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釜本邦茂の日本代表得点はインチキ。  ウィキは極悪執筆者Athleta(埼玉在住)80点と嘘流す

日本代表FW、釜本邦茂の得点記録は、日本独自でFIFA基準を否定し、インチキ基準を作り水増した後、公式記録としている。JFAは、日本人に一切、説明をしていない。またFIFAは、釜本の得点数75点や80点などと認めていないが、支持者が勝手に、「FIFAが認めた」と嘘を書き、日本人をだましている。

更新日: 2020年03月10日

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rulliさん

ちなみに「釜本、80点」という情報がありますが、
あれはウソです。
「オリンピック関連で釜本が決めた得点を
全て国際Aマッチ扱いする」と80点になります。
あれはJFA基準でも認めていない釜本の得点
(フランス五輪代表と日本代表の試合での
釜本の2得点など)全部含めています。
それで更に5点増やしてます。
当時、五輪に出場したフランス代表は
全員アマチュアで全くベストメンバーではない。
故に、国際Aマッチではないです。
だから「釜本 80点」はデマです。
Athletaは
「釜本がオリンピックで決めた得点は
全て国際Aマッチに認めろ」
という更に無茶な主張をし、
だます活動をしているのです。

写真は、ハンガリー代表のベネ・フェレンツ。

彼はアマチュア選手でオリンピック本大会でも、 オリンピック予選でも得点したが、
1点も国際Aマッチの得点に集計していない。
しかし、日本は釜本のオリンピック関連の得点を、FIFA基準を無視し、
国際Aマッチとして勝手に集計している。

同じ時代の一流アマチュア選手が国際Aマッチ集計していないが、日本は勝手な事をしている。
ちなみに1960年のローマ大会得点王の
デンマーク代表FW、ハラルド・ニールセンも
その全得点を、国際Aマッチに集計していない。
また、ポーランドのアマチュア選手も集計していない。

左の写真は、韓国代表のエース・ストライカー、チャ・ボングン。
1976年、
モントリオール・オリンピック、アジア予選で、
日本と韓国は対戦した。
韓国は、これは五輪予選なので、
国際Aマッチ集計していない。
チャ・ボングンは得点したが、
国際Aマッチ得点に集計していない。
しかし、日本は勝手にFIFA基準を否定し、
この試合を、国際Aマッチとして集計し、
釜本の得点を増やしている。

日本はライバル国との試合で、
「FIFA基準で、国際Aマッチでないモノ」を
「勝手に国際Aマッチ集計している」という
頭のおかしさである。

日本は、
韓国代表と戦った「オリンピック・アジア予選」
の試合を勝手に国際Aマッチとして集計している。
韓国は当然だが、
FIFA基準を守り、国際Aマッチ集計などしてないし
韓国独自基準なんてモノは作っていない。
日本はライバル国の事などお構いなく、
過去の選手の記録を良くする為に、
勝手にこんな事をしている。

そしてウィキペディアでは、
Athelta(Ath02)という悪徳執筆者が
大嘘を書きまくり、
日本人を徹底的にだます活動をしている。
「FIFAが公式に認めた」、
「統計機関が認めて、全面的に支持」など、
酷いウソを書いているのだ。

こんにちは。日本人はJFA基準という日本唯一の勝手なインチキ基準を作り、FIFA基準の記録を国民に一切知らせぬよう情報統制するクソ民族です。多くの国民はだまされている。釜本の得点を22点偽造集計した。

自分の記録を増やす為だけに、勝手な新基準を作る汚い人間がいる。そういう人間に簡単にだまされる日本人というアホ民族。そして日本のマスコミは世界一の低能集団なのでだます事に協力している。

ウィキペディアで「FIFAが80点と認めた」とあるが、あれはAthleta(Ath02でも活動中)という執筆者による大嘘。この男が原因で釜本ウィキは虚報の巣、一人で多くのデマを流してだましている。

