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【野島伸司】1990年代の今では放送できない過激ドラマ

「明日ママ」で批判をウケた「明日ママ」が話題になったが野島伸司は昔から今のドラマでは考えられない過激な脚本が数多く存在した。ここでは特に過激さを増していた1990年代の主な作品をまとめ。

更新日: 2014年04月30日

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haraharbさん

ところでこの番組として監修をしていたのが野島伸司。

いつのまにか公式サイトから名前が消えたと話題の、脚本監修の野島伸司さん(50)。
彼への脚本監修料は、脚本料とほぼ同等の1話200万円だったそうです。

野島伸司と言えばこれまで数々の大ヒットドラマを生み出した名脚本家。しかし、タイトルから想像できるように今ではTVで放送できるとは考えられない作品ばかり。

苦情やスポンサーが降りるなどの事態は昔から発生していた。

ドラマ中のグロテスクな表現は、日本PTA全国協議会のアンケートでもたびたび問題として取り上げられることが多い。野島脚本のドラマが高視聴率をマークするようになった1994年以降、野島作品を含めたテレビドラマが「子供に見せたくない番組」ワーストランキングに入るようになった

>いじめ問題の今だからこそ見ておくべき、18年前の野島伸司の問題作 『人間・失格』 blog.livedoor.jp/christmas1224/…

うわぁー野島伸司さん脚本の「高校教師」「人間・失格」「未成年」懐かしいよおおおおめっちゃ見てた!というか、リアルタイムだと「人間・失格」からだったかなぁ。野島伸司さん神だなあ。

明日、ママがいない 出演者 - 野島伸司監修ドラマ「明日、ママがいない」に大反響 「児童養護施設は ...家なき子」企画・原案、「高校教師」「聖者の行進」脚本など、数々の話題作に携わってきた野島伸司さ... tinyurl.com/ofsdz46

野島伸司好きには物足りない代物になってしまいましたな。

野島伸司の作品は好きだったな 今は規制だらけで同じようなのは書けないんだろうけど

野島伸司がフジテレビを出禁ピンチだという。フジのSPドラマ演る前に報告なしの前倒しで「明日ママ」(日テレ)を書いたのがその理由だというが本当ならケツの穴が小さ過ぎる話。「101回目」「ひとつ屋根の下」で大ヒット連発した恩人に冷たすぎる。イメージダウンしちゃうぞ。亀山千広社長。

ストロベリーオンザショートケーキ ってドラマ昔見て印象残ってたけど今見返すとツボすぎるな…窪塚洋介がすごくいい… これも野島伸司作品

「明日、ママがいない」をなんとなく見ていたら完全に見入ってしまった。エンドロールに野島伸司さんの名前があり納得。主題歌のコトリンゴさんの歌もどことなく森田童子さんを連想させて「高校教師」を思い出した。「人間失格」や「聖者の行進」の頃のドロッとした内容だけに今後が楽しみすな。

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