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【吹奏楽】アルフレッド・リードまとめ その2【巨匠】

曲に脂がのってきます。春の猟犬、エルカミ、最後はアーデン森で泣いてください。

更新日: 2016年09月13日

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その1、アルメニアンダンス1などはこちら!

アルフレッド・リードとは

アルフレッド・リード(Alfred Reed, 1921年1月25日 - 2005年9月17日)は、アメリカの作曲家・指揮者。特に吹奏楽においては、20世紀を代表する音楽家の1人とされる。
200曲以上の吹奏楽作品がある。指揮者としての活動も活発で、親日家でもあり来日回数も多かった(最晩年にも来日している)。プロの吹奏楽団のみならず教育団体・一般団体からの委嘱作品も存在する。

小組曲(Ⅰイントラーダ Ⅱシチリアーナ Ⅲスケルツォ Ⅳジーグ) (1983)

気高きカスケード連峰の歌(カスケード高地の歌) (1985)

MUSIC IN THE AIR!(2000,毎日放送テレビ、OP/ED、ラジオED曲。死去時には追悼のテロップも流された(ラジオの場合は追悼アナウンス))

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