釜本ウィキ日本語版ではFIFA記者が一回だけ「80得点」と誤報したのをバカ釜本ファンAthleta(Ath02という名でも活動)が    「公式に認めた」と決めつけ書いてる。それ程にこの男は卑劣だ。

写真は、
1968年メキシコ五輪、ハンガリー戦の釜本。

ハンガリーは
「オリンピックの試合を国際Aマッチとして
集計していない」が、
日本はオリンピック本大会の一部の試合を
勝手に国際Aマッチ集計している。
そして1988年のソウル五輪までの
「オリンピック・アジア予選の全試合」を
勝手に国際Aマッチとして集計している。

ハンガリー、韓国等が、
国際Aマッチとしていないモノを
勝手に「国際Aマッチ」として集計している。

2017年3月までの日本代表得点記録は以下である。


【FIFA(国際サッカー連盟)基準】
真実の記録だが、日本人には決して紹介されない。
日本では、非公式記録の扱い。協会とマスコミが否定している。

1三浦知良  55     
2釜本邦茂  53     
3岡崎慎司  50 
4本田圭佑  36
5香川真司  28
6高木琢也  27    
7中村俊輔  24    
7原博美   24        
9高原直泰  23        
10中山雅史  21        

【JFA(日本サッカー協会)基準】
日本協会とマスコミは、テレビ中継等、ニュースで、この記録だけ紹介し、国民を洗脳している。

1釜本邦茂  75 (+22)
2三浦知良  55
3岡崎慎司  50
4原博美   37(+13)
5本田圭佑  36
6香川真司  28
7高木琢也  27
8木村和司  26 (+11)
9中村俊輔  24
10高原直泰 23

()内はFIFAの基準と比べた増加数。

小倉純二(名誉会長)、後藤健生、大住良之らは
「FIFAの基準を否定する決定」(公式記録として認めない)について
国民に対してオープンに議論をする事を一切拒否し、
"『JFA基準』という作る必要の無い新基準を勝手に作り、公式記録にする事"を
密室の会議で決めた。
これを世界で通用する「本物の国際Aマッチ」の集計だと国民に思わせ、だまし続けている。
つまり”日本サッカー界は、民主主義国家ではない”という事だ。
”一部の権力者(6人)によって、重大な記録の基準が、
世界と違うモノに『勝手に変えて作られて』決定されてしまう国”。
そして国民は、政治に無関心で馬鹿だから、それを全く批判しない。

世界の数か国(アマチュア選手のみ出場可能な時代のオリンピックで好成績を収めた数ヶ国)は”FIFAのルールを無視すると決定し、独自の協会の基準を公式記録に用いる事を勝手に決めた”。ちなみに当時、好成績を収めた国のほとんどはFIFA基準です。無視したのは僅か数カ国です。
それで、”それを見た日本はその数カ国の真似をし、日本も無視する事を決定した”のである。
日本もその”「FIFAのルールを無視した国」の1ヶ国”なのだが、
その真実や経緯を国民に伝えると、現在の独自路線を国民に否定され、
今の公式記録変更を迫られる可能性があるので、
それが面倒なのでその真実は一切話さないのである。
そして更に日本サッカー協会(JFA)は公式サイトで国際Aマッチの用語説明として
「FIFAが認定している試合」と書いているが、
自分達がFIFA基準を否定し、偽造集計している事は一切説明せず、
さも国際Aマッチの世界基準を日本は全面的に遵守している態度を見せているのだから、
卑怯で信用ならない組織だ。
彼らは、「FIFAが1999年に出した国際Aマッチに関する声明」や
「日本の独自の基準についての詳しい説明」は、一切書かない。
それ程に平気で国民をだまし、無視している。
彼らは、この記録を世界中が認めているとだましており、
これは"協会による組織的捏造の記録"と言って、過言ではない。

