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日本のガウディ?梵寿綱の建築

日常の風景に突如現れる異世界。日本のガウディ?梵寿綱の建築の世界。

更新日: 2016年01月09日

KURISEKIHANさん

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梵寿綱とは

梵寿綱は、伝統と文化の統合を志して、二十人程の芸術家 工芸家 職人、同志達と協働して、ビルを「美瑠」と住いを「寿舞」と呼称して、豊かな生命の輝き溢れる建築を、現代に創生しようと苦闘する異端の建築家なのです。

と称されています。

梵 寿綱(ぼん じゅこう Von Jour Caux、本名:田中 俊郎、1934年1月27日 - )は、日本の建築家、芸術家、思想家。
東京都浅草出身。早稲田大学理工学部建築学科卒業後、シカゴ美術館附属美術大学で学ぶ。
1974年6月より梵寿綱を名乗り「梵寿綱と仲間たち」を結成。以来、近代工業製品化している建築技術、様式に疑問を投げかける。「日本のガウディ」の異名を持つ。

出典http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A2%B5%E5%AF%BF%E7%B6%B1

マインド和亜ビル

ラポルタイズミ

ワセダエルドラド(ドラード早稲田)

早稲田大学からほど近い早稲田鶴巻町西の交差点に面しているビルなので見たことがある人も多いのでは。

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