出典 cdn-ak.f.st-hatena.com

そして最近何かと多いのが「愛国」をタイトルにつけた書籍。それも、扱うテーマは必ずしも保守思想系の読み物とは限らず、中にはリベラル論者による本も少なくない

要はベストセラー本が出ると似たような書籍が相次いで出版されるのと同じで、売れやすいキャッチーなフレーズとして定着しているのだ

画像のようにかわいらしい手書きPOPに愛国といういかつい言葉が躍るようなことも・・・

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【画像集】日本中の書店が反アジアの「愛国ポルノ本」だらけになっているとネットで話題

全国の書店で、「日本がいかに優れているか」をテーマにする書籍と韓国や中国を憎悪する本がブームになっている。こうした書籍は、新着本や話題の本を紹介するコーナーを制圧したほか、特設コーナーまで設置する事態となっている。ツイッターでは右派・左派それぞれで話題が広がっている

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