ツイッターやネットでだまされてるのに気付かず、
この「嘘の得点ランキング」を拡散しているバカ日本人を見ると、
本当に愚民と言わざるを得ない。

また"記録の基準が異常"だが、それに疑問を抱かず協会の出す記録を鵜呑みにし、
発表し続ける日本のマスコミ、記者の頭の悪さには驚倒する。
10年経過しても、誰一人として指摘しないバカさである。
日本には1億2千万も人口がいるが、誰もつっこみを入れないのだから、
国民総痴呆化が進んでいるのだろう。
"記録の基準について考えず、数字をそのまま信じる"、
日本人の頭の悪さの凄まじさには、本当に驚かずにいられない。

マスコミが、日本サッカー協会と協力し、「FIFA基準の記録」を
一切、国民に紹介しない事について、誰も異議を唱えないのだから、
本当に頭の狂った、アホだらけの国である。

日本一ヶ国が”国際Aマッチ”と決定しても、相手国はFIFA基準なのでそれを認定しない。
サッカーの試合とは、2チームが対戦するものだが、
相手国の事情も、FIFA声明も考えないという、このアホな記録を公式記録にするのだから、
日本人って頭おかしいんですかね。
ユース選手の中でも低レベルな選手が出場し、
今のU-20W杯よりレベル低い国際大会(昔のオリンピック)を、
国際Aマッチにするって頭おかしいですよね。
今、U-23の大会が、なぜ国際Aマッチでないか、その理由を考えない馬鹿国民ってことですか?
なんでFIFAの説明が、理解できないんですかね、日本人って。 馬鹿なの?

【釜本邦茂の知られざる8つの出来事】              マスコミ《一番酷いのが賀川浩》が隠したり無知な為、決して日本人に伝わらない情報。日本人は嘘歴史を教えられてマスコミに洗脳されている。

【釜本邦茂の知られざる8つの出来事】

1.FIFAの国際Aマッチ基準を廃止させ、「JFA基準」というFIFAルールを否定した日本独自の国際Aマッチ基準を協会幹部と協力して作り、それを公式記録にして自分の代表得点記録を22得点増やして、単独1位にした。
2.オリンピック2カ月前の最終調整で日本代表11連敗の『史上最多連敗記録』を樹立。
この記録は50年経過ぎても破られていない。
3.オリンピックの対戦相手はユース選手相手だったので得点王になれた。しかし、日本のテレビ局など大マスコミとサッカー雑誌は対戦相手が下部組織所属の選手だった事を決して紹介しない。それに加え、東欧チームも若手中心でA代表の主力は大会出場辞退していたが、それも伝えないので東欧はフルメンバーだったと誤認している人だらけだ。
4.現役時代、アイスランド(人口30万人の小国)にしか欧州の国と対戦して勝った事がない。
5.中東戦、国際Aマッチ、5試合1得点。中東国戦、1勝のみ。
6.釜本の力で日本が公式戦(大人)に金星を挙げた事は一度も無い。イラン戦1勝を金星と見るかどうかだ。
7.オリンピック1年前のピーク時に南米遠征に行き全6試合無得点。ブラジル2部のチームと試合しても1点も取れなかった。
8.1971年から外国人選手解禁となるとブラジル2部リーグで補欠だった選手が来日して、彼に釜本の持っていた日本のシーズン最多得点記録を塗り替えられた。釜本の得点能力はブラジル2部リーグの補欠と同じ程度。
各国のシーズン最多得点記録はスペインならメッシ、セリエAならイグアインなど優れた外国人名選手が記録を破るが、日本ではブラジル2部の補欠が来日して釜本の記録を破ってしまった。そもそも釜本の得点数は同時代の他国の一流ストライカーの得点率と比較しても低く世界レベルというのは大嘘で、「釜本の得点能力が低かった」のが分かる。

