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ガチで面白い!iPhone用ゲームアプリ厳選五選!

iphoneアプリのおすすめを厳選に厳選を重ねて紹介!

更新日: 2014年02月06日

Toran0127さん

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ちょっとした空き時間から徹夜組まで!

様々なゲームアプリが発売されている昨今、「結局どれがアタリなの?」という悩みを抱えている方も少なくないはず!
そんな方の為におすすめアプリを厳選してみました!
ルールは以下の通りです!
1)無料有料問わない
2)無料の場合はアプリ内課金が無くても十分に楽しめるものをチョイス
3)ゲームのジャンルは不問。本格RPGから無料ミニゲームまで

注)ランキング形式ではありませんので悪しからず。

100TURN勇者

有名な作品「勇者30」や「百人勇者」を手掛けた吉田浩太郎氏の最新作が登場!

ここでは紹介しませんが、百人勇者もかなり面白い作品なのでぜひ!

100TURN 勇者は、100 回攻撃するまでずっと勇者のターンが継続する一方的 RPG です。 勇者ファンディルは忍者シャドまるの忍術で 100 ターンの間だけ一方的に攻撃することができます。

道中でレベルが上がれば、攻撃力もアップする。当然敵を倒すのにターン数を消費するため、どれくらいまでレベルを上げればよいかを探るのが重要なステージもある。ちなみに、勇者のレベルはステージをクリアーすると1に戻ってしまう。

『100TURN勇者』の目的は、敵が動けないでいる100ターン以内にボスモンスターを倒すこと。プレイヤーは最大3つの武器を使いわけ、進行ルートや攻撃順などを工夫しながらボスを撃破するために行動する。

じつは武器には、それぞれ異なる攻撃範囲が設定されており、前に射程の長い武器、射程は短いけど“こうげきりょく”の高い武器など、じつにさまざまなバリエーションが用意されている。なかには後ろや横への攻撃が得意な武器もあったりする。しかも、攻撃範囲内でも攻撃力の高低があり、すべてのの敵に与えるダメージが均等とは限らない。これらを、最大3つという所持制限枠内で検討し、ステージの特性に合わせて使い分ける戦略性が本作のポイントなのだ。

これがこのゲームのミソとなるポイント。

これがCM
登場キャラクター達のドット絵がまた良い!

「100ターンずっと俺のターン!」これは事実なのですが、逆に言うと100ターン以内にボスを倒さなければならないゲームなのです。
画面の上に残りのターン数が表示されていますが、勇者が敵を攻撃するたびにこのカウントがひとつずつ減っていきます。
マップ移動やお城、お店などでの会話行動ではターン数は減らないので好きに移動できるのですが、もちろん攻撃してこないザコ敵が邪魔で先に進めません。

ですが、敵は一撃で死ぬわけじゃありません。
なので、無節操に攻撃しているとあっという間にターン数はゼロになってしまいます。
ちなみにボスを攻撃する回数もこの100ターンの中に含まれますので、100ターン以内にボスのところまで辿り着ければいいわけじゃありません。
道中のザコを倒すためのターン数、ボスを倒すためのターン数、それらをすべて100ターン(攻撃)以内におさめなければならないのです。

RPGなどでよくやる、「ボスへの道中に居る敵を全て倒してレベル上げしながらボスの元へ」という行動がし難い訳です。

100turn勇者ってiPhoneのゲーム面白いんだけど、それよりまずニンジャの萌え声がツボw

社内にも吉田浩太郎作品ファンがいるので、100turn勇者をオススメしておいた。ホント面白い。

王道を征くRPG、ドラゴンクエストⅧ

2004年11月に発売されたPlayStation 2版は,それまでのシリーズ作品にない豊かな動きを持つグラフィックスや,それによって表現される個性的なキャラクター,豊富に用意されたやり込み要素などが幅広いプレイヤーから支持され,全世界出荷本数が490万本以上という大ヒット作品になった。

そんな人気タイトルであるにもかかわらず,発売以降約9年間,他機種に移植されることがなかったDQ8の初移植がスマートフォンということで,その出来が気になっている人も多いだろう。

ひとくちにリメイクというが、ちょっと待ってほしい。本作はそんじょそこらのリメイクとは違うと、まず申し上げておきたい。「DQVIII」は、アニメを思わせるトゥーンレンダリングを採用し、シリーズで初めて見下ろし視点から主人公の背後視点へ移行したという点で、それまでとは技術的には最も飛躍的な進化を遂げたタイトル。発売当時、生みの親である堀井雄二氏をして「ようやく構想どおりのものが作れた」と言わしめたタイトルなのである。

PS2版と比べてまずハッキリ違うのは解像度である。プレイする端末によって多少の違いはあるだろうが、SD画質だったPS2に比べれば、キャラクター、背景、文字と、すべてがくっきりとして非常に見やすい。当時もPS2版をプレイしながら綺麗なグラフィックスだと感動したはずだが、リメイク版の画質を見ちゃったらもうあの時代には戻れない。

最初の町であるトラペッタは、上層と下層に分かれる立体的なつくりになっている。地図で見ればそれほど複雑ではないものの、主人公の背後視点ということもあり、自分がどこにいるのかが把握しづらく、PS2版では迷いやすかった。しかしリメイク版では、常に画面の隅にミニマップが表示されるようになった。主人公の向きもミニマップ上に表示されているので、格段に探索しやすい。

iOS版ドラクエ1が出たときにはボロクソに叩かれまくってた移動の操作系統なんですが、実は仮想十字キーをタッチしてキャラを動かすことに全く変わりはありません。十字キー周りのUIもほぼ一緒。

じゃあ何が快適なのかって?

「なんと ドラクエ8には オートRUN機能が搭載されていた!!!」

なぜこのオートRUNが神機能かというと、ドラクエ8はMMORPG並にとにかくマップが広大!なので街から街へなどフィールドマップ移動の際はこのオートRUN機能が便利過ぎて泣けてくるレベル。

ネタバレになるんで詳しく言いませんけど、かつてドラゴンクエスト3をプレイしたことがある人には特にオススメであります。後半になるにつれ歓喜する要素が出てきます。

特にラスボス戦のシチュエーションとBGMなんて鳥肌もんですよ。まじで。

あぁこれ以上は言えない・・・そこはご自身で体験頂きたい。

@Gero2525 ドラクエⅧオススメですよ!ストーリーの深さにどんどんハマっていきます!キャラクターも個性豊かでめっちゃ楽しいです(*^o^*)

やらないと今後の人生を損するゲーム 「ドラゴンクエストVIII 空と大地と海と呪われし姫君」 七賢者を巡る壮大なストーリー。そして、美しい3Dグラフィック。ドラクエの全てが詰まった集大成ともいえる作品。

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Toran0127さん

ミュージカルと競馬とゲームが好きな人です。変な人です。

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