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2016年 ブレイク必至!注目するお笑い芸人

2016年に注目すべきお笑い芸人はこの人たち!ということでまとめてみました!

更新日: 2016年02月11日

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Albeltさん

メイプル超合金

出典i.yimg.jp

左:安藤なつ
右:カズレーザー

「人は見た目が9割」といわれるが、芸人も例外ではない。外見の印象が強ければ強いほど、見る者の心に残りやすくなる。最近の若手芸人の中で最もインパクトの強い外見を誇っている

ボケ役のカズレーザーが自由奔放な言動でツッコミ役の安藤を振り回し続ける。「食べ放題で元を取るには、もうレジの金抜くしかないね」「俺コンビニ行くけど何か要る?」などと次々に切れ味のある言葉を畳みかけていく。

ひとつひとつのボケに脈絡がないため、次に何が飛び出すか分からないドキドキ感が味わえるのが魅力だ。

ラバーガール

出典ameblo.jp

左:飛永翼(とびなが つばさ、1983年2月13日 - )
ツッコミ担当

右:大水洋介(おおみず ようすけ、1982年12月12日 - )
ボケ担当。

人力舎の新鋭コンビ。いわゆる「シュール」なコントを見せるが、それらのコントはオーソドックスで自然体なものが多い。
2005年度より勝利を重ね、2006年度の第9回チャンピオン大会ではファイナルにまで進出した。

独自の空気感を有し、相手のズレた所に冷静に絡むコントを展開する。ボケ・ツッコミ共に抑揚や緩急が少なく、淡々と進めていくのが特徴。

ラバーガールとはチャンプのベルトこそないものの『爆笑オンエアバトル』や『キングオブコント』で功績を残す、人力舎のコント師。

人力舎に残った最後の秘密兵器。

2014年、第7回キングオブコント決勝進出するなどまさに大ブレーク目前!

うしろシティ

2012年 キングオブコント 5位、2013年 キングオブコント 8位を獲得するなど期待の若手芸人。

ライブ会場は常に超満員。若い女性をとりこにするアイドルコンビは、その実力も確か。何気ない日常をテーマにしたコントが売り。

巧みな構成力とすぐれた演技力。新人演芸大賞受賞の実力者。

【MGC】うしろシティの『取り調べ』。初めて見た。ここ最近ポンポンっと続けてうしろシティ見てたけど、一番面白かった。金子さんがやりたいことを思い通りにいかないねたってすごく面白い。上手くいかないとこから。あるモノで巻き返していくのも面白い!「いつかは言えよ?」がお気に入りです。

リンシャンカイホウ

左:小谷 和真(こたに かずま、1989年11月14日 - )
右:鈴木 弘治(すずき こうじ、1985年8月10日 - )
ツッコミ担当。

コンビ名は共に麻雀が好きで「お笑いで天下取って花を開かせよう!」との意気込みで嶺上開花(リンシャンカイホウ)となる

男気の溢れる「男のショートコント」を披露する。荒々しさと、独特の勢いのあるネタが特徴。

あばれる君

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