【注釈】
1964年の東京五輪で得点王になったハンガリーのベネ(19才)は次のメキシコ五輪に参加してません。もう若手ではないからです。またハンガリーのエースでバロンドール受賞者でもあるアルベルトは1960年大会には参加しましたが、1964年、68年の大会は不参加でした。五輪はアルベルトのような年長の名手が参加する大会ではなく若手の大会だったからです。
またブルガリアは司令塔のヤキモフも同じ理由で不参加でした。1960年代は64年、68年大会は10月開催だった事も関係し東欧は若手が参加して主力は不参加でした。故に東欧がどこも一流選手を送り込み「東欧の国々はアマチュアなのでメダル獲得に全力であった」と認識するのは大きな誤りですが日本人のサッカー・ファンは馬鹿な人が多くて、未だに「東欧はステート・アマと言ってメダル獲得に全力で臨んだ」と信じていて「だから日本の銅メダルと釜本の得点王は非常に価値がある」と、それを年下の世代に吹聴しています。しかし、そういう人は単なる無知で嘘つきで、西欧も東欧も南米も当時の五輪に全力など注いでません。それぐらい重要視されていない大会でした。

この様に当時の五輪とは世界では「完璧に若手の大会」という位置づけですが、日本サッカー協会は頭がおかしいので、五輪の本大会でのアフリカ国戦とアジア予選の試合を「勝手に国際Aマッチ」として扱っています(世界では国際Aマッチとして扱っていない)。その五輪関連の試合で釜本が決めた得点を国際Aマッチ集計して、釜本の得点を22得点増加させて公式記録としています。「現在のオリンピックは23才以下が出場資格」ですよね。だから国際Aマッチではないです。だから世界では昔の五輪も同じ考えで「若い選手ばかり出場していたので国際Aマッチではない」という考えなのです。しかし、日本協会は馬鹿なので勝手に国際Aマッチにして得点集計しているんです。
五輪の試合が国際Aマッチでないとステイタスがなくなり「釜本が得点した試合って大した事ないんだろ」と思われるので「勝手に国際Aマッチ扱いにする」という自己中心的な事を日本は実行してるんです。幼児性というか、そんな事したらアカンと普通の大人は思いますが汚い人間は平気なんです。

そもそも中東の国と試合して1点しか取れないFWが得点王になれたり、大会直前に11連敗していて、国際Aマッチで欧州、南米、中東、アフリカにたった一度も勝った事が無い国が銅メダルを得る大会って事は、『大会参加している他の国の選手のレベルが低い、手抜きしたメンバー』って普通はすぐに理解します。しかし、日本人は馬鹿なのでそれにずっと気づいてないんですね。常識的思考を持ってないアホという事です。
だから、公式記録を釜本を中心とした協会の幹部が偽造して22点増やしていてもそれにも全く気づかないんです。本当にアホですねー(爆笑)。

釜本邦茂の得点記録は『FIFAルール否定』により水増しされている。日本人の無知、メディアと釜本の友達の評論家達により「事実隠蔽」が行われ、『作る必要の無い日本独自基準』が釜本達の為に作られた。

【韓国代表、車範根(チャ・ボムグン)と日本代表、釜本邦茂。同じ試合で得点したが釜本だけA代表の得点として記録に集計。】

1976年3月27日、モントリオール・オリンピック予選の日韓戦、韓国で行われた試合は2-2だった。この試合で車範根(23才)が1得点、釜本(32才)が2得点した。
韓国はFIFA(国際サッカー連盟)のルールに則り、この試合は五輪予選なので国際Aマッチとして認めていない。ゆえに車範根のこの1得点を韓国A代表得点記録として集計していない。韓国にはFIFA基準以外の記録など無い。
 一方、日本サッカー協会は、この試合を”勝手に国際Aマッチとして認定”した。 そして釜本邦茂の2得点を公式の得点記録として集計した。日本はFIFA声明を無視して、対戦国にお構いなしで勝手な基準を作り釜本の得点記録を増やした。
このような異常行為の積み重ねにより、釜本の得点記録はFIFAの基準よりも22得点増加した。そして日本代表の最多得点記録で本来は1位である三浦知良が2位とされた。
世界でFIFA(国際サッカー連盟)の方針を否定する国は世界約210ヶ国中でたった5ヶ国程度。

