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materialstarさん

本日は17:30から『新ウルトラマン列伝』第36話 「恐怖の宇宙線 ガヴァドン誕生」の放送です。bit.ly/1n0jFdQ 金曜日にはYouTubeで見逃し配信を実施します。#ulden

『新ウルトラマン列伝』第36話 「恐怖の宇宙線 ガヴァドン誕生」が17:30よりテレビ東京系6局ネットで放送です。落書きが本物の怪獣に!?礼堂ヒカルがナビゲーターを担当します! #ulden pic.twitter.com/jCwtkVEYYL

第15話「恐怖の宇宙線」に登場。
身長:30メートル (A)、60メートル (B)
体重:2万トン (A)、4万トン (B)
出身地:宇宙線研究所付近の土管置場

未知の宇宙線が土管に描かれた想像上の怪獣の絵に当たり、実体化して誕生したガヴァドンA、子供達に怪獣らしい容姿に描き直されたガヴァドンB

ガヴァドンを殺さないでほしいという子どもたちの願いを聞き入れたウルトラマンに宇宙に運ばれ、星とされた。ウルトラマンは「毎年、7月7日の七夕の夜、きっとガヴァドンに会えるようにしよう。この星空の中で」と約束し、夜空にガヴァドンの星座を浮かび上がらせることで子どもたちの気持ちに応える。

「泣くな子供達。毎年7月7日の夜,きっとガヴァドンに会える様にしよう。この星空の中で」「もし七夕の夜が雨だったらどうなるんだよう」【ウルトラマン(石坂浩二)ムシバ『ウルトラマン』第15回「恐怖の宇宙線」】 #ultraman

ちょっとした落書きからどんどんいろんなことが起こっていくことを、「ガヴァドン現象」といいます(嘘)

拡張現実の未来像を語る中で原口大臣からウルトラマンのガヴァドンのエピソードが飛び出したのは非常に興味深かった。的確! 【二次元怪獣 ガヴァドン ムシバ少年が土管に描いた想像上の怪獣ガヴァドンの絵が未知の宇宙線に当たり、激しい閃光と共に実体化して誕生した Wikipedia】

デザイナー・成田亨氏の原画は青森県立美術館にコレクションされている。

1929年生まれ。彫刻家。武蔵美術学校研究生時代に「ゴジラ」のアルバイトスタッフとして建物の石膏ミニチュア製作などに関わったのがきかっけで、その後特撮美術などに携わるようになり、「新幹線大爆破」(これがまた迫力のある映像だったんですよ)などの特撮美術監督、66年大阪万国博太陽の塔の内部造型「生命の樹」、沖縄海洋博「WOSくじら館」の内部企画デザイン等々数々の印象深い仕事をされてきた方ですが、何よりも我々の記憶に残っているのは、「ウルトラマン」「ウルトラセブン」「ガラモン」「マイティジャック」「突撃ヒューマン」等々多くのヒーロー・怪獣・メカのデザイナーである

かっこ悪いガヴァドンのほうが好きだった。でも、成田亨さんのデザインのかっこ良さに痺れた。→RT

ガレージキット

成田亨氏のデザイン画を元に高垣利信氏が立体化したガレキ。ふわふわした不定形の存在が見事に具現化されている?

X-PLUS 大怪獣シリーズ

【ジョイフェス情報】二次元怪獣ガヴァドン:展示決定!→ 12/22(日)東京ビッグサイト東4・5・6ホール【ミュージアムの展示品で最も癒し系!?】→ p.tl/jPD3 #ボークス40周年 pic.twitter.com/ClH23ZOn9V

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