ニビルという星にアヌンナキという宇宙人が住んでいた。

約45万年前に、ニビルでは星の存続の危機に会う。
その危機とは、ニビルの大気が宇宙空間に拡散し、それによりニビルに生物たちは絶滅の危機に見舞われたというもの。
原因をつきとめたアヌンナキは、その解決策は“黄金の粒子”を利用してシールドを作り、大気拡散の防御でした。

アヌンナキの当時の王である「アラル」は、太陽系の“地球”に金が大量にあることを発見する。

早速、王は“地球”での金の採掘を初めます。
これが約44万5000年前。

その後、アヌンナキ達は金の採掘を続けますが、それと同時に“地球”での王政も整えていきます。

出典人類は「ニビル」という星からやってきた宇宙人アヌンナキ(シュメール人)に遺伝子操作で作られた!|オカルトまとめ

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