——選手団正装でシャツを外に出し、スラックスを腰までずり下げたことが批判された「腰パン」騒動は?
 「もう終わったこと。嫌な思い出は全くないです。ただ、五輪が最大の目標?と聞かれると……。スノーボーダーにとって五輪は人生をかけた究極のものじゃない。人生の中で楽しいものの一つだから」

出典朝日新聞デジタル:スノボ国母、世界でジャンプ 活躍ぶり、海外で称賛

前へ 次へ

この情報が含まれているまとめはこちら

スノーボード国母和宏が15歳平野歩夢ら若手の尊敬を集める指導者になっていた

「ちっうっせーな...反省してま〜す」の腰パン王子・国母がUSオープン連覇の世界トップレベルのスノボのプロに成長し、平野歩夢ら若手の技術アドバイザーとして、銀メダル(平野歩夢)・銅メダル(平岡卓)の陰の立役者になっていた!平昌オリンピック

このまとめを見る