1. まとめトップ

[ファッション]ファッション速報![メンズ・レディース]

個人的に気になったファッション等に関する情報などを載せていきます!

更新日: 2017年07月31日

12 お気に入り 111824 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

SOPHNET. / uniform experimentの2017-2018 A/W COLLECTIONがローンチ

クリエイターがSpotifyで作る「私的HIP HOP/R&Bプレイリスト」 vol.4 西山徹

この当時[5、8]RUN DMCがエアロスミスとの異ジャンルコラボレーションを果たしたりして、それまでのロックにヒップホップをミクスチャーさせた新しいスタイルが確立された。それらの音楽は僕たち日本人にも非常に聴きやすかったんです。ビースティ・ボーイズは元々ハードコア・パンクのバンドで、彼らのスタイルやファッションも新鮮でしたね。リーバイス®の501®、アディダスのキャンパスやスタンスミス、ショットの革ジャンを身につけていたり。そうした自分たちのスタイルに近しい感覚を持つ人たちがラップをしていたこともあり、ビースティ・ボーイズに魅了されました。80年代中頃に10代から20代前半で、ユース・カルチャーが好きだった人は、少なからずビースティ・ボーイズから影響を受けていると思います」

フイナムのフリーマーケット、はじめます。今年はECで!

Dang Dang 気になる

近年、中古市場で高騰している中村由真の9thシングル『Dang Dang 気になる』('89年)が限定アナログ・リイシュー。
同アニメのエンディング・テーマだったカップリング曲"LINE"も素晴らしい、ラグジュアリー歌謡好き悶絶のダブルサイダーです!

連載から30年以上愛され続けている、誰もが知るグルメ漫画『美味しんぼ』。その『美味しんぼ』を原作に、1988年から1992年に放送されていたTVアニメの2代目オープニング・テーマに起用されたのが、中村由真「Dang Dang 気になる」です。

生誕300周年を迎える伊藤若冲の絵柄をアロハシャツに落とし込んだ、アンユーズド × ニポアロハの渾身作

〈アンユーズド(UNUSED)〉と〈ニポアロハ(NIPOALOHA)〉のコラボレーションにより実現したアロハシャツは、日本の伝統的な染色方法である京都友禅染を駆使したスペシャルな逸品。しかもモチーフにあしらわれるのは今年で生誕300周年を迎える日本画家・伊藤若冲の絵柄で、人気の骸骨文様と雁文様を採用。究極の和柄のアロハシャツが完成しました。

“レイヤード”をパッケージした、パックTシャツの新たなスタンダード。

パッケージされるアイテムは、タンクトップ(以下、Aシャツ)、赤パック、サーマルの3点。Aシャツはソフトな手触りを実感できるコットン100%によるリブを採用し、抜群のフィット感を実現。タックインでもアウトでもクリーンな印象を与えてくれます。次にお馴染みとなる赤パックのクルーネックTシャツ。こちらは従来通りの着用感を楽しみつつ、レイヤードの着こなしの際にも変わらず存在感を発揮してくれる一品。さらにワッフルニットの素材を使ったサーマルも本作ならではのアイテム。インナーとしてはもちろん、一枚でさらっと合わせても様になります。

“THE KING OF PACK T-SHIRTS”として確固たる地位を築いてきた〈ヘインズ〉が見出した、新たなパックTシャツのカタチ。「レイヤード パック」の名の通り、重ね着での着こなしを推奨しながら、用途やシーンに合わせて使い分けられるのも嬉しいポイント。今年の秋は、”Tシャツ一枚スタイル”だけではなく、レイヤードによる旬な着こなしを楽しんでみるのもオススメです。

UNIQLOとJW ANDERSONのコラボレーションアイテムが登場

本コレクションは、トレンチコートやハンティングジャケット、フェアアイルセーター、スクールマフラー等、トラディショナルな英国ファッションを象徴する定番のアイテムをベースに、ビビッドで大胆な配色に代表されるJW ANDERSONならではのデザインと、ユニクロが追求する上質な素材とシルエット、機能性を融合して作り上げられた。

ユニクロの代名詞とも言えるヒートテックや、日本のデニム生地メーカー、カイハラの生地を使ったデニムなども取り入れ、英国の伝統ある装いをモダンにアレンジした、革新的なラインナップとなっている。

STÜSSY x PORTERのスタイリッシュなコラボレートアイテム

STÜSSYとPORTERのコラボレーションによるバッグのコレクションが登場。

今回リリースされるのは、光沢感のある中綿ナイロンに、コントラストカラーのステッチをあしらったアイテム。二泊三日の小旅行を想定したミディアムサイズのダッフルバッグをはじめ、丸みを帯びた立体的なシルエットのウエストバッグ、ロングストラップを備えた縦型のミニショルダーバッグ、更にパステル調のバリエーションを含む全7色展開のジップウォレットがラインナップされる。

STÜSSYとPORTERによるスタイリッシュなコラボレーションアイテムは7月21日(金)に発売。

TOKYO NONSENSE エコBAG

注目の人物にインタビュー。スペクテイター・青野利光

青野利光
1967年茨城県生まれ。スペクテイター編集・発行人。大学卒業後、2年間の商社勤務を経て、1992年にインディマガジン『Bar-f-Out! (バァフアウト!)』(有限会社TCRC)を、山崎二郎、北沢夏音と創刊。同誌の編集者として活動を続ける。1999年、『スペクテイター(Spectator)』を創刊。2001年、TCRCを離れ、有限会社エディトリアル・デパートメントを設立。2013年からは片岡典幸と2人体制でスペクテイターの編集・発行をおこなう。2011年、千駄ヶ谷から長野市へ編集部を移転。2012年、赤田祐一が加入して、現在は3人体制でスペクテイターの編集・刊行を継続している。2017年5月発売の最新号は「パンクマガジン『Jam』の神話」特集。 www.spectatorweb.com

1 2 3 4 5 ... 139 140