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熊取町7人連続怪死事件

最初の1人は、17歳の少年で、シンナー吸引の後に、自宅近くの池で水死。

その1か月後に、17歳の少年が、シンナー吸引による心不全で死亡。

その6日後には、18歳の少年が、首吊り自殺した。

さらにその7日後に、18歳の少年が、首吊り自殺。

その8日後に、22歳の岸和田市職員が、首吊り自殺。

その7日後には、19歳の女性が、自分の胸をナイフで刺して死んだ。

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大阪府熊取町7人連続怪死事件とは

1992年6月から7月にかけて、大阪府熊取町で17歳から22歳の若者が連続して自殺、変死するということがあった。一週間ごとに、それも決まって水曜日か木曜日に自殺するというミステリー。

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