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すぐわかる、読みたくなる、人気漫画ストーリーまとめ

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更新日: 2018年05月05日

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・進撃の巨人(しんげきのきょじん)

単行本の発行部数は、2014年現在累計3000万部を突破している。
少年漫画としては残酷な描写(主人公側の人間達が巨人に襲撃・捕食される)も多い。

圧倒的な力を持つ巨人とそれに抗う人間たちの戦いを描いたファンタジーバトル漫画。

巨人がすべてを支配する世界。 巨人の餌と化した人類は、巨大な壁を築き、壁外への自由と引き換えに侵略を防いでいた。
だが、名ばかりの平和は壁を越える大巨人の出現により崩れ、絶望の戦いが始まってしまう。

・黒子のバスケ(くろこのバスケ)

略称は「黒バス」。タイトルの通り、バスケットボールを題材としている。
選手たち個々の才能や能力が、週刊少年ジャンプ連載作品らしくケレン味たっぷりにクローズアップされているのが特徴。

バスケットボールの強豪として知られる帝光中学校に10年に1人の天才が5人同時に存在し、無敗を誇っていた時代があった。彼らは「キセキの世代」と呼ばれていた。
時は流れ、彼らはそれぞれ別の強豪高校に進学するが、「キセキの世代」には奇妙な噂があった。真偽も詳細も一切は不明、だが実は彼らのほかにもう1人、天才5人が一目置いていた選手「幻の6人目(シックスマン)」がいたと。

・失恋ショコラティエ(しつれんショコラティエ)

タイトルや表紙、そして少女漫画というジャンルから
 想像するに爽やかベタ甘、そしてちょっと切ない…
 そんな感じのお話かと思いきや…

高校時代から憧れ続けていたサエコ(高橋紗絵子)と付き合っている小動爽太。バレンタインデーの前日、爽太は精魂込めて作ったチョコレートをプレゼントするが、サエコは受け取ってはくれなかった。そもそも、付き合っていると思っていたのは爽太だけだったのだ。

傷心の爽太は、なけなしの金と少々の荷物だけを持って、フランスの有名パティスリー・ボネールを訪れ、雇ってほしいと頼み込む。
5年後、ボネールの日本上陸が決まり、心躍るサエコの目に映ったのは、ボネール日本進出店を支える若きシェフとして紹介される爽太だった。
爽太はただサエコを振り向かせたい一心で修業に励んできた。しかし、サエコは結婚が決まっていた。間もなく爽太は独立し、ショコラ専門店「ショコラヴィ」を開店させる。

・マギ

『千夜一夜物語』をモチーフにした冒険活劇で、登場人物の名前の一部も『千夜一夜物語』から採られている。

全ての生命の魂をつなぐ[ルフ]。世界を導く王を選定する[マギ]。[ルフ]の力を借りることで、[マギ]は不思議な力を発揮することができる。アラジンはその[マギ]の一人だという。
一方、[黒いルフ]によって世界を堕転し、暗黒に陥れることを願う[アルサーメン]という存在がある。アラジンたちの行く手に、密かにその魔の手が忍び寄る…

・となりの怪物くん(となりのかいぶつくん)

第34回(平成22年度)講談社漫画賞少女部門にノミネートされた。略称は「とな怪」。

主人公・水谷雫は、幼少期からトップの成績を取ることしか興味が無く、生き物に対しての慈しみも乏しい。小学生時、クラスで飼っていたウサギが死に、皆が悲しむ中でも宿題を優先する発言をし、周囲から「ドライアイス」とあだ名をつけられるような勉強の虫だった。

高校へ入学して間もなく、担任から隣席との理由で依頼されプリントを届けたことがきっかけで、入学式当日に流血事件を起こし停学処分解除後も不登校を続ける問題生徒・吉田春(通称『ハル』)と知り合う。

本当の友達がいないハルの思い込みや勘違いも手伝い、非常に気に入られ、迷惑しながらも雫はハルの世話を焼くようになる。やがてハルは登校を始め2人の感情に友情が芽生え、次第に恋愛に近いものに変化していく。

・バジリスク〜甲賀忍法帖〜(こうがにんぽうちょう)

山田風太郎原作の小説『甲賀忍法帖』をせがわまさきが漫画化した作品である。
タイトルの「バジリスク」とは、弦之介と朧(おぼろ)、二人の主人公それぞれが瞳に絶大な力を宿す事から来ている。

時は江戸、甲賀と伊賀、二つの忍び里があった。

それぞれは先祖代々よりの対立、かつて伊賀を見舞った悲劇の際に起きた行き違いがもとで互いを憎しみ合う間柄であったが、二つの里の全面戦争を危惧した初代服部半蔵が取り持った「不戦の約定」により、危ういながらも互いの関係はとりあえずの平和に収まっていた。

そのような中、甲賀組の首領甲賀弾正の孫弦之介と伊賀組の頭目お幻の孫娘朧は恋仲にあり、両家の縁組がすめば長きに亘った甲賀と伊賀の確執も解けるかと思われた。

そんな事情を知ってか知らずか、慶長19年4月末両首領を駿府城に呼び出した徳川家康と半蔵(二代目)が甲賀・伊賀の忍びに与えた使命は実に戦慄すべきものであった。

・ばらかもん

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