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[新生FF14]レヴナンツトールの増築が凄い!

FF14の世界にある地域、モードゥナ北部にあるキャンプ『レヴナンツトール』、よく『レヴナントツール』と間違われます。元はただの野営地だったのに、パッチが進むにつれ増築。その変わっていく様子をまとめました。※使用画像問題ありましたら、著者ブログのほうまでお手数ですが御連絡ください。

更新日: 2014年03月18日

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この記事は私がまとめました

レヴナンツトールとは?

新生エオルゼア開始時点では、旧キャンプ・レブナンツトールは第七霊災の影響で破壊されてしまっており(「崩壊したキャンプ」)、その東側にエーテライトが作りなおされている。

名前の由来

「亡者の晩鐘」という意味。

NPC「 霊災前にも一度、帝国の飛空戦艦が墜落してこの近隣にあった集落が壊滅するって事件があってね。」
「 ここが「レヴナンツトール」、つまり「亡者の晩鐘」なんて呼ばれているのも、その悲惨な事件に由来するのよ。
死者が死者を弔うしかなかった地ってことね。」

新生エオルゼアでのレブナンツトール

NPC「冒険者ギルドが作った活動拠点よ。
もともとのキャンプは少し西にあったんだけど、5年前の霊災の時に、被害を受けて崩壊したわ。」
NPC「その後、エーテライト網の再整備計画に従って、ここの拠点を造り直したってわけ。」

冒険者ギルドによる再建計画

ミンフィリア : あの拠点の西に「崩壊したキャンプ」があるのを知っている?
あそこには、第七霊災で崩壊する前まで、「キャンプ・レヴナンツトール」という拠点があったわ。
ミンフィリア : そして、今のレヴナンツトールは、失われたキャンプの機能を取り戻すべく、
「冒険者ギルド」が主体となって復興を進めている集落よ。
スラフボーン : レヴナンツトール拡張は順調そのもの。
冒険者たちも、続々と集まってきている。

新生エオルゼア、オープンβ時〜パッチ2.0段階の『レブナンツトール』

舗装もされておらず、キャンプですらぽつぽつ。一件お家があるのみ。

ウルダハでぽつんと一人で立っていて蛮神トーテムやアラガンストーンを交換してくれたロウェナさん。
パッチごとに衣装が変わっていくちょっと珍しい人でしたね。新生では?

分かる人には分かる位置ですが、ご覧の原っぱです。

NPCのセリフも残しておきたかった…。

パッチ2.1後の『レブナンツトール』

パッチ2.1での拡張

新生エオルゼア開始時点では裏寂れた寒村に過ぎなかったレブナンツトールは、パッチ2.1により大幅に拡張され、冒険者の集まる拠点として整備が進んだ状態となっている。
ロウェナのショップ、よろず屋、冒険者ギルドの建物などが集まっている。

パッチ2.1で増築が進み、建物が増え、NPCや施設も増えました。
テレポして降り立った時はそれはもうビックリしました。
重みのあるBGMから少し軽快なBGMに変更されたり、NPCの会話も一新。

クリスタルと相まって凄い綺麗です。

パッチ2.16後の『レブナンツトール』

道路の舗装が更に進みました。
もう街です。

呼び鈴が設置されました。
なぜか近い距離に二つあります。

なんとヒモの上。
高所恐怖症の方、注意。

パッチ2.2後のレブナンツトール

パッチ2.2でも増築が予想されます。
その時にまた更新しますね!

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