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【最新情報】マレーシア航空370便交信絶つ クアラルンプール発北京行き【墜落】

マレーシアのクアラルンプールから中国の北京に向かっていた、乗員・乗客合わせて239人が乗った旅客機と連絡が取れなくなったMH370の事件発生から現在に至るまでの、世界の報道のまとめです。最初から読んでいただくと、このニュースの経過を理解でき、情報が錯綜している状況がわかって頂けるかと思います。

更新日: 2016年09月28日

miyamottiniさん

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≪随時更新していきます≫

日本テレビ系列の全国の放送局で不定期に放送されている特集番組「衝撃ニュース 追跡リサーチ 調べてみたら驚いた!」では、2016年9月28日(水)の放送の一部で、2014年3月に発生した「マレーシア航空MH370便消失事故」のその後について紹介されます。

● マレーシア航空機消息不明のナゾ
驚きの説が浮上!
未だ機体の所在も飛行ルートも判明していない事件。
その後を調べてみたら…浮上した「驚くべき説」検証

-------------------------2016/9/27更新-------------------------

米ニューヨーク・マガジンは先ごろ、マレーシア警察による捜査文書の内容として、MH370便が行方不明になる前の数週間にザハリー機長がシミュレーターで機体をインド洋に墜落させる練習をしていたと報じた。事実とすれば、同便は事故ではなく、機長が故意に海に墜落させた可能性が出てくる。

カリド警察長官は「FBIにはハードディスクのデータを提供していない。報道内容は不正確だ」と述べ、事実関係を否定した。

タンザニア沖で6月に発見された航空機の一部の残骸が、2014年に消息を絶ったマレーシア航空MH370便のものであることが確認された。マレーシア政府が9月15日、発表した。
マレーシア運輸省によると、オーストラリアで専門家の分析を受け、部品番号や日付スタンプ、その他の個体識別情報から、MH370便のものであることが確認された。

-------------------------2016/9/15更新-------------------------

オーストラリア運輸安全局(ATSB)は2016年5月12日(木)、2016年3月に南アフリカ、モーリシャスで発見された部品について、2014年3月8日に消息不明となったMH370便、マレーシア航空の777-200、機体記号(レジ)「9M-MRO」の可能性がきわめて高いと発表しました。

-------消息を絶ってから約19152時間(798日)経過5/14---------

タイ南部の海岸で大きな金属製の残骸が発見され、おととし行方不明になったマレーシア機の機体の一部の可能性があるとみて、タイ当局が調査を開始することがわかりました。

この残骸は2メートル×3メートルの金属片で、23日にタイ湾(Gulf of Thailand)に面したナコーンシータンマラート(Nakhon Si Thammarat)県の漁師によって発見された。

-------消息を絶ってから約16536時間(689日)経過1/25---------

MH370便の残骸の捜索活動が続くインド洋(Indian Ocean)のフランス海外県レユニオン(Reunion)島で、さまざまなものが発見されている。しかしボーイング777型機の残骸とみられるものは発見されていない。

-------消息を絶ってから約12552時間(523日)経過8/12---------

マレーシア交通相は10日、「モルディブ航空当局から関連海域で航空機の残骸とみられるものが見つかったとの報告を受け、調査チームを現地に派遣することを決めた。現時点でそれらの残骸がMH370便のものであると断定するのは時期尚早」とする声明を発表した。

マレーシア運輸省は6日、昨年3月に消息を絶ったマレーシア航空370便の残骸が発見されたインド洋の仏領レユニオン島で、新たに航空機の窓の部品などが見つかったと発表した。

マレーシアのナジブ首相は「とても気が重い発表だが、専門家による国際チームは残骸が不明機のものだと最終的に確認した」と述べた。

マレーシアのナジブ首相はマダガスカル沖のフランス領レユニオン島に打ち上げられたジェット機の一部が、1年4カ月前から消息不明となっているマレーシア航空370便の物であると確認した。

-------消息を絶ってから約12408時間(517日)経過8/6---------

インド洋のフランス領レユニオン島で見つかった飛行機の残骸をめぐり、付着していたフジツボが不明機を発見する手掛かりになるかもしれないと期待が高まっている。

オーストラリアの生態学者は、付着していた甲殻類はフジツボの一種とみられると指摘。フジツボの殻を分析すれば、それらが形成された海域の水温や海水の成分などさまざまな情報が得られることから、捜索海域を数十キロから数百キロの単位で絞ることも可能としている。

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miyamottiniさん

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