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[ファッション]ファッション速報![メンズ・レディース]

個人的に気になったファッション等に関する情報などを載せていきます!

更新日: 2017年07月22日

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UNIQLOとJW ANDERSONのコラボレーションアイテムが登場

本コレクションは、トレンチコートやハンティングジャケット、フェアアイルセーター、スクールマフラー等、トラディショナルな英国ファッションを象徴する定番のアイテムをベースに、ビビッドで大胆な配色に代表されるJW ANDERSONならではのデザインと、ユニクロが追求する上質な素材とシルエット、機能性を融合して作り上げられた。

ユニクロの代名詞とも言えるヒートテックや、日本のデニム生地メーカー、カイハラの生地を使ったデニムなども取り入れ、英国の伝統ある装いをモダンにアレンジした、革新的なラインナップとなっている。

STÜSSY x PORTERのスタイリッシュなコラボレートアイテム

STÜSSYとPORTERのコラボレーションによるバッグのコレクションが登場。

今回リリースされるのは、光沢感のある中綿ナイロンに、コントラストカラーのステッチをあしらったアイテム。二泊三日の小旅行を想定したミディアムサイズのダッフルバッグをはじめ、丸みを帯びた立体的なシルエットのウエストバッグ、ロングストラップを備えた縦型のミニショルダーバッグ、更にパステル調のバリエーションを含む全7色展開のジップウォレットがラインナップされる。

STÜSSYとPORTERによるスタイリッシュなコラボレーションアイテムは7月21日(金)に発売。

TOKYO NONSENSE エコBAG

注目の人物にインタビュー。スペクテイター・青野利光

青野利光
1967年茨城県生まれ。スペクテイター編集・発行人。大学卒業後、2年間の商社勤務を経て、1992年にインディマガジン『Bar-f-Out! (バァフアウト!)』(有限会社TCRC)を、山崎二郎、北沢夏音と創刊。同誌の編集者として活動を続ける。1999年、『スペクテイター(Spectator)』を創刊。2001年、TCRCを離れ、有限会社エディトリアル・デパートメントを設立。2013年からは片岡典幸と2人体制でスペクテイターの編集・発行をおこなう。2011年、千駄ヶ谷から長野市へ編集部を移転。2012年、赤田祐一が加入して、現在は3人体制でスペクテイターの編集・刊行を継続している。2017年5月発売の最新号は「パンクマガジン『Jam』の神話」特集。 www.spectatorweb.com

クリエイターがSpotifyで作る「私的HIP HOP/R&Bプレイリスト」 vol.1 高木完

『それ以前にもシックの“Good Times”にラップを乗せたシュガーヒル・ギャングの“Rapper’s Delight”のような曲は出ていたけれど、クラフトワークのような曲を黒人が使ったのが新しかった』と話していて、そのものの見方には驚かされたね」

PS バイ ポール・スミスのシャツ

1stラインのUKトラッドなポール・スミスとは一線を画し、より遊び心溢れる世界観を打ち出すディフュージョンレーベルのPS バイ ポール・スミスからスモールコレクション「PAUL SMITH ROCK POSTERS」が到着。シリーズを代表するこちらのシャツは1960〜70年代のサイケデリックなロックポスターにインスピレーションを受けたアートワークを全面プリントしている。素材は着古したような風合いのあるコットン×麻で、ヴィンテージなムードを演出。

クリエイター16組が、“写ルンです”でとらえた東京

今年7月に発売31周年を迎え、今また新たにリバイバルブームを起こしている使い捨てカメラ「写ルンです」で撮り下ろされた写真展『“写ルンです”で、あの人は。produced by cowcamo』が、7月15日(土)から、外苑前のサンワカンパニー 東京ショールームで開催される。
本展には、EYESCREAMでも『popcorn-talkie』を連載中のカメラマン・小見山峻をはじめ、コムアイ(水曜日のカンパネラ)、IO(KANDYTOWN / BCDMG)ら、16組のクリエイターが参加。各自がセレクトした東京の街を舞台に、それぞれの眼に映る、東京の街や暮らしのワンシーンを「写ルンです」でとらえた写真が展示されている。
なお、会期中には会場で、写真集『この街が好きなンですproduced by cowcamo(仮)』が先行販売されるほか、会場限定で一部展示作品の受注販売も行われる。
また、7月16日(日)には参加クリエイターによるトークイベントも開催予定。
注目のクリエイター陣が切り取った、今の東京の日常を垣間見ることができる展覧会だ。

ヒョウタンツギ クレイジーカラー タコシェ限定 Nakano blue

手塚治虫マンガの中で、物語の転換やシリアスな場面に突然登場して、
絶妙に空気や流れを変えるキャラクター「ヒョウタンツギ」のソフビ限定バージョン!!

ヒョウタンツギ、ラットフィンクなどの人気ソフビを手がけるduneさんによる、
握り心地もよいソフビで、ムギュっとすると口元についた笛がピューッと鳴ります!!

今回は、「クレイジーカラー」ということで、カラフルな組み合わせでの
5つのパターンをお店ごとに限定で作成されました!!

ディスコサイケデリカ(アナログ)

ゆるめるモ!新作『ディスコサイケデリカ』が、リミックス2曲入りアナログLP盤で緊急発売決定!ゆるめるモ!が、6月28日にリリースする新作ミニアルバム『ディスコサイケデリカ』が、
12インチ・アナログLPの完全限定盤で7月26日に発売することが決定した。
7月23日の赤坂BLITZより先行発売される。
ミニアルバム『ディスコサイケデリカ』には、大森靖子作詞作曲の「うんめー」、ワンダフルボーイズ/天才バンドのSundayカミデ作詞作曲の「永遠のmy boy」、POLYSICSのハヤシヒロユキ作詞作曲編曲の「デテコイ!」、3月にリリースしたシングル「震えて甦れ」のリマスタリングバージョン含む全8曲を収録。ハシダカズマ(箱庭の室内楽)、松坂康司、M87も作曲陣に参加。
作詞に小林愛が参加している。なお、今回のアナログLP盤のみ限定のボーナストラックでリミックス2曲が収録される予定だ

ハッチのセレクターに尾花大輔が登場。選んだのは、湯めぐり七つ道具です

今回、セレクターとして〈Nハリウッド(N.HOOLYWOOD)〉デザイナーの尾花大輔が参加。「日常的に使うものは使い勝手から。一方で、趣味嗜好のものは形から。」と幅広い視野でモノ選びを行う尾花氏は、”湯めぐりをより深くする七つ道具”をテーマにセレクト。

Delta Creation Studio

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