これは「粉飾決算」である。これを容認しているので日本人は馬鹿だ。
日本人は日本サッカー協会が釜本の記録を意地でも増やしたいという意図に全く気づいていない。
釜本のウィキペディアは一人の頭のおかしいファン(Athletaという名前の利用者、この男はath02の名前でも活動している)が「75点や80点をFIFAや統計機関が認めた」と勝手に書き虚報の巣だ。統計機関は「日本のFIFAルール無視」を明確に説明しているが、この男は「統計機関は認めている、そしてFIFAより日本基準を支持している」と大嘘を書いている。あの汚いファンのウソ情報により、日本人で嘘を信じている人間が日々、増加している。

FIFA基準では車範根が58得点で釜本が53得点で負けている。車範根は韓国の最多得点記録保持者であり釜本の記録53点を25才の時点で抜いてるから車範根と釜本じゃ才能のモノが違う。しかし、釜本の得点を75点とする事で車範根より釜本が優れているFWとして日本人に伝えている。そして釜本の記録はペレやプスカシュというサッカー史上最高クラスの歴史的名手と同じくらいの数字まで増えた(ペレが77得点だ。釜本を75点にして2点しか変わらない所まで増加させた)。
日本は勝手な基準を作り22点も増やして、釜本は東アジアで記録上は歴史上ナンバー1という位置づけにしたいのだろうが、みっともないだけだ。ペレと同じくらいまで増やしてもそれは世界から軽蔑されるだけだ。日本は記録数を水増ししてまで偉大に見せるという目茶苦茶なことしてる本当に最低の国だ。

日韓戦の他にナイジェリア戦、五輪アジア予選の全ての試合を勝手に国際Aマッチにして集計している。

釜本たちが対戦したオリンピックの相手は「プロ契約を勝ち取れない能力不足のユース選手」である。国際Aマッチとして当然、不適格であるし、銅メダルのどこが凄いのか?対戦相手は20才前後の年下である。その後、プロになれずに引退した選手も多かった。日本のマスコミはこの大会のレベルの低さとこの「偽造した国際Aマッチ基準」について決して報じないので日本人は皆だまされている。

まず勝手に基準を作れば「相手が国際Aマッチと認定していない試合が発現する」というのは論理的に当然だが、日本人はその根本的な問題点について一切考えないので相当なアホだ。
そして勝手に作った新基準がおかしい基準なので全く成り立っていない。しかし、それについても全然気づいていないので相当な馬鹿です。20才前後の若い選手ばかり出場している大会の試合がなぜ国際Aマッチ扱いなのか?
 (釜本の出場した大会は10月開催だったので通常より参加者の平均年齢が更に低かったのだが)

こんなアホな記録に誰もツッコミを入れない程、日本のサッカー・ジャーナリストは馬鹿の集まりです。彼らは不備を指摘するのが仕事だが機械的にモノを考えず、このアホ記録を世間に広く長年、伝え続けている。日本のジャーナリストはそれ程、馬鹿という事です。
 こんな事していても訂正する時期が遅くなればなる程に、結果的には「日本人が馬鹿であったという恥が大きくなって行ってる」だけだ。しかし、日本のサッカー・ファンはドアホなのでそれが分からずその恥歴史の継続に貢献しているだけだ。いずれこの件は「日本人が馬鹿な事をしていた」と述懐するだけの話だ。
日本のサッカー・ファンって数百万人以上はいるんでしょうけど、10年経っても(2007年に決定した)これに誰も異議を唱えないんだから集団で頭がおかしいんですか?

