1. まとめトップ

【芸能界】元グラドルの小阪由佳が枕営業が実在すると告白!

元グラビアアイドルの小阪由佳さんがTOKYO MXの「5時に夢中!」で枕営業の実態について実体験を告白。

更新日: 2014年03月13日

1 お気に入り 48846 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

最新ネタさん

TOKYO MXの「5時に夢中!」で小阪由佳が枕営業を語る

番組では、芸能スクープを15年間追い続け、初スクープが芸能人の枕営業騒動だったという芸能記者の片岡亮氏が枕営業について解説。同氏は、枕営業の存在について、「相当歴史が古いですよ。実在しますね」と断言した。

かつては、芸能界は狭い世界で、噂が外に出ることはなかったというが、現在はインターネットが普及したことにより、芸能人と様々な業界が直接つながるケースが増えたため、枕営業の数も増加している実情を指摘した。

そして、その枕営業の実態を同氏は「枕営業とは言いますけども、実際はね、枕詐欺みたいな状況が多いんですよ」と解説する。「一晩付き合ってくれたら仕事あげるよ、と、(たとえば)映画の主演をあげるとか言いながら、実際は一晩寝てもチョイ役しかもらえないとか…。そうなると女性タレント同士や、業界人、僕みたいな記者とかに、こんな事があって最悪だったっていう話が広がりやすいんです」と暴露した。

また、企業側の話として同氏は「社長さんとか、広報さんたちの間で、枕営業に応じる『女性タレントリスト』みたいなものが出回っているみたいな噂があったりする」と暴露。タレントの名前がズラッと書いてあって、落ちやすい、やめておけ、などが分かるリストだという。

さらに、実際に枕営業の誘いを受けた2009年に引退した元グラビアアイドルとして小阪由佳が登場。芸能関係者から仕事が終わった後に、「今夜どう?」というストレートなメールが来た体験を明かした。

また、芸能関係者に「体を売って仕事を取った女の子たちとかもいるんだよ」と、枕営業へ誘導するかのような口説き文句を言われたこともあるという。

小阪は「枕営業って、学校行事で言ったら何も勉強していないのにいきなり、『オール成績5あげるけどどう?』って言われているのと一緒じゃないですか。私が芸能界を辞めた理由も、こういう枕営業とか…、ずるいやり方が大嫌いなんですよ」と自身の考えを述べた。

続けて「みんなピュアな気持ちで芸能界に入っているので、枕営業はしないでください」と、芸能界への警鐘を鳴らした。

Twitterの反応

うわ! 小阪由佳だ! さすが『5時夢』だぜ。渋いところ来るなあ。 『くりぃむ…』に出てた時は結構好きだったんだけどなw

小阪由佳って小説家になったんだ・・ 何か一般人なっちゃいましたね。

小阪由佳

1985年6月27日
元グラビアアイドル
A-team(エーチーム)→A-PLUSに所属していた。

来歴・人物

ミスマガジン2004 グランプリ受賞。

長身に長脚、スリーサイズなどに見られるスタイルの良さ、笑うと三日月目になるのが特徴(チャームポイント)。一時期ミスマガジンのフットサルチームに所属していた。

『王様のブランチ』のリポーターである中村明花と仲が良く、また秋山莉奈、木口亜矢、川村ゆきえ、山崎真実、小林恵美、二宮歩美など数多くのグラビアアイドルと交友がある。

『アキハバラ@DEEP』では苦手なアクションシーンが多かったが、極寒のロケでも文句一つ言わずにこなした[1]。『テキトーTV』の「ミスダメ女コンテスト」では岡田圭右(ますだおかだ)を相手にアクションを披露した。実際は一方的に殴る・蹴るをしていただけで、そのグダグダさが優勝の要因とされている。

バナナマンとの親交が深く、小阪の天然過ぎるキャラクターがラジオなどで明らかになり、バラエティ番組でフィーチャーされつつある。そのためバラエティで企画を相談される程である。

水泳は「カナヅチ」だったが、DVDの撮影の際に泳いでみて周りの人間に指摘されるまでその自覚がまるでなく、自分は泳げると思い込んでいた。テレビ番組の企画で特訓し、50メートル泳げるまでに克服した。

2006年の『24時間テレビ』深夜枠に行われた「熱湯コマーシャル」の復活放送で、熱湯風呂に入浴したものの熱がるリアクションを全く見せなかった。そのため、出川哲朗からフォローの意味を込めて「ちょっと頑張りすぎ」と突っ込まれた。

2008年、フジテレビ系のバラエティ番組『〜ジョーデキ!POP COMPANY〜POP屋』から生まれた口パクアイドルユニット「Peachy's」を南明奈・秋山莉奈とともに結成した。

2009年3月16日を最後にブログの更新はなく、同年4月29日付の東京スポーツでは引退が報じられた[2]が、この時点では所属事務所からの公式な発表はされなかった。

2009年11月6日に本人の非公式ブログで結婚を予定していることを報告していたことが一部のニュースサイトで報道された[3]。同日に発売された写真週刊誌『フライデー』(講談社)では結婚および引退記事と本人と思しきモノクロ写真が掲載された。また、所属事務所サイトの在籍タレントよりプロフィールの削除などが行われた[4]。

以後、本人のプライベートのブログ(現在、全記事削除済み)において、グラビアアイドル時代から変わり果てた容姿の写真や文章を掲載するようになる。2010年2月11日にはイベントにゲスト出演し、先述の容姿を披露し一部の芸能人の名誉を傷つける発言をして世間に物議を醸す[5]。これらの言動について、2012年に刊行された自身の著書やインタビューなどで、うつ病で芸能界を引退したことや失恋した直後などの精神的不安定の時に、知り合いの1人である女性に影響を受け、彼女のアドバイスに従い行ったことを語っている。件の女性から暴力を受けたことを機に決別し、保育ルームで働いたり、ファスティング・マイスターの資格を取得する。同年8月に美容向上をサポートすることを旨とした企業「株式会社リバイバルミーティング」を立ち上げる[6][7]8月10日発行のフライデーにて、20kgの減量に成功したヌード写真を公開した[8]。同年8月30日に都内で行われた「酵水素238選」の商品説明会に約2年半ぶりに公の場に登場、芸能活動の再開は考えていないと否定した

1