部には3メートル・1トンものクチバシが付いていたと言われる。調査にあたった科学者は結局その正体が分からず調査を終了した。

ニュージーランドの海岸に打ち上げられた謎の死骸パイク・アイランド・クリチャー

ニュージーランド北島のプレンティ湾に面したプキーナ・ビーチ付近で発見された、体長9メートルにも及ぶ巨大生物。正体がよくわからないその姿に、地元は騒然としたという。

ロングアイランドのモントークで発見された生物
モントーク・モンスター

南太平洋の深海にて、ブロンドに似たシルクのような毛を持つ、未知の甲殻類の生物が発見された

ニューネッシーとは、1977年4月25日午前10時40分(現地時間)、日本のトロール船「瑞洋丸」(2460トン、乗員87名)が太平洋上(ニュージーランドのクライストチャーチより東へ約50km離れた海域)で引き揚げた、巨大な腐乱死体。引き上げた瑞洋丸の船員の多くは「あの腐臭は、いかなる魚のそれとも異なっていた」と証言している。

南極周辺の海域で捕鯨調査を行っている日本政府の調査団が発見。
『ヒトガタ』または『ニンゲン』と呼ばれることに。ちなみに体長20メートルある。

画像はグリーンランドの近海600メートルの海底。海洋学者トーステン・シュミット氏の研究チームは小型の潜水艦で、海底探査を行っていた。すると、突然船外から人の手のようなものがあらわれた。

https://youtu.be/iuXPdQqMYW0

1 2 3 4