釜本邦茂の得点記録はアジアの最弱小国(当時の世界最弱国群)から得点したものが大半。53得点中、42得点にも及ぶ。この42得点はフィリピン、ミャンマー、バングラディッシュ、インドネシアなどからだ。

本当は弱かった銅メダルチーム。オリンピック2カ月前に欧州遠征して日本史上最多11連敗を樹立した。この記録は50年経った今でも破られていない。釜本達は世界で子供相手にしか勝てなかったという証拠。

本代表11連敗。日本で3連敗した後にオリンピック直前にヨーロッパ遠征して8連敗した。
日本は『最後に1番弱い地域アマ選抜を対戦相手に選び』、その試合だけ勝利。そして帰国した。
日本代表は、本当に弱く低レベルなチームであった。
せっかくヨーロッパに行ったのだから、
強化目的通り最後もまともな対戦相手(プロ・チーム)を選ぶべきだが、
そうしていたら恐らく12連敗をして連敗記録を更新し、全敗帰国していた事だろう。

  1968年                   [開催地]
● 5.23 アーセナル 1-3          日本  
● 5.26 アーセナル 0-1          日本     
● 5.29 アーセナル 0-4          日本     

● 7.18 ロシア共和国選抜 0-2       ロシア    
● 7.21 ゼニト 0-6            ロシア    
● 7.24 チェルノモレッツ 1-2       ソ連     
● 7.27 モルドバ 2-3           ソ連     
● 8.01 チェコスロバキア五輪代表 1-3    チェコスロバキア
● 8.03 リアス・ヤプロネッツ 1-3       チェコスロバキア 
● 8.07 ゴーアヘッド 2-5             オランダ     
● 8.13 ボルシア・メンヘングラッドバッハ 1-4   ドイツ 
○ 8.15 レウリング・バウゼン・アマ選抜  6-0   ドイツ

  10.4 オリンピック、初戦。

オリンピック直前に日本は史上最多11連敗を樹立し、
この11連敗は50年経った今でも破られていない。
そして、オリンピックで『プロ契約を勝ち取れない2流のユース選手達と試合して』
やっと勝利を重ねる事ができた。
日本の銅メダルとは、この様なレベルの低い対戦相手だったから獲れたもので、
このオリンピック自体がひどく低レベルな大会であるが、日本人の多くはそれを知らない。
FIFAは、この大会の試合を国際Aマッチとしていないが、
日本は幾つかの試合を勝手に国際Aマッチと変えて記録集計している。
FIFAは、「年齢が20歳前後の下部組織在籍選手ばかり参加」、「超低レベル」という
極めて明快な常識的見解により『国際Aマッチ大会に指定していない』のだ。
しかし、日本という国は頭がおかしい様で勝手に国際Aマッチにしている。
釜本は、日本サッカー協会顧問の立場を利用し、
自分の記録を増やす為、JFA幹部と仲の良い評論家と協力し
『作る必要のない日本独自の基準』を勝手に作り、
FIFA基準を否定し、自分の得点記録を22得点、勝手に増量している。

欧州遠征が1勝8敗(1勝は地域アマチュア相手。つまり一般人)。
前年の南米遠征が1分5敗。
世界の強豪地への遠征は、通算1勝1分13敗。
オリンピックの銅メダルチームは、「プロにはゼロ勝」だ。
超低レベルの力量だ。オリンピックがいかに低レベル大会か、ご理解できたと思う。

