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"表情"に注意!"損する人"の特徴

笑顔だけってのは難しいけど、嫌な顔だけは極力やめるように心がけましょう!

更新日: 2016年12月29日

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この記事は私がまとめました

Renshuuさん

嫌な顔をすると出世が遠のく?!

無愛想や無表情はコミュニケーションという観点から非常にマイナスだが、感情がオモテに出やすいのも問題だ。
 特に何か嫌なことを頼まれた時に、露骨に嫌な表情が出てしまう人がいるが、これは何としても直した方がよい。

自分が好きな仕事をアサインされると嬉々として仕事に取り組むが、嫌な仕事を頼まれると露骨に嫌な顔をする。仕事をしている最中もイヤイヤ感丸出しである。

自分が何か仕事を頼んだ時の事を思い浮かべましょう。

嫌な顔する人に仕事を頼みますか?
…頼みませんよね。

表情で人の対応が変わります!

同じ頼まれごとをするにしても、ニコニコと快く引き受けてくれると、頼んだ方は圧倒的に気持ちがいい。自分が人に嫌なことを強要しているという後ろめたさから逃れることができるからだ。これが嫌な顔をされてしまうと自分が悪い人であることを指摘されているような気分になり面白くない。

相手が気持ち良く答えてくれたら、それって単純に嬉しいですよね!

理性で表情をコントロールできる人が注意しなければならないのは、感情の限界値である。どんなに理性的に振舞っても人間には限界値がある。だがそれを超えた途端に一気に爆発してしまったのでは「ブチ切れた」と思われ、かえって逆効果である。
 ふだん理性的に見えた人が感情的になることほど、みっともないことはない。

我慢にも限界がある!
理性の限界値を見極めよう!

笑顔中心の生活!!

難しいと思いますが、頑張る価値があります!!

笑顔は売上さえも伸ばす!!笑顔の接客は売上を伸ばす一番の源ですね。

伝わる表情・笑顔は本気の気持ちがないと相手に伝わっていかないと思っています。仕事をしているという自覚と責任、その仕事に対する本気度も私たちを笑顔にし、いい顔にする根源です。

参考になるリンク集

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