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こんな人も!?右派(愛国者、右翼)の有名人一覧表

ネット上で言われている噂になっている芸能人の中で、考え方が右寄りの方(愛国者)をまとめてみました。向井理、松本人志、津川雅彦、宇多田ヒカル、マツコデラックス、オードリー春日、田村淳、デヴィ夫人、藤井フミヤ、伊東四朗...信憑性はご自分でご確認ください。

更新日: 2019年05月09日

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_kuromeganeさん

《右派(愛国者)芸能人達》

■向井理

ブログで、まず靖国神社についてその生い立ちや存在意義を理解している日本人はどれくらいいるのでしょう?
当時の靖国神社とは一般人や軍人にとってどういう存在だったのか?そして現在は何故海外、特に中国や韓国から公人参拝が批判されるのか?主な理由はA級戦犯の合祀とされていますね。でも本来靖国神社は戦争で亡くなった方を祀る神社として建立されました。

他にもいろいろな歴史や背景があるわけですが、このことを知ると靖国神社についての認識が変わるんじゃないでしょうか?
ちなみに俺は靖国神社に参拝しました。戦争で亡くなった英霊に対する哀悼の気持ちと今後ここに祀られる人があってはならないという気持ちからです。

■松本人志

集団的自衛権について
「日本が自立するための法案なら賛成なんですよ。」
第60回カンヌ国際映画祭で正式招待作品として選出された初監督作品「大日本人」。
その作風は極めてシュールで、賛否両論が絶えないが、お世辞にも「一般大衆向け」とは言い難い。
しかし、 老人介護、北朝鮮問題、アメリカナイズ、伝統的職業の保護、離婚、視聴率主義、スポンサー至上主義、無意味化する日本の伝統的儀式 等、
コメディを通して日本の社会的テーマを投げかけている点は彼、「芸人、松本人志」だからこそなせる業である。
舞台挨拶の際、「初めて言いますが、この映画に『日本人ガンバレ』という気持ちを込めた」と発言している。

出典laughy.jp

8月9日放送「ワイドナショー」内で日本の安全保障政策について
「いま、安倍さんがやろうとしていることに対して『反対だ』って言うのって、意見じゃないじゃないですか。単純に人の言ったことに反対しているだけであって、対案が全然見えてこない。じゃあ、どうするのっていうのが。このままでいいわけないんですよ。もし本当にこのままでいいと思っているのであれば、完全に平和ボケですよね。世界情勢は確実に変わっているわけやから。何か変えないといけない。なんかいまいち、だれもそれを言ってくれない」

■つるの剛士

安保法案について、ツイッター上で

「家族を愛して、自分を愛して、そんな自分が生まれ育った国を愛する気持ちさえブレなければ、僕は右も左も中立さえも関係ないと思っています。先(ま)ず大切なのは自立ですね」

「僕は日本が大好きです」

「僕は今回の一連の流れを色んな角度から眺めさせて頂いて、報道の特質を知れた気がします。偏った情報だけに流されることなく自分の頭で選び、考えていけるように先ず自分自身が勉強しようと思いましたし、報道の公平性についても考えさせられました。」

ツイッター上で

「僕の小学校時代(大阪、高槻)は国旗掲揚、国歌斉唱廃止、「皆平等」ということで運動会の点数制度廃止、何故か隣国の事を学ぶ授業。今考えればかなり偏った教育を受けていた地域、時代でした。イチ先生の歪んだ思想に多数の子供達を巻き込まないで頂きたい。断固。」

と「国旗掲揚・国歌斉唱廃止」を強く批判した。

■高須克弥

16日、ツイッターを更新し、テレビ朝日「報道ステーション」の安全保障関連法案に関する報道が偏っていることを理由に
「来月からスポンサーやめます」と宣言

高須院長は「今日の報道ステーションは完全に安全保障関連法案反対に偏ってるな。両方の意見をバランス良く報道するという原則を完全に放棄している」というツイッターユーザーのつぶやきをリツイートし
「失望しました。来月からスポンサーやめます」と表明

■宇多田ヒカル

「中学のとき、日本のことばかり悪くいう歴史教科書に嫌気がさした」と発言。

■マツコ・デラックス

日本海を東海にしろとか、ふざけるなといいたいわ!
K-POPはアメリカのパクリ
あんたたちの音楽を日本が受け入れてやってる!
これだけ懐が深い国どこにあるんだよ!
出てけ!日本が嫌だったら出てけ!

■春日俊彰

「春日は学生時代、ひとりでタカ派を頑張っていた」「わたくしの祖父がシベリアに抑留されていた経験があって…(略)教科書を読んでても、日本が悪かったの一辺倒で、 なんだかなあと腑に落ちなかったし、メディアの伝え方は何かがおかしいと思ってたんです」

■津川雅彦

旧社会党や民主党、反日的なマスコミなどをBlogにて辛らつに批判。
コメント欄は賞賛で溢れかえった。

集団的自衛権賛成派
憲法改正賛成派
外国人地方参政権反対派

■田村淳

集団的自衛権賛成派
麻生総理や中川氏を面白おかしく取り上げるマスコミを批判し、将来政治家を目指している。
NewsClubというラジオ番組で安倍元首相をゲストに呼び、安倍氏の「あまり民主党の人は呼ばない方がいい」との発言に対し、「呼んじゃいましたけど大丈夫です。その方は名古屋市長をやられる方ですから(愛国政治家の河村たかし氏)」と発言。

■星野仙一

「自民党も民主党も中国・韓国に対してはいつも腰が引けている。」とコメント。
星野氏はさらに日本の現状を嘆くコメントを、公式サイトにて書き込む。
若い安倍総理もあれだけ期待され、国民にも支持されながら、1年足らずのうちに、今度は決断力がないとか、人を見る目がないとか坊ちゃん気質だとか、ひとりで全責任を負った上バカ者扱いをされて、あっという間にボロボロになって辞めさせられていく。自分から辞めたという形ではあるけれど、心身ともに余程追いつめられていたのだろう。タイミングが悪い、無責任だというが、本人は命懸けでやっていただろうと思う。

■北村晴男

日本の著名な弁護士。行列のできる法律相談所などメディアのも多数出演。

安保法案についてツイッター上で

「自らが反対する法案の採決(安保法案)は、実力に訴えても阻止しようとする。こんな議員達は、1950年台、武力革命を目指していた日本共産党と同類である。これに同情的な報道を続ける(報道ステーション)も。」

「(憲法9条があったから、そのおかげで70年間日本は平和であった。)と考える人は、愚かである。」

2007年の自民党総選挙で麻生総理の応援演説を行い、マスコミを徹底批判。

■フィフィ

安保法案反対派に対して

「安保法案の件で、徴兵制を導入される!って騒ぐ方々ね、それなら個別的自衛権が許されてる現時点でも言えることなのに、なんで集団的自衛権でそれ持ち出してるのかわかんないのよ。反対の言い分が為に、徴兵制まで持ち出されても、そこに矛盾しか生まれないからね、説得力無いのよ。」

■青山繁晴

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