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摂食障害|過食嘔吐を公表している芸能人や有名人!!

芸能人、有名人の摂食障害の告白のほとんどが「拒食」という言葉。おそらく過食、過食嘔吐も経験されているように思います。私たちも一緒に、乗り越えられますように。

更新日: 2019年02月05日

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masami05さん

釈由美子さんは自ら、「20代の頃の自分は摂食障害だった」と告白されています。

ドラマや映画の作品を撮り終えると、コンビニでパンやスイーツを山ほど買い、自宅で泣きながら食べていた。

当時を振り返り、「自分に自信が無くて、“とにかく痩せなきゃ、痩せなきゃ”そればかり考えていました。」

「お菓子のミントの粒ばかり、食べていた時もありました。」

ちょうど貴花田との婚約を、解消した頃となります。その後、宮沢りえさんは、痩せすぎた拒食症の症状を抱え、過食嘔吐、いわゆる摂食障害を繰り返すようになったそうです。

「もう別人でした。激痩せというんでしょうか。頬もこけてしまって……。かわいそうで声もかけれんかったです」

3ケ月ほどで48キロから32キロまで痩せた時について、お父様の言葉。

「わたしも10年以上にわたって摂食障害に苦しみましたから重く受け止めていますし、苦しんでいるほかの人たちの気持ちも真剣に考えています」と語っています。

ファッション誌「コスモポリタン」に彼女のロングインタビューも掲載され、その中でルーシー自身が摂食障害だったという過去の経験を告白しています。
『プリティ・リトル・ライアーズ』でアリア役を演じている。

14歳の時『American Juniors』というリアリティ型のオーディション番組に出演しメディアに出始めたが、なかなかブレイクに繋がらなかった。その頃から何も食べない日が増えていったのだそうだ

。「時間はかかりましたが、このままではいけないと思い、3時間ジムに行ったり、フルーツを食べたりして、生活を改善しました」と、摂食障害を乗り越えた事を語る

米Seventeenの最新号のインタビューで摂食障害と自傷行為に明け暮れた青春時代について赤裸々に語った

幼い頃から両親の顔色を伺う子で、寂しさや怒りの感情を封じ込めたまま、周りに好かれる優等生を演じていた

その反動で自己破壊的な行動に走ったの」と当時を振り返る。高校2年で自傷行為を始め、摂食障害に陥ったそうです。

「その頃の私は、成績が芳しくないと自分に絶食や外出禁止を課すという、変なルールを作り上げていたの。そうやって自分が壊れないよう、バランスを取ろうとしてたのね」と昔の自分を分析する。どんなに哀しくても、友達を失わないよう、気さくで面白い人を装った。

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