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「一緒に居ても話がつまらない人」と「一緒に居て話が楽しい人」の特徴

「一緒にいて話が楽しい人」と「一緒に居て会話が楽しい人」の特徴についてまとめました。一緒にいて会話が楽しい人になれたら、多くの人が自分と交流する事を楽しみにしてくれる事があります。

更新日: 2019年08月20日

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この記事は私がまとめました

misukiruさん

一緒に居て楽しい人の特徴

一緒にして楽しい人は、一人でいても楽しむことが出来る人だと思います。つまらない人は、誰かに楽しませてもらおうとする人。

*俺・私を楽しませろという態度だと、ダメなんですね。

話題が豊富、ボキャブラリーの多さに尽きると思います。次々と話の種が出てくるのです。話題を1つ与えられたら、それに関連して延々と話すことが出来る特技ですね。

会話の中では、論理ではなく、むしろ感情的な方がうまくいくのです。ゆっくり、語尾をはっきりと話すことを意識しながら、自分のユーモアあるエピソードを話しましょう。

日頃から面白い話題で鍛える

1年ほど前から性格が変わってしまいました。昔は、人と話していると自然とおもしろい事が浮かんだり、話すことがたくさんあって会話が途絶える事がなくなったのですが、受験で勉強ばかりしているせいか、勉強の事しか思いつかなくなりました。

こういうタイプの人は、コミュニケーションにおいて、無意識に相手に甘えすぎちゃっているのかな・・・と私は分析しています。

自分が人を楽しませてきたか

お互いがまだ仲良くない状況では、どちらか一方が話しかけなければ、会話はスタートしません。会話を始めるには、まずは話しかける勇気を持つのが重要

それはあなた自身がつまらない人間であり、同時に、楽しくするための労力を惜しんできた、とさえ言えます。今までは元彼に「楽しませて」貰ってきたんですよ

はっきり言ってしゃべらない人って気をつかうんですよ。自分からは話をふらないし、聞かれたことだけにしか答えない。

相手の良いところを探す会話

相手の欠点を見つけるのは簡単ですが、長所を探すのはなかなか難しいもの。相手の長所を見つけて褒めることができれば、相手の気分も乗ってきます。

「相手を肯定する」ということは、別の言い方をすると、「相手のいいところを見つける」ということです。そして、相手のいいところを見つけたときに、口から出てくるのが「ほめ言葉」です。

最も良くないのが自分がどうしたという自慢話、続いて専門的なお話、そしてネガティブな話などです。

親密度を上げる為の会話

「弱みを見せない」ことや「プライバシーを明かさない」ことは面白い人になることを放棄したのと同じです。自分のプライベートや弱みを見せた方が親密度が上がり、楽しい会話になることでしょう。

むしろ、会話を盛り上げるには、「あのシーンが良かった。〇〇のように思った。」などと自分の気持ちを語った方が良いのです。

まずは、相づちを打って、「うんうん」と聞いてあげましょう。さらに状況を詳しく聞いてあげるということが重要です。

話を聞いてるかどうかは、目でわかる

しかし本当に共感できないときは視点もうつろなので、相手にはただ調子を合わせているだけということが筒抜けです。

ついつい会話がカブってしまう人は、まずは3秒待って話を切り出すだけで会話のキャッチボールがスムーズにいくそうです。

自分が話せないでストレスになる

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