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新生FF14 新生エオルゼア エオルゼアの歴史

新生エオルゼアに続くエオルゼアの歴史です。FINAL FANTASY XIVファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア新生FF14

更新日: 2015年04月28日

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pharenaさん

FINAL FANTASY XIV

公式サイトのストーリーページの記述から現在が”冒険者の西紀”であり、またエオルゼア全図が「冒険者必携の旅の標」とされていることからも、現在は第六星暦1580年前後ということになる。

ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア

新生エオルゼア(FinalFantasy XIV Version2.0)で描かれる世界は、第七霊災の5年後、「第七星暦」の世界であるとされる。

「神々の時代」と「人の時代」

「第一霊災」により神々の時代が終焉し、 最初の人の時代である「第一星暦」が始まって以来、 六度の霊災が起こってきた。 その霊災が、各々六属性を象徴していたことから、 すべての属性の災いを経た今、「星暦」が永遠に続くと思われていた。 だが、『神歴記』の第七節に記された「メザヤの預言」は語る。 「六の陽」、「第六星暦」は終わりを告げ、 「七の月」、「第七霊災」が迫るだろうと......

神々の時代

先住民エレゼンがエオルゼアで支配的地位を占めており、高度ななめし技術は長らくエレゼンの秘伝として伝わる。
青銅器時代には、鍛冶師(Blacksmith)の源流が認められる。
有史以前にすでに調理師(Culinarian)が専門職として確立していたという。
古式錬金術が近東より伝わる。
農耕民族のララフェルが南洋の島々から交易を通じてエオルゼアに進出、本草学を持ち込む。
北洋を生活拠点としている海洋民族ルガディンもエオルゼアに進出。

第一霊災

第一霊災により神々の時代が終焉。風属性の災害?

第一星暦

最初の人の時代の始まり。

第二霊災

雷属性の災害?

第二星暦

第三霊災

火属性の災害?

第三星暦

アラグ帝国が栄える。現在のガレマール帝国をも遥かに凌ぐ高度な文明をもち、1000年以上の繁栄を遂げた。

第四霊災

「古代アラグ帝国」が滅亡。土属性の災害?

「古代アラグ帝国の謎」

第四星暦

第五霊災

大氷雪時代。ミコッテはこの時代、獲物を追って氷結した海を渡ってきた。

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