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【平成の三大捏造】小保方晴子事件★海外でSTAP細胞が確認される?出版・対談で復帰か?最新画像まとめ

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更新日: 2016年05月25日

Rentotomさん

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数々の不正疑惑の渦中に立った小保方さん。純白のワンピースに身を包んで、作家で僧侶の瀬戸内さんと腕を組む様子が掲載されています。対談のために、体重を4キロ戻したという小保方さんですが、空白の2年間の生活については涙ながらに、こう語りました。

【「婦人公論」での対談より】
 「あなたを応援する人も世の中にはいることを知らせたかった」(瀬戸内寂聴さん)
 「お手紙を読ませていただいて、まるで心が溶け出したような涙が溢れたのです」(小保方晴子さん)

 「夜になると『ああ、また明日が来てしまう』、『明日の朝までは頑張ってみようか。でも、もう持たない』。その繰り返しだったのです」(小保方晴子さん)

 「『あの日』は失恋の物語です。何より愛していたものを失った。失恋の物語として、私は書きました」(小保方晴子さん)
 「失恋は必ずするんですよ、みんな。また恋愛は生まれます」(瀬戸内寂聴さん)

 対談が進行するにつれて、打ち解けていった2人は今後も親交を続けることを約束しました。

瀬戸内さんが『婦人公論』4月26日号のエッセーで「必ずあなたはよみがえります」と、小保方さんにエールを送ったことがきっかけとなり、2014年4月の記者会見後初のメディア出演を決意したそうだ。

「STAP細胞」をめぐる研究不正騒動の当事者だった小保方晴子さんが、2014年の記者会見以来、2年ぶりにメディアに登場した。5月24日発売の女性誌「婦人公論」で瀬戸内寂聴さんと対談し、騒動からこれまでを振り返っている。

▼ 理研が、退職後の懲戒解雇で幕引き

理化学研究所は
2月10日、STAP細胞論文の筆頭著者である小保方晴子・元研究員の処分を発表した。小保方氏は昨年12月に退職しているため、本来は懲戒処分の対象にならないが、任期制職員として在籍していると仮定して、「懲戒解雇相当」の処分にあたると判断した。

理研は同日午後、東京・霞が関の文部科学省で記者会見を開いた。堤精史・人事部長は、小保方氏を「懲戒解雇相当」とした理由について、「研究不正行為が認定されており、理研の規程にもとづくと、懲戒解雇もしくは諭旨退職にあたる。今回の社会的影響の大きさを勘案して、より重い懲戒解雇が相当だと判断した」と述べた

12月19日理研は「再現実験ではSTAP現象はおきなかった」と終了宣言。
同時に小保方晴子の辞職願を受理したと発表した。本人には出席を求めなかった。本人から出席の意思表示もなかった。
大きなミステリーは
1、「200回実験に成功した」とは何だったのか?(虚言か?別のものか?)
2、「もう一人実験に成功した人がいる」とは誰か?
3、実在するならばこの科学者は追及されなくていいのか?
4、科学者しかいない理研内部で、どういう手口で実験成功と思わせたのか?

▼ 科学界最大のトリックスターは大きな謎を残したまま理研を離れる。初めて科学にフィクションを持ち込み、一時は世界を騙し栄光を味わった天才女優・小保方晴子。事件をドラマ化して主演して欲しい。

どのような状況下であっても必ず十分な結果をと思い必死に過ごした3か月でした。予想をはるかに超えた制約の中での作業となり、細かな条件を検討できなかった事などが悔やまれますが、与えられた環境の中では魂の限界まで取り組み、今はただ疲れ切り、このような結果に留まってしまったことに大変困惑しております。

 私の未熟さゆえに論文発表・撤回に際し、理化学研究所を始め多くの皆様にご迷惑をおかけしてしまったことの責任を痛感しておりお詫びの言葉もありません。検証終了を以て退職願を提出させていただきました。最後になりますが本検証実験にあたり検証チームの皆様はじめ、ご支援・応援してくださった方々に心より御礼申し上げます。

2014年12月19日 小保方 晴子

自殺概要
STAP細胞論文の責任著者の一人である理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(CDB、神戸市中央区)の笹井芳樹副センター長(52)が5日午前8時40分ごろ、CDBと隣接する先端医療センター内で首をつった状態で見つかり、午前11時3分、搬送先の病院で死亡が確認された。兵庫県警が自殺とみて調べている。理研幹部らに宛てた遺書が残されていたという。STAP細胞を巡っては、理研が4月以降、論文通り再現できるか検証実験を進めており、8月中に中間報告を出す予定だった。

詳細記事
県警によると、笹井氏はCDBと通路でつながった先端医療センターの研究棟の4階と5階の間にある踊り場で、手すりにくくりつけたひも状のもので首をつっていた。半袖シャツにスラックス姿で、踊り場には革靴とカバンが置かれていた。
関係者によると、3通の遺書がこのカバンに入っており、1通はSTAP論文筆頭著者の小保方晴子・研究ユニットリーダー(31)宛て。
他に笹井氏の研究室にある秘書の机上にも遺書のようなものがあった。
笹井副センター長は1986年に京都大医学部を卒業。36歳の若さで京大教授に就任した。2000年に理研に入り、グループディレクターを経て13年から現職。胚性幹細胞(ES細胞)研究の第一人者として世界的に有名だった。

▼21世紀日本の科学界最大の四面楚歌(論文取り消し、かつての組織はとりつぶし、昨日の友は今日の敵、調査委員会は、小保方科学者にあらずと断罪)

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この国を支配する【特別な空気】【見えない既得権益者】【使命を忘れたマスコミ】【本物のアート】【国家の偽善、国民の怠慢】【不毛な議論】【美熟女】などなど、まとめて、まとめて、まとめます。