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この記事は私がまとめました

情報解禁がありました。 ウィッチクラフトワークスED曲 『ウィッチ☆アクティビティ』のシングルCDのジャケ写です。 言っときますが僕のせいではありません。。 pic.twitter.com/FvDyPAkCL8

ウィッチクラフトワークスED曲、使用機材集7 XBASS999 ドラムマシンです。 存在すら知らなかったのですが、名機です。 pic.twitter.com/IJf4AmHQdU

ウィッチ☆アクティビティ 2月5日発売ですが、予約をお奨めしたい。 と、公式よりお達しがありました。。 宜しくお願い致します。 p.tl/sPbS pic.twitter.com/dbsW3t1Rpy

「ウィッチ☆アクティビティ」のジャケット解禁!!歌唱するKMM団をモチーフにロトチェンコを初めとしたロシア構成主義とマリネッティの提唱する未来派の手法をハイブリッドに用いたオリジナリティ溢れる素晴らしい書き下ろしジャケット!! pic.twitter.com/XGQ4v82wDN

@jsato_fleet 対象を記号的に解釈したモダン&シンプルで構成力に満ちたデザイ(ry

これは……?

これは……ウィッチ「クラフトワーク」ス!!

「人間解体」とは?

人間解体(にんげんかいたい、英語: The Man-Machine、ドイツ語: Die Mensch-Maschine)はドイツの音楽ユニット、クラフトワークのアルバム。

1978年5月にEMIよりリリースされた。本作はカール・バルトスがヒュッター、シュナイダーと共に作曲者としてクレジットされた初のアルバムである。また、エミール・シュルツが「モデル」の歌詞を共作している。

曲目
(邦題 - 英語版タイトル - ドイツ語版タイトル)
ロボット- The Robots - Die Roboter (06:11)
スペースラボ - Spacelab - Spacelab (05:51)
メトロポリス - Metropolis - Metropolis (06:00)
モデル - The Model - Das Modell (03:39)
ネオン・ライツ - Neon Lights - Neonlicht (08:51)
マン・マシーン - The Man Machine - Die Mensch Maschine (05:32)

機械文明に支配された世界を鋭く描写するクラフトワークのエレクトロニクス・サウンド!/宇宙時代に向けて、クラフトワークが文明社会への警告を発したスペース・メッセージ!! (クラフトワーク『人間解体』)

音楽的な共通点は…?

ネットの反応

ウィッチクラフトワークスは、ED曲名が「ウィッチ☆アクティビティ」とジャケットが人間解体のオマージュと、テクノゴットたるクラフトワークをパロるあたり素晴らしいと思います。

この手のパロディジャケットって言えば天地無用思い出すわwww

ウィッチクラフトワークスということでウィッチ☆アクティビティはクラフトワークのRadioactivityのパロか。EDのアニメーションがひたすら拷問なのも、ジャケットの元ネタである「人間解体」にマッチしてる感じだ

……ああ!「ウィッチ☆アクティビティ」って曲名、ひょっとして「Radioactivity」のパロディなのか。ジャケット写真はもろに『人間解体』だし。さっすがウィッチ「クラフトワーク」スというタイトルだけあって徹底してんなあ……。

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