1. まとめトップ

【希望】癌から健康な身体へ

癌になったからといって諦めているあなたや家族、友人はいませんか?はじめから諦めず、ジャンル問わず、多種多様な治療を試しましょう。希望を失わないで

更新日: 2015年08月29日

3 お気に入り 6554 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

lyle68さん

そもそも癌になる原因は何か?

食品添加物の危険性

よく言われるのは、

発がん性
アトピー
花粉症
催奇形性(赤ちゃんに奇形を生じさせる性質)
などですね。

体に、様々な悪影響があると言われています。

具体的に、危険と言われているものを挙げると、

亜硝酸ナトリウム(発色剤)
OPP(防カビ剤)
カラメル色素
ソルビン酸、過酸化水素(保存料)
アスパルテーム、スクラロース(甘味料)
などがあります。

穀物菜食主義が日本人の本来の姿

日本人は海に囲まれ、海藻を食べてきたのでそう言う消化力を付けたのでしょう。と言うより日本人は昔から貧乏でした。それは良く子供が産まれた多産系の食事に合ったのです。取れる食以上に子供が産まれたのです。

日本人は昔から食べて来たものを食べることが健康的なのです。
主食は小麦の粉食でなく米の粒食なのです。
というより、米を多く食べると良く生まれたということができます。ともかく貧乏なので何でも食べます。そしてそれを出来るだけ消化しないと死んでしまうのです。飢餓状態に有ったのです。

欧米人との比較で腸の長さが日本人は長いと言うことは学校で習いました。これは食べるものの違い、コメを中心に繊維質が多いものを食べるので腸を長くしてしっかり吸収しなくてはいけないためです。

そう言う日本人が肉を食べた場合これを腸が長いので腸内に長時間貯めておくと腐敗を招きそこから体に良くないものが発生しがんになるのです。蛋白質の腐ったのは悪臭がでて悪い物質になるのです。ですから肉食が増加した日本人は大腸がんが増えていると言われています。

十六世紀の武士階級の食生活を見れば一目瞭然であり、一部の町家の商人の贅沢な食生活を除けば、日本人は古来から穀物菜食を旨として生活を営んできたのです。
 当時は、現代に比べて病気の数も少なく、今日に見る難病奇病は殆ど見られず、健康体のまま天寿を全うするという人が多かったことが歴史からも窺えます。

 十六世紀の戦国時代、約40キロ以上の鎧甲冑を身に帯び、何日間も、何十日間も不眠不休の極限状態にあって、戦闘することを可能にしていました。そしてこの体躯の裏付けになったものは、今日の欧米式の食生活と異なり、今と比べれば驚く程、質素なものでした。

 植物性食品ばかりを主体にしていると、体力が損なわれ、エネルギー不足になるというのは現代栄養学の作り上げた妄想に過ぎません。
 かの徳川家康ですら彼が好んで食したのは、玄麦や玄米であり、町家の富豪が食していた白米とは一線を画するものでした。この事は、大坂夏の陣で家康本人が玄米穀物を食べていたということが、多くの当時の模様を伝える書物に記されています。

日本人は古来から玄米穀物菜食主義だった

ファスティング(断食)によるデトックス

ジェイソン・ウィンターズ・ティー(Jason Winters Tea)

世界中に知れ渡った軌跡のハーブティー 、ジェイソン ウィンターズ

余命 3ヶ月と診断された末期癌患者、ジェイソン・ウィンターズは手術を受けることを拒み、ハーブによる治療を求めて世界中を旅した。今、彼は病から完全に回復し、癌と戦う人々や、またこの恐ろしい病気を避けたいと思っている人々のために、彼の経験を役立てようとしている。

今日、ジェイソン・ウィンターズ卿製品は世界中の人々を助けている。「ジェイソン・ウィンターズ・ストーリー」と彼の調合したハーブが紹介された全ての国々で、ジェイソンのことが話題となり、そして多くの人々に愛されたのだ。彼の製品は 70ヶ国以上の国々で販売され、世界中の人々に愛用されている。 彼のまごころ、知識、そして思いやりが、多くの病んだ魂や失われた心を癒し続けている。

Jason Winters (ジェイソン・ウィンターズ)

•1977年、末期癌になり、余命 3ヶ月と宣告される。
•世界中の聖書のような書物に登場するハーブを発見する。
•英国皇太子殿下とカンタベリーの大司教の助けにより、完全に回復する。
•奇跡の生還により、彼は世界中で有名となる。
•著名な医者達に支持されるようになる。
•アメリカの他、6ヶ国の政府から表彰される。
•マルタで旗手儀式によりナイト爵を授かる。
•日本の中曽根首相と対談し厚生省の認可を受ける。
•パラマウント・ピクチャーの「目撃者」というテレビ番組に特集される。
•ジェイソン・ウィンターズ卿の本が 1300万部以上を売り上げる。
•彼の製品が 70ヶ国以上の国々で販売され、世界中の人々に愛用されるようになる。
•66歳の時に、ジェイソン・ウィンターズ卿はインドのゴールデン・ライオン・フォーミュラを発見し、今では 2人の男の子の父親となる。
•世界中から何千通もの体験者の喜びの声が届く。
•世界中で何百万もの人々に向け、ラジオやテレビ出演、講演を行う。毎年、世界中の何千もの人々がシンガポール・トレード・センターや、マレーシア、タイ、インドネシアなどのホール彼の刺激的なスピーチを聞きに集まる。

それからは本気で飲みつづけて今年3月19日に検査あり結果は大変きれいで異常なし本当に嬉しかったです。

これは絶対にハーブティーのお陰だと思い信じています。

大腸ガンが消えた?!

スピリチュアルとしての観点

肺がん、胃がん、大腸がん、乳がん、肝臓がん等、
癌という病気は体のあちこちに出来るものだと思います。
これはスピリチュアル的に見てなにか原因があるのでしょうか。
また、スピリチュアル的に回復させる方法はあるのでしょうか?

癌のような場合は、
憎しみ、怒り、悲しみ、妬み、恨み、恐怖などです。

おどろおどろしいので自分には関係ないと思うかもしれませんが、
人間は自分で気がつかずにこのような想念を持ち続ける事が多いのです。

普通の方は忙しく生きているだけなので、
仕事や家庭の実務の考えが中心になっていて、自分の感情に気づきません。

これは自分の心を深く見つめるという習慣がないと、
なかなか自分が怒っているとか、恐怖している事に気がつかないのです。

だから突然病気になると驚愕してしまうのですが、
じつはこんな苦しい心境を何十年と続けている方が多いのです。

この物質的価値観は、物質世界で体験することが全てであるとの信念体系がつくり出した「意識の睡眠状態」なのです。

この世は霊的世界の一部の体験領域であり、魂の修行の場なのです。



ですから、この世を生きる上でスピリチュアルな価値観、霊的真理を学び、身の回りに起こる事柄に対しても、スピリチュアルに捉える視点を持たなければ、そこに本当に隠された、学びや意味に気が付くことなく、刹那的に生きてしまうのです。

あなた自身の本質である本魂(ハイアーセルフ・神我)と繋がり、波長高く、金のオーラを頂いて生きることが大切なのです。



現代文明、物質的価値観は自然界から切り離れ、深刻なまでに断絶をしていますので、高次元とも断絶しています。

難病であっても、はじめから諦めずに色々とお試しください

1