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持田香織の歌声を奪った"気管支炎"の原因と対策

Every Little Thingのボーカル・持田香織がテレビ番組で披露した歌声がネットで話題を呼んでいます。曰く、高音が出ていなかったり、音程が不安定であったりしたとの事。持田さんは2005年に気管支炎を患い、それ以来歌声や歌唱方法が変わったという噂もあります。

更新日: 2014年01月31日

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・久しぶりにテレビで歌声を披露した持田香織

1番ソングSHOWにELT出てるけど、持田香織、全然声出てないじゃん。音程も外してるし、ずいぶん劣化したなぁ・・・。昔は好きだったんだけどなぁ・・・。

Every Little Thingのボーカル・持田香織が29日に放送された「1番ソングSHOW」(日本テレビ系)で歌声を披露

持田はEvery Little Thingの代表曲「Time goes by」を歌ったのだが、どことなくキーが不安定で苦しげな様子

ネット上では、「持田香織、音程外しまくってない?」「大丈夫なのか」と 喉を心配する声が上がっている

苦しげな歌い方に、以前よりあった「喉を壊したのでは」という疑惑が再び浮上している

・2005年に気管支炎を患っていた

持田香織は声がでなくなったとか言う人いるね。むかし急性気管支炎になって「もう歌えないかも」と苦悩したことは、もっちー本人が取材や本で話してくれてる。誰でも、生きてたら変化はあるもの。その人の歩んできた道をみることが大切なんじゃないのかな。これは、どんなことにも言えることだと思う。

2004年から2005年にかけて開催されたコンサートツアーの際に、急性気管支炎を発症

・明らかに声が出なくなったとの声も

持田香織が一番ソングで歌唱したけど高音が出てなかった。音程も外しまくりやった。けど、ごまかしなしで歌唱した姿勢は素晴らしかった。

所属のエイベックス社員がスポーツ紙や週刊誌に『持田の声を指摘するのは、やめてあげてください』とお願いしていたこともありました

ご本人も相当気にされているそうです。

数年前からインターネット上では、ボーカルの持田香織の声に対して「高音が出ていない」「音程が外れている」との声が上がっていた

・気管支炎とは

気管支炎とは太い気道である気管から枝分かれした、左右の気管支に起こる炎症

粘性のある痰 が喉に押し出されにくくなり、咳や痰が続く病気

冷たい空気やほこりなどを吸い込むと、それが刺激となって急にせきこんだり、ひどい咳のために胸や筋肉が痛くなる――などが特徴

・症状

気管支炎になると、一番の症状としては咳が出る

風邪を引いた時なんかでも喉がが痛かったりゴホゴホと咳が出たりしますが非常に症状が似ていますね。

気管支炎は最初に乾いた咳がおこり、しだいに湿った痰をともなった咳に変わります

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ますたんぐごーさん

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