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テレビスポンサー企業への不買運動!

フジテレビ/花王/ロート製薬/毎日新聞/日本テレビ「明日ママ」

更新日: 2016年01月21日

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wappameshiさん

テレビの韓流押しはなくなった?

出典i0.wp.com

フジテレビは2010年から急激に伸ばし、2011年の下半期に269回でピークを迎えます。その後は急落にして2014年上半期は33回。

日テレドラマ「明日、ママがいない」でスポンサーが降板!

熊本市の慈恵病院が放送中止を要請しいた。
慈恵病院では、親が育てられない子供を匿名で受け入れる「こうのとりのゆりかご」を設置しており、同じく「赤ちゃんポスト」が出てくる番組内容が「養護施設の子供や職員への誤解偏見を与え、人権侵害だ」としている。
全国児童養護施設協議会も、脚本の変更などを求め都内で会見を開いた。前日に日本テレビに抗議文を提出した。

【スポンサーが降板】
第1話で、番組タイトルの後に「企業名」が字幕で示された。スポンサー企業は花王・日清食・SUBARU・エバラ・小林製薬・三菱地所・ENEOS・キューピーの8社だった。
ところが、第2話ではこの字幕がなく、企業広告に加えて、公共広告機構(AC)のスポットCMが数度にわたって流された。第二話のCM放送を中止した三社はエバラ食品工業、キユーピー、JX日鉱日石エネルギーだった。
エバラの担当者は「何年間も提供社として放送枠を支えてきたが、当社に電話で苦情が多数届いたから」と説明した。
さらに、第3話から富士重工業、日清食品、花王、三菱地所、小林製薬がCMの提供を見合わせることになった。
富士重工業の広報担当は「お客さまの声や、社会的な影響を考慮して」と理由を説明。日清食品も同様に、社に寄せられた消費者の電話などが理由とした。

【訴訟に発展か?】
広告代理店社員が明かす。「自社CMをACに切り替えるのは、あくまでスポンサー側の判断。ですから、たとえCMが流れなくても、スポンサー料は契約どおり支払われることになります」
しかし、そうは問屋が卸さない。
「東日本大震災の時も当時のご時勢でCMを“AC対応”に切り替えたし、弊社の不祥事でCM自粛することだってありえます。でも、今回は日テレさんの不祥事とは言えないまでも、あちらが原因なのは明白です」と、某スポンサーは憤懣やるかたないご様子。
「既に支払った分もありますが、今後の支払いに関しては日テレさんと交渉中です。だって、テレビ局側に責任がないなんて馬鹿げてるじゃないですか」
「この枠は1クール1社1億円で計8社。そこから代理店が抜いて、局に約6億円入ります。
第3回から最終回まで7回分全額の“返金”となると、局は5億円弱の痛手になりますが、不祥事ではないのでさすがにそれはない。実際は、代理店のとりなしで5割引、あとは別番組のスポットCMで補填、といったあたりが落としどころになるのでは」(広告代理店)(週刊新潮)

【署名7000人】
鹿児島市の高校2年の男子生徒(17)が28日、日本テレビに対し、児童養護施設が舞台の連続ドラマ「明日、ママがいない」の放送中止と施設の子どもへの謝罪を求める約7千人分の署名を提出したことを明らかにした。26日に送付した。
このドラマは、登場人物のあだ名が差別的だなどと批判を受けている。男子生徒は、望まれないあだ名で呼ばれるいじめを受け、小中学校で不登校になった経験から「同じ思いをする子どもが出ないようにしたい」と考え、1月22日からインターネットの署名サイトで賛同者を募っていた。
男子生徒は「日テレは署名した多くの人の思いを真摯に受け止め、施設に出向いて子どもや職員に心から謝罪してほしい」と訴えている。

花王への不買運動

2011年9月16日の花王本社前(東京都中央区)での抗議活動には1000人(主催者・9.16花王抗議デモ実行委員会の発表では1200人)が参加。
デモ参加者には女性も多く、尚且つネット視聴者は10万人を超えたという。花王へのデモは以降も継続している。

