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折り紙で戦闘機を折ってみませんか!子供に人気間違いなし!

紙飛行機と言えば、実際に飛ばして、飛距離や滞空時間を競う遊びだけど・・・飛ばなくたっていいじゃない!!見た目重視の戦闘機を作ってみませんか?動画見ながらだと、意外に簡単に出来ちゃうんです!!これは、子供に人気間違いなし!

更新日: 2014年03月19日

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masyan0238さん

折り紙といっても、この戦闘機を折るにはA4のコピー用紙を使用しています。
また、紙飛行機ですが・・・飛ばないと思って下さい。あくまでも、見た目重視です。

F-16 ファイティング・ファルコン

F-16はアメリカ合衆国のジェネラル・ダイナミクス社が開発した第4世代ジェット戦闘機である。愛称はファイティング・ファルコン(Fighting Falcon)。
ジェネラル・ダイナミクス社軍用機部門のロッキード社への売却と、ロッキードのマーティン・マリエッタ併合によるロッキード・マーティンへの改称により、現在はロッキード・マーティン社の製品となっている。

サーブ 39 グリペン

JAS39のJASは、スウェーデン語のJakt(戦闘)、Attack(攻撃)、Spaning(偵察)の略で、文字通り戦闘・攻撃・偵察をすべてこなすマルチロール機(多目的戦闘機)である。機体のサイズで分類すれば軽戦闘機となり、航続距離などで妥協する代わりに運用の容易性と高いコストパフォーマンスを実現している。

F-15 イーグル

F-15は、アメリカ合衆国のマクダネル・ダグラス社(現ボーイング社)の開発した制空戦闘機。制式機の受領は1972年(正式編成は1976年)、愛称はイーグル(ワシ)(Eagle)。
F-15のパイロットは機体の愛称から「EAGLE DRIVER」と呼ばれる。

F-22 ラプター

F-22はロッキード・マーティン社とボーイング社が共同開発した、レーダーや赤外線探知装置等からの隠密性が極めて高いステルス戦闘機。愛称は猛禽類の意味のラプター(Raptor)。複数の用途での運用が可能なマルチロール機であるが、開発元のロッキード・マーティン社はAir superiority (制空)ではなくAir Dominance (航空支配)というキャッチフレーズを用いている。

F-117 ナイトホーク

F-117はアメリカ合衆国が開発したステルス攻撃機である。英語ではエフ・ワン・セブンティーンと呼ばれ、愛称はナイトホーク(Nighthawk)。

F-35 ライトニング II

F-35 ライトニング II(英: F-35 Lightning II)は、アメリカ合衆国の航空機メーカー、ロッキード・マーティンが中心となって開発した単発単座の多用途性を備えたステルス戦闘機である。開発計画時の名称である統合打撃戦闘機(英: Joint Strike Fighter)の略称JSFで呼ばれる事も多い。

ここに紹介した折り紙(A4用紙)を使った戦闘機の折り方は、ほん一部なんです。
この他にも、カッコイイ戦闘機の作り方があるので、下記のリンクへどうぞ。

YouTubeで折り紙の折り方をUPされている方々のリンク

動画は苦手な方は、コチラで折り図(PDF)のダウンロードができます

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