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生ごみがおかずに変身…韓国飲食店の衝撃の実態

韓国・ソウルで、農水産物市場の生ごみを安く購入し、食材料として使用してきた飲食店が警察に摘発された。

ソウルのある農水産物市場では、腐敗した貝やタコ、ジャガイモ、マンゴーなどが飲食店経営者らに安値で売られている。

警察によると、流通業者は賞味期限が切れて廃棄しなければならない食品や腐りかけた水産物を、おかずとして再利用して販売したり、韓国料理ビュッフェレストランなどに供給してきた。

農水産物だけでなく、賞味期限が2年過ぎたソースや麺類など、加工品も流通していたことが分かった。

韓国 糞尿海洋投棄

1988年から、汚泥や家畜糞尿、浚渫土砂などの日本海と黄海への海洋投入を開始し、実績は1990年には107万トン、2005年には993万トンとなっている。

しかし、廃棄物からの重金属検出による投棄反対運動や、輸出した魚介類の回収要請により、海洋水産部が削減計画を発表した。

輸入韓国魚介類は糞尿まみれ

韓国政府も事態を受けて06年、下水汚泥の海洋投棄を12年から禁止するという内容の「廃棄物海洋投棄禁止総合対策」を発表してはいる。しかし、実施直前になって韓国政府は「当面、投棄を続ける」と発表した。
日本でも人気の韓国のりに「トイレットペーパーが混入していた」などという「都市伝説」的な話もあるが、韓国近海一帯が「下水」状態であることを考えれば、あながちあり得ない話でもない。

韓国蔚山近海の魚から多量のアニサキスを発見

蔚山(ウルサン)近海で13日、原因不明の寄生虫のアニサキスが多量に発見されたことがわかった。

医療専門家らは、アニサキスには治療法がなく、刺し身を食べるのを控えたり、火を通してから食べることを推奨している。

国立水産科学院は、「それぞれの魚を確認したところ、アニサキスに属するブリ糸状虫」との所見を発表した。

医療界によると、アニサキスは胃壁を食い破り、腹痛と嘔吐、胃けいれなんなど激しい苦痛を誘発する。

韓国産ヒラメから基準超の寄生虫検出…回収命令

大分県は10日、同県豊後大野市の水産物輸入会社「清川商事」が輸入した韓国産の生食用ヒラメから食中毒の原因となる寄生虫が検出され、同社に回収命令を出したと発表した。

福岡検疫所のサンプル検査で10日、食品衛生法の基準値を超える寄生虫「クドア・セプテンプンクタータ」がいたことが分かった。

給食のご飯からカタツムリ、スープにクモ…不衛生さに驚愕=韓国

韓国の光州広域市西区庁は14日、市内の子どもの家(保育施設)で9日に配膳された給食の中から、カタツムリやクモなど異物が見つかったことを明らかにした。

同庁は施設内を検査し、衛生管理に問題があったことを確認した。複数の韓国メディアが報じた。

韓国のインスタントラーメンにウジ虫が混入!? しかも生きたまま

国のインスタントラーメンにウジ虫が混入している画像がインターネット上で流れている。カップにお湯を注いで食べる形式のインスタントラーメンで、小さなウジ虫がウニウニと乾燥麺の中にいるのがわかる。どうやらまだ生きているようだ。

韓国のピザにゴキブリ混入! こんがり焼いても生きていた

韓国の大手ピザ販売店が調理したピザから、生きたままのゴキブリが出てきたことが判明した。

ゴキブリはピザのトッピング(具)に埋もれて発見され、ピクピクと動いて生きていたのだとか。

天ぷら粉からネズミ、シリアルから鉄パイプ…異物混入相次ぐ-韓国

国で食品からネズミの死骸や、鉄パイプの破片とみられる異物が発見される事故が相次いでいる。メーカー側は該当製品を回収するなど再発防止に向けて対応しているが、消費者からは食品の衛生管理体制を問う声が上がっている。韓国メディアによると、韓国の食品医薬品安全庁は10日、4月28日にスーパーマーケット「イーマート」で販売されている「イーマート天ぷら粉」(1キロ)に、ネズミとみられる異物が混入していたことが分かり、ただちに該当製品を回収したことを発表した。消費者からの「ネズミの死骸(しがい)が入っている」との問い合わせにより判明した。

今度はキムチからネズミ、半年で異物混入事故307件発生

韓国の食品医薬品安全庁は20日、軍部隊に納入されたキムチからネズミの死骸(しがい)の一部が混入していたとの報告を受け、キムチを生産した食品業者を調査。生産過程で混入したとの検証結果を発表した。韓国メディアが続々と報じている。 韓国では食品の異物混入事故が後を絶たず、2010年1月から6月の間だけでも307件確認されている。

学校給食のキムチからカエル、生産過程で混入か=韓国

韓国京畿道水原市の中学校で、給食で提供されたおかずの中からカエルが見つかり、物議を醸していたことが2日、分かった。 「カエルキムチ」が見つかった中学校によると、30日の給食時間に、ある学生がよそった「大根キムチ」から完全な形をしたカエルが1匹が見つかった。給食室関係者は、見つかったカエルは大きさが2センチほどで、子どものカエルと推定。キムチ生産業者が大根の葉を洗浄する過程でカエルを発見できず、そのまま混入したとの見方を示した。

キムチなど韓国産10品目から寄生虫卵、輸入停止へ

韓国産キムチ製品など10品目から寄生虫卵が検出されたとして、同10品目の輸入を停止するとともに、韓国から輸入される同類製品に対する検査を強化することを発表した。また、すでに市場に出回っている不合格製品の回収作業の徹底を呼びかけるほか、消費者に対して韓国産の同類製品の購入は慎重に行うよう注意を促した。

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konnomitsuhikoさん

日本の尊厳

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