【運動のきっかけ】
2ちゃんねる(ネット掲示板)の有志を中心として行われたフジテレビのスポンサーに対する苦情電話への対応において、花王が際だって悪い印象だったことだと言われている。

【なぜ花王がターゲットなのか】
花王不買運動はフジテレビの韓流サブリミナルやステルスマーケティングへの抗議行動から派生して起こった運動で、フジテレビのメインスポンサーの一つであり、不買をすることで花王がスポンサーを降りたら、フジテレビに影響が出ると考えている。
特に、巨大な広告費を負担する花王がスポンサーを撤退すれば、テレビ局の経営や番組制作に大きな影響がある。つまり、放送の中止が目的と思われる。

【反日番組のスポンサー】
花王は多くの番組スポンサーになっているが、反日と烙印を押された多くの番組のスポンサーになっていると言われている。

【過去の不祥事】
■花王が「エコナ」全製品を販売自粛…発がん性がある恐れ
花王は、特定保健用食品「エコナ」シリーズ全商品について、17日に出荷を停止し、販売を自粛すると発表した。
対象は、食用油やマヨネーズ、ドレッシングオイルなどシリーズ46商品と、同商品を使ったドッグフード13商品を合わせた計59商品。
商品に「グリシドール脂肪酸エステル」が多く含まれ、発がん性のある「グリシドール」という物質に分解される可能性があるため。同社では、「安全性に問題はない」としているが、グリシドールに分解されるメカニズムや可能性がよく分かっておらず、欧州を中心にグリシドール脂肪酸エステルの安全性を懸念する声が高まっていることから、販売を見合わせることにした。

【フィギュアスケート問題】
金妍兒の地元韓国という「完全アウェー」で開催されたGPファイナルで、浅田は国際大会では女子史上初となる2度の3回転アクセルに成功し、3季ぶり2度目の優勝を果たした。
ところが、韓国で優勝して帰国した浅田真央を下げて、負けた韓国選手を持ち上げるような放送をした「とくダネ!」等が鬼女の逆鱗に触れ、メインスポンサーの花王が叩かれた。

【主な炎上事例】
■花王がタイで反日ドラマのスポンサーになる。
■アジエンス(花王のシャンプー)のCMにキムヨナを起用する予定があったという噂がある。
■フジテレビ 「HEY!HEY!HEY!」 に韓国語の字幕を付ける(2011年)。
■ドラマ「イケメンパラダイス2011」(日曜9時)で前田敦子の「リトルボーイ」とデザインされたTシャツを着せる。花王の1社提供番組。

■『韓日戦』表記の時のサッカーの試合のメインスポンサーになっている。
■キムヨナ推しが酷いと話題のフィギュアにもロッテ・アイフル・マルハン(パチンコ)など反日企業と一緒に広告を出している。
■フジテレビで10月スタートの反日女優キム・テヒ主演ドラマ「僕とスターの99日」一社単独スポンサー。キムテヒはスイスで「独島愛キャンペーン」を展開した超反日女優。

花王の洗剤「アタックNeo つめかえ用」のアマゾンレビューに大量の酷評投稿がされる。

ロート製薬キムテヒCM起用問題

竹島(韓国名は「独島」)は韓国の領土であると主張するキャンペーンに関わってきたとのことで、「反日女優」と言われているキム・テヒ。彼女をCMに起用したことで、ロート製薬への非難の声が続出した。

ネット上では、ロート製薬の株主であるという人物が、同社に問い合わせた記録をアップロードして話題になった。
ロート製薬の東京支社前での抗議活動に発展した。

毎日新聞変態報道事件

毎日新聞の英語版Mainichi Daily News内のコーナー「WaiWai」において、「日本人の母親は中学生の息子にフェラチオをしている」のような、日本が変態であるかのような捏造報道を数年に渡って多数掲載していた。

2008年以降、主に2ちゃんねる(例えば既婚女性板)やまとめサイトで炎上がはじまる。
さらに、ネットユーザーにより、対象を毎日新聞社から同社の媒体に広告を掲載する企業や提携先、関連団体などにも広げて、広範囲な「電凸」(電話作戦)抗議活動が行われたと言われている。

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