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監禁王子【小林泰剛】『北海道・東京連続少女監禁事件』

北海道・東京連続少女監禁事件は、2001年から2005年にかけて複数人の少女が男(第二事件での逮捕当時24歳)に監禁された事件。

更新日: 2014年03月20日

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連続女性監禁事件の監禁致傷罪などで起訴された小林泰剛被告(25)が拘置中の8月に結婚、10月に離婚したことが17日わかった。結婚は4度目。1度目の相手の「石島」姓に改姓して19日の東京地裁初公判に出廷する。1度目は同様事件の被害者で、被告は札幌地裁で執行猶予付き有罪判決を受けた。今回結婚したのは、5月の逮捕直前まで札幌市の病院に入院した際の入院患者だった宮城県の女性(32)。留置場から何度も手紙を出して結婚したが、東京拘置所移送後の10月に離婚した。

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雑記

男はいわゆる「イケメン」で、青森県内では名家として知られる一族の出身であったことから高校時代は「王子様」のニックネームで呼ばれていたという。そのため、事件発覚当初からインターネット上では別名「監禁王子」とも言われ、後に大手メディアでも「監禁王子」という名称を使うようになった。なお、本人は父系の血を嫌っていたため「王子」では無く「皇子」であると主張した。

中学時代から学校でセーラームーンのなりきりとかをしていて気持ち悪がられていた

男の祖父(元警察署長)がテレビ朝日『サンデースクランブル』の取材に対し、「本人のせいじゃなくて、最近は女性の肌の露出が多い。着物の国で裸の女がいたら、誘っていると思われても仕方ない」と発言して顰蹙を買った。

男の叔父(元衆議院議員・県知事)は事件の数年前にセクハラ問題を起こしてローカルニュースで取り上げられており、地元では本事件の発生後「やっぱり」的な反応が多く聞かれた。[要出典]

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