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bem0251さん

コナン「マジかよ博士!永久拷問出来るじゃねえか!」
阿笠「くれ悪じゃぞい☆」
コナン「わぁってるって!行ってきまーす!」

~~通学路~~
コナン「おはよう!お前ら!」
歩美「おはよう!コナン君!」
元太「おはようコナン」ムシャムシャムシャ
灰原「あら、おはよう 探偵さん」
光彦「おh(ドンッ
0.5秒後、光彦は再生した
aようございます!」
灰原「(あら?今一瞬光彦君の声が途切れたような・・・)」
コナン「(おおマジで出来た 連打しよ)」ポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチ
光彦が砕け散りながら肉片を集め再生していく
しかしこの時コナンは14回ボタンを押しているので0.5×14
つまり7秒間の間、光彦はただの肉片と化していながら再生している姿を見られてしまった
歩美「キャァアアアアアアア!光彦が急に爆発してミンチになったァアア!」
元太「・・・」ジュルリ
灰原「!? やっぱり爆発してたのね・・・工藤君!あなたの仕業でしょう!」
コナン「ボクナニモシラナイヨ」
灰原「・・・」腹パン
コナン「」チーン

灰原「じゃあまずはこの装置を止めないと・・・ってあら? これ押さない限り何にもならないのなら捨てればいいだけね」ポイッ
元太「決めた!このミンチ肉を料理する!」
灰原&歩「!?!?!?!?!?!?!?!?!?」
元太「そうときまれば再生を止めるのみ!オラァ!」グシャグシャグシャ

灰原「・・・オエェア・・・」ゲロゲロゲロゲロ
歩美「」
元太「じゃあこのミンチ肉は置いておいて」ボトリ
元太「たまねぎを2分の1に切り」ザクッ
元太「パン粉を1カップ分用意する」
元太「そして卵を一つ用意する」
元太「じゃあまずはたまねぎをみじん切りにして炒める」シャーシャーシャー
元太「透明になってきたら一回火を止め、玉ねぎを冷やす」
元太「後卵は割って、溶いておく」
元太「次はこの光彦ミンチ肉に玉ねぎ、パン粉、溶き卵、塩、こしょうを入れよく混ぜ合わせる」
元太「じゃあこの肉を焼く時の大きさにまとめる」

元太「んー、小学生の体1個分だから結構な量になっちまった」
元太「まあいい、じゃあフライパンに油をひいて、熱する」
元太「よし、いい温度だ じゃあさっきの肉をこれに乗せる」
元太「でまずは片方を焼き上げる んでこの片方が焼きあがったら裏返して蒸し焼きにするぜ」

元太「後はトッピングに光彦のタマが残ってれば使いたいんだが・・・っとあったあった」グシャリ
元太「じゃあこのタマをもう一つのフライパンで焼く」ジュワー
元太「これは別に3分程度焼けば十分だ じゃあ焼いた後は小さいバターをひいて」
元太「よし、いい感じだ」
元太「おっと、肉も焼けてきた頃だな、見に行こう」

元太「おお、いい色だ じゃあこいつにケチャップをかけて」ドピュッ
元太「うむ、出来上がりだ」
元太「これこそ俺の秘伝のレシピ・・・」

光彦肉(特上)のハンバーグ ~~睾丸のバター焼きを添えて~~

元太「これをコナンに食わせよう おいコナン起きろ」ゆさゆさ
コナン「ん・・・お、元太か・・・ン!? この匂いはハンバーグ! どこだどこだ!」
元太「ここだ 焦らず食え」コトン
コナン「おう! 貰うぜ!」パクパク
コナン「ん・・・なんだこれは!絶妙な焼き具合とケチャップが絶妙だ!」
コナン「しかもこのまるっこい奴もうめぇ! バターか!? コイツがいい味を出してやがる!」
元太「まだまだ沢山あるから食ってくれ」
コナン「おう! って歩美ちゃんと灰原は?」
元太「知らん」
コナン「まああの糞ビッチ共はどうでもいい! 早く食うぜ」パクパク
元太「焦るなよ 吐いても知らんぞ」

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