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この記事は私がまとめました

yutopipipipiさん

まずは軸を作ること!

ESを書く前に自分の軸を作ってそれに経験を当てはめていくことが重要です。これはESだけでなく、面接もそうです。
自分は人の役に立ちたい!、自分は将来、多くの人をまとめる仕事がしたい!など抽象的で構いません。
その軸に経験を当てはめていきましょう。

軸があればどんな質問も乗り切れる!

私は人の役に立ちたいから、サークルで代表になって、メンバーを引っ張ってきました!

このように経験を元に考えずに、軸を考えてから経験を当てはめましょう。1つの経験から主張できることはたくさんあるはずです!

軸を中心に作れば、どんなに質問で掘り下げられても、答えにつまることは無いので、実践してみてください!

ESはPREP法で乗り切れ!

企業のESは本当に考えだすのが苦労します。また文章の構成にも一苦労です。
そこで私が実践したのがPREP法です。

最も伝えたいこと→理由→具体例→もう一度伝えたいこと

この一連の流れを頭に入れておけば、文章の構成には悩まずに済みます。
またこの方法は面接や、プレゼンなんかでも大いに役立ちます。

ESは盛れ!

ESでは経験を盛ることが重要です。いかに自分の経験談を大げさに表現できるかです。
嘘を書くのはさすがにだめですが、1を100まで盛るのは嘘にはならないです。表現方法の違いですので、どんどん盛ってください!

例:
飲食店のアルバイトで私が売上管理を任されていました!



実はアルバイト皆任されていました。しかし、売上管理をしていたのは事実なので、嘘ではないですね。

経験談ごとに3パターンの文字数を。

企業のESの文字数はその企業ごとにまちまちです。
100文字程度のものから1000文字以上のものまであります。
そのようなことに毎回躓かないように予め作っておいて、後々の就活をスムーズに進めるようにしておきましょう!

以上です。
もちろん飽くまで一個人の経験談ですが、就活をスムーズにこなすために参考になると思うので、実践してみてくださいね!

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