ちなみに釜本は、対中東国戦は5試合1得点。
対欧州国では、アイスランド(人口30万の小国)にしか勝った事が無い。
釜本のようなFW待望論が言われるが、負けの山を積み重ねるだけで
中東相手には点を取れず、欧州の国にも勝てない。
金星を呼び込むような活躍は、した事がない。
釜本は”子供専門”のFWであり、対戦相手が大人だと活躍できずに、敗戦の山を築き上げていた。
南米遠征では酷く、全6試合無得点で帰国している。
本人は「欧州からオファーがあった」、「肝炎にかかった」と言っているが、
ピーク時でも、南米でブラジル2部チームを相手にしても無得点で、活躍できないし、
日本代表では11連敗の最悪の連敗記録を作っており、
外国の大人相手に活躍できるレベルの選手ではなかった。
実際、オリンピックの数年後に外国人解禁となり、
ブラジル2部で出場機会を得られず移籍して来たカルバリオという選手に、
「釜本のシーズン最多得点記録」は塗り替えられた。
この事実から釜本の得点能力が、
世界と比較すればどれほど低いかは、容易に想像できる事であろう。
現在、Jリーグの選手は、ブラジル1部から移籍して来る選手と得点王争いをしている。
ブラジル2部で試合に出れない選手と競争して、
2回も得点王を取られて負けていた釜本の方が、
現在の選手より「レベルが上」と言う人間がいるのだから、日本には変な人間が多いのだろう。
カルバリオは、現在のJリーグでは移籍して来る事もできないという事実が、
全く分からないアホな人間が、日本には多いという事である。

賀川浩など「釜本ファンのサッカー評論家」が、
釜本を誇大に伝える記事を書き、それを日本人が 読んでアホになっている。
賀川浩は、一度も
「当時のオリンピックのレベル、参加者の年齢」、「オリンピック直前に、日本は11連敗し、
史上最多連敗記録を作った」
などの真実は日本人に絶対に 教えない。

こんな真実を伝えない酷いジャーナリストにより、
「釜本の本当の実力」、
「日本のFIFA国際Aマッチ基準否定」などが
全く伝えられない状況が起きているのです。

釜本と杉山が移籍話の話をし、自分の株を上げようとしてるが、本当に優秀ならば大会直前に11連敗などしない。所詮、こいつらはその レベルで、大人相手に国際Aマッチでアジア国以外に勝てないレベルだ。

注:外国人は釜本の得点をFIFA基準で55点と書いているが、それも間違いである。本当の釜本の得点は53点である。外国人は計算を間違えている。釜本は59試合53得点である。

写真は、ハンガリー代表FW、アルベルト・フローリアン。

彼は1967年に欧州最優秀選手(バロンドール)に選ばれた。メキシコ五輪前年、欧州1位になった
世界的スターだ。
しかし、釜本が参加した1968年メキシコ五輪には参加しなかった。

当たり前である。当時の五輪は若手の大会だったので、アマチュアでもアルベルトのような超一流選手は大会参加しなかったのだ。
彼は欧州チャンピオンズ・カップに参加した。
だから東欧は全く全力ではなかった。
彼が参加していたら釜本の得点王などあり得ない。
ちなみに五輪準決勝で日本はハンガリーに0-5で敗れた。アルベルトが参加していたら0-10ぐらいで負けていただろう。

「大人相手に11連敗した後、ユース大会の五輪でやっと勝利」というのが歴史の真実なのだが日本のマスコミはそれを伝えない。ピーク時の釜本がFWだと日本は史上最多連敗樹立チームで、釜本は子供相手の得点王。

釜本のウィキペディア日本語版は支持者により虚報の巣。支持者が75得点を「公正」と書き、また外国語版(ドイツ語等)にも書くがその都度外国人に訂正される。「FIFAが80点と認めた」とは大嘘だ。

釜本支持者は、日本人に「外国人がFIFA基準を支持している事」を 知らさぬ為に嘘を書き、外国語版にも75点とか80点と書きに行く。  外国語版で75得点、80得点という数字は日本人が書いている。

釜本の得点記録は日本がFIFA基準無視をして、
22点も増加させている。

同じ時代に、釜本と同じアマチュア選手で
オリンピックで得点王になったハンガリー、
デンマーク、ポーランドの選手は1得点も
国際Aマッチに集計していない。
しかし、日本は釜本の得点を勝手に国際Aマッチ得点として集計して増やしている。

釜本のウィキを記述するファン(Athleta氏、現在はAth02に改名)はRSSSFという統計機関の説明を変訳し、日本の「FIFAルール無視」を隠して日本人をだましている。この男は本当に最悪だ。

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