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♡大ちゃんと真央ちゃん♡いつもそばにはあなたがいた♡

ルール改正やケガ、国民の期待、マスコミ攻勢など、苦悩やプレッシャーの中、何年もの間、常にトップアスリートとして日本フィギュアスケート界を世界のトップクラスまで牽引してきた高橋大輔選手と浅田真央選手。傲慢な態度を微塵も見せずいつまでも純粋な態度。ふたりのツーショットを見るとほのぼのとしてきます。

更新日: 2017年04月16日

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この記事は私がまとめました

六甲山系さん

2011年 全日本フィギュアエキシビション
真央ちゃん21歳
大ちゃん25歳

出典ameblo.jp

1986年3月16日生(27歳)
うお座
岡山県倉敷市出身
A型
165cm
60kg
4人兄弟の末っ子
2008年4月より関西大学大学院文学研究科総合人文学専攻身体文化専修博士前期課程

1990年9月25日生(23歳)
愛知県名古屋市出身
B型
163cm
47kg
てんびん座
2人姉妹の妹(姉はプロスケーターの浅田舞)
中京大学体育学部在籍中

出典ameblo.jp

8歳でスケートを始める。
中学時代、全国有望新人発掘合宿(通称「野辺山合宿」)で見出される。
2002年 15歳で世界ジュニア選手権優勝

長光歌子コーチとの運命的な出会い (師弟関係は14年におよぶ)

長光さんはコーチ生活も20年を過ぎた頃、出会った「宝」と語っている。
←大ちゃんの小学生時代の貴重な動画掲載のブログです。
(写真の下のブログ名をクリックすると観ることができます)

コーチにとっての初対面の印象は?

彼のほうを見ると入り口から光が射して、その光のなかにいたんです

曲の捉え方、表現を見て「この子は絶対に世界のトップに上がっていく」と直感しました。

反面、その後の彼を見ているうちに性格の優しさに心配するようになって。「こんなに優しい子が世界のトップになれるだろうか」と。

大輔は自己評価の低い子で、自分の才能にも気が付かないので、これをなんとか世に認めてもらわなくてはいけないと。

小学6年生の時に特例で出場した全日本選手権で不完全ながら3回転-3回転-3回転のコンビネーションジャンプ(3回転フリップ-3回転ループ-3回転トウループ)を跳び「天才少女」と呼ばれた。
2005年14歳で世界ジュニア選手権に初出場初優勝。

「天才」と呼ばれた陰には人の何倍も練習する努力がありました。

3歳から12歳までバレエを習っていたそうです。
優雅な身体のラインと表現はバレエで培われたのかもしれませんね。

5歳で初めてスケート靴を履いた浅田真央は、小学校6年生の時に3回転-3回転-3回転のコンビネーションジャンプを飛び、天才少女と呼ばれるように。

5種類の3回転ジャンプを飛びわけ、女子では世界で5人しか成功していないトリプルアクセルをもけろっと飛んでしまう、天真爛漫なスケート好きの少女であった。

ショートプログラムでは滑走1番
フリーでは最後の滑走順とプレッシャーのかかる演技だった。
最終順位8位。

‘’ミラクルまお‘’と呼ばれ前年12月にGPファイナルで優勝したが、年齢制限に87日足りず、代表資格を得られなかった。

愛犬エアロが大好きな天真爛漫な少女でした。

出典ameblo.jp

「かつカレー、大好きなんれす」

そんなふたりも試合では

2007年 全日本選手権 共に優勝!

2008年2月四大陸フィギュアスケート選手権
兄妹のようにほのぼのと
真央ちゃん17歳、大ちゃん21歳

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