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第一印象が良くなる!また会いたいと思わせる5つのポイント

第一印象は生涯のこってしまうほど、とても重要なもの。第一印象が決まる時間は、6秒とも10秒とも、30秒ともいわれます。第一印象で「温かみのある人」という印象をもたれると、「口数は少ないけれど、優しげな人」「感情の起伏があるけれど、人間味のある人」と、何をしてもポジティブに解釈される傾向があるのです。

更新日: 2014年03月09日

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この記事は私がまとめました

comcommさん

◆第一印象はやっぱり大事

思う存分特別感に浸ってろ こうなったら第一印象だけで勝負だ

性格悪いより感じ悪い人のほうが無理(笑)印象糞悪いしぜっっったい好きになれない。第一印象大事だよね~

第一印象は記憶に強く残り、覆すことは難しいと言われています。

1.相手の名前を覚えすぐ使う

なるべく相手の名前を使って会話をする。たったこれだけで、なにもせずに会話したひとよりも、あなたは相手の記憶に残るようになります。

名前を呼ばれた相手は「もう私のこと覚えてくれたんだ」と感じ、心を開き始めてくれます。

聞いている人の名前を何度も会話に織り込むと、より親密さが深まります。

2.挨拶

初対面だからこそ、挨拶をこちらからすることは相手に興味があるアピールになります。

心を開いていることを相手に印象づけるためには、まず、自分が先に笑顔であいさつすることが大切。

習慣でなんとなく口から出る、あいさつでは、よい印象は与えられません。相手の目をしっかり見て、笑顔でかわす挨拶が好感を与えるための基本です。

3.否定的なことはしない

話を聞いているときに相手の言っていることを否定しない(=受け入れる)こと。

聞き上手な人は否定的な発言をしないので印象が良く、話しやすい雰囲気を身にまとっています。

否定することや理解しづらい言葉を使わないことはもちろんですが、話を最後まで聴くということも、最低限のマナーとして覚えておきたいものです

4.あいづちで感情表現する

あいづちはワンパターンでなく、お相手との関係性・間柄を考えいくつかの種類をまんべんなく使うようにします。

相槌を打つのが上手な人が人に好かれ、声をかけてもらえるのは、少なくとも相手の話に耳を傾けようという気持ちが伝わるからです。

眉毛を上に挙げ、口を「あっ!」といった形にします。少しくらい声が漏れるくらいが丁度いい。それと同時に、普段より大きく頷きます。この大げさな相槌はとても効果的

5.視線に気を付ける

視線が定まっていないと、「自信がない人だ」という印象を与